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雑談⑥
話すことないけど、一応更新しときました!
何話したらいい?
なんか気になることとか、聞きたいことある?
あったらファンレターかなんかで送ってね〜!
ガチで何話そう・・・そうだ!
ゲストでも呼ぼうかな?
困った時のゲスト!
超男性恐怖症の女の子が男の子に拾われました!?シリーズの愁夜くん!
<「はぁー。何?作者直々に話なんて。俺暇だと思われてる?」
『ごめんね。暇だったからちょっと呼び出した。』>
<「最悪。」
『そういうと思ったから2人目のゲストの登場です。』>
<『なんか俺まで呼び出しくらったんだけど?まぁいいや〜。暇だったし。』
<「なんで悠斗がいるんだよ。」
<『呼び出し〜!』
『まぁまぁ。落ち着いて!みんなも聞きたいことあるだろうし。』>
『愁夜くん宛に質問来てるよ〜!(これはガチ)』>
<「何?」
『年齢と、仕事!』>
<「年齢?17歳。仕事?ねぇよ。アルバイトぐらいはしてるけど。」
『え、愁夜くん、アルバイトしてるの!?』>
<「まぁ。」
<『それは俺も知らなかった。俺の年齢は愁夜と同じく、17歳で、カフェの接客のアルバイトやってるよ〜。』
「なんのアルバイトしてるの?てか、なんのためにアルバイトしてるの?」>
<「質問多いな。コンビニの店員。夜の誕生日プレゼントを買うため。」
<『ひゅ〜。熱いね〜!』
「すごい今更だけど、なんで悠斗くんが年齢とか答えてるの?」>
<『話聞いてるの暇だからね〜。』
「ふーん。まぁいいや。今日はこのくらいかな?」>
<『ちょっと待って〜!夜桜紫乃ちゃんに言いたいことあるんだけど?』
「言い方きもっ!てか、何言いたいことって?」>
<『もうちょっと俺の出番出して?』
<「無理。夜と絡む姿見てると殺したくなる」
「うん普通に今のピーセン入るよね!?てか、まぁ頑張ってみるわ。」>
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
(なんかよくわからない回になった。)