掌編集

編集者:るーとに
名前の通り掌編です。二次創作でも曲パロでもなんでも掌編集です。
続きを読む
読み方

1話ずつ表示します。

閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

  1 /  
目次

    歳際

    素敵な日に大切な人をなくした悲しい誰かのお話。遺書なのかもしれないし、日記かもしれないし。残念ながらこれは短編。この人にとっては大きな分かれ道でも、私たちにとっては短すぎた。報われないですね。

    めりーくりすます

    訳の分からないお話です。クリスマスは様々な人に幸福と不幸を届けるのかも知れませんね。

    逃避行

    祈り

    善人であろうとした悪人。可哀想ですか?

    変化

    茶番

    最後の晩餐

    遺書 看守さん、俺を無事処刑できたかい?できていなかったとしても、それはそれでいいさ。 俺が君に殺してくれと頼んだのは、なんとなくさ。あんまり気負いすぎたら面倒だからな。 結局俺は何を成したかは分からない。このかた何にも考えずに生きてきたからな。 俺の最後の瞬間を見たところで、思うものは何にもないだろ?それでいい。 結局俺は、騙され何も成さずに死んでいくだけだったってだけさ。

    不眠はご不満

    君のための薬指

    マグロ漁船〜大量虐殺〜

    なにこれ

    死生

    人外方法

    偽装の平凡

    名前を付ける程ではありません

    曲名の小ネタ的なのです。 名前を付けるほどではないっていうのは、この曲は主人公の感情を元に作られた曲だから、感情の名前を知らないんだったら曲の名前もつけられないねっていう話です。

    分からない

    ※この話を読むにあたって 物書きがこんなことを言うのは恥じるべきなのかもしれませんが、この小説は何も考えずに作りました。なので読む時も何も考えずに読んでいただけると幸いです。