このサイトではJavaScriptを使用しています。有効にしてください
短編カフェ
カラーテーマ
ライト
ダーク
カスタム
R18表示
色カスタム設定へ
フォント変更へ
閲覧設定
設定を反映する
基本設定
色テーマ:
本文
白
黒
セピア
薄い青
緑
ピンク
※本文色のカスタマイズは
こちら
文字サイズ(px):
-
16
+
reset
行間:
-
1.8
+
reset
フォント:
本文
ゴシック
明朝
※フォントのカスタマイズは
こちら
文字方向:
横
縦
詳細設定
文字太さ:
太
並
細
縦組高さ:
高
並
低
表示横幅:
広
並
狭
※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映
文字間(em):
-
0
+
reset
オプション設定
ルビ:
有効
無効
空行操作:
なし
圧縮
挿入
字下げ操作:
なし
削除
挿入
まえがき:
表示
非表示
あとがき:
表示
非表示
設定を反映する
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
変換する
変換履歴を削除
1人雑談!
公開中
雑談④
夜桜 紫乃
前回の続きです!
二つ目 私の後ろの人の席がうるさかったんですよ。 なんか机を揺らすんですね?(休み時間) そしたら、男子テニス部の男の子が **前の人迷惑がっているからやめてあげて** 的なことを言ってくれたんですね? で、その後に、 私にしか聞こえないくらいの声で、 **何かあったら守ってあげるから** 的なことを言ってきたんですよ! これはまた恋愛小説に使えそうだなって思いました! 次回も続きます! 見たい人だけ見てください!
<< 前へ
1
/
6
次へ >>
目次
1......雑談①
2......雑談②
3......雑談③
4......雑談④
5......雑談⑤
6......雑談⑥
1人雑談!
1人雑談!まとめ読みページ
みんなの小説一覧へ
夜桜 紫乃さんの小説一覧
お気に入り登録ページ>>
ミュート登録ページ>>
📋 このページのURLをコピー