毎日投稿しない平日に登校する小説です
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目次
マフィアを見ちゃった!?
クロノヴァです!
「酔いどれ知らず」聞いてたら思いついたw
(1022文字)
「ふわぁ〜」
--- 俺はしの ---
--- 高校生だ ---
--- バイトをしていて今その帰りなんだけど… ---
--- なんか声がする…? ---
「見に行ってみるか…?」
**バン!**
「!銃声!?ダッ」
---
「ここらへんから…あっ!」
「もう、なんでこんな手こずるかなぁ…」
「俺の|家《アジト》にいただけはあるね」
「もう終わったし帰ろう?
れむがブチギレる…」
「あ〜…」
(え、アジト?
それに銃声…
殺し屋!?
マフィア!?
ちょ、警察に…)
「ガタッ」
(あっ!)
「誰だ!?」
「ヒィッ」
「ガシッ」
「足早っ!?」
「そいつ”眠らせ”て!」
「了解!ガンッ」
「あがっ」
(眠らせるとは!?)
バタン
---
「…んぅ…ここは…?」
「あ、起きたー」
「あ、あの時の!」
(タバコ吸ってる…
すんごい上半身出してるな…)((どこ見てんだ
※服装「酔いどれ知らず」ですw
好きでして☆((殴
「て、ここは…」
「甘夢たちのアジトだよ♪」
「え?」
「甘夢達、マフィアなんだー♪
ノヴァって言うんだよ♪」
「なんでもかんでも話すな」
「そうだよー
足手まといはアルで十分」
「俺が足手まといだと!?」
「腕はいいけどね」
「そうだろう!」
「単純だな…」
「ねー
この…えっと…」
「あ…し、しのです」
「しの|家《うち》に住ませようよ
逃がすわけにも行かないじゃん」
「まぁそうだけど…
…!料理できる?」
「少しなら…」
「家事担当できる?」
「…まぁ、毎日は厳しいですけど…」
「じゃあ日休みでどう?」
「まぁ…」
「よし、いいよ」
「まぁ家事みんな全然やってないもんねー」
「最低限の家事だけ」
「ちょうどよかったかもな!」
「てことで、よろしくね?フーッ」
「ゔ…はい…」
「よし♪」
「でもどうするん?
部屋、もう余ってへんで?」
「あー…
りb」
「れむ1人だったよね?
俺等2人1部屋でやってんだけどね?」
「…」
「仕事すげぇから見逃してたけど…これはやってもらわないと♪」
「…チッはぁい」
(舌打ちした?)
「じゃ、部屋こっちね」
「あ、はい」
--- とりあえず助かったと思っていた ---
--- ”今は” ---
--- この時はこんなことになるなんて、夢にも思わなかった ---
--- まさか俺が―――になるなんて ---
(頑張って生きるぞー!)
上手くね?
え?続き?
…
頼むならそれ相応の対応が必要だよなぁ?((殴
じゃあ…ファンレター3通!
”ここ”に!
よろしくー♪((殴
情報量が多い…
HAHA☆
もちファンレターゼロだせ☆
まぁ書きたいから書くけど((殴
「ここだよ〜」
「ッ」
(ピンクの部屋…!?)
「あはは〜💧
甘夢1人で使ってたからね💧」
「はぁ…」
「しのは何色好き?」
「え…紫…?」
「りょーかい
えっと…ベッドカバーとカーテンと…テーブルでいいかな
あ、テーブルはさすがに木だからw」
「へ…?」
「ん〜ポチポチ
あ、これでいい?」
「え?あ、はい」
(わ、可愛いっ)
「カーテンはこれで…テーブルはこれでいい?」
「はい」
(センスいいなぁ…)
「じゃあまとめて頼んでと…
他にほしいのある?」
「へ?特に…」
(今まとめてって言った?
お金持ちすぎない?
他にも買ってくれるかもってこと?
贅沢すぎるッ)
「敬語禁止」
「あ、うん」
「ジッ」
「…?なに…?」
「しの、いくつ?」
「…16…」
※高校生って1話で書いちまったんだよッッ((
「へ〜
高校生だ♪
学校の帰りだった?」
「バイトの帰りだったよ」
「へ〜
ねぇ、親は?」
「一人暮らししてる」
「ふ〜ん…
…スマホ返すよ」
「え?」
「助け呼ばれそうだけど、信用してみようかな♡」
「…ありがとう」
「じゃ、ざっくり説明するね〜♪」
「あ、うん」
---
「―ということ♪」
「なるほど…?」
(要するに、悪行をしている人を殺すマフィアってこと…?
警察にもお世話になってるみたいだし…
何者だ!?)
「わかったぁ?」
「ッうん」
(たまに甘えボイス出してくるなぁ…
…うん?)
「あの…甘夢って…」
「あ、甘夢れむっていうよ!」
「れむって、男、だよね…?」
「うん♪」
「…本当?」
「どういうこと?」
「あ、ナンデモナイ」
(びっくりした…1人だけ女かと思った…)
「…他の人の名前は…」
「あぁ!
あの白髪緑メッシュがかなめ
前髪に赤い十字架があるやつがアルケー
長髪青髪がしゃるろ
黒と白のメッシュがうるみや」
「…な、なるほど…?」
(多分わかったッッ)
「じゃあ下に行こー!」
よく覚えられるな((
美味しい!
HAHAHA☆
土日の準備何もしてないバカだぜ☆((
そしてこのシリーズの存在すっかり忘れてたぜ☆((
「案内してきたよ〜」
「お〜」
「じゃあ早速で悪いけど御飯作ってくれる?」
「あ、うん
アレルギーとかある?」
「ないよー」
「みんなないよ」
「わかった」
ジュージュートントン
「えっと…6人分…」
「材料足りる?」
「うんと…玉ねぎある?」
「えっとねぇ…
たしかここに…」
「あ、れむそこは…ッ」
ドンガラガッシャーン!
「〜ッいったぁ〜」
「ありゃりゃ…」
「…あ!玉ねぎあった!」
「え、そこから…?」
「大丈夫!ここ食料庫だから!」
「賞味期限はっと…うげっ明後日」
「あ、ギリギリだ…」
「た、多分今日で使い切れる…」
「よかったぁ…」
「の前に、これを片付けろ」
「あはは…」
ジュージューパラパラ
「で、出来たっ」
「おっ」
「美味そー!」
「ハンバーグだ!」
「おいお前はこれを…」
「一旦休も?ね?」
「…おう」
「「「「「「いただきまーす!」」」」」」
「パクッ…こいつ置いといてよかったぁぁ…」
「パクッ…パクパクパクパクモグモグゴクゴクパクパク」
「あ、しゃるちゃん壊れた」
「止まらなくなっとるw」
「|おふぁえふぁもたふぇてみ《お前らも食べてみ》!?」
「え〜?パクッ…しのって飲食店で働いたりしてた?」
「え?いや…」
「パクッ…おかわりあるか?」
「まだ一口でしょ!」
「そんなに美味いわけ無いだろう」
「じゃあアルも食べてみなよ!」
「ふん、パクッ…魔界で店を出さないか?」
「魔界…?」
「ダメだよ
しのはもう裏の人間なんだから」
「へ?」
「アルが言う魔界はね、表の世界ってことだよ」
「え…?」
「俺等裏に染まってるからなぁ
表が逆におかしく見えちゃうんだよw」
「そこまでやないやろw」
「ていうかしの一口も食べてない!」
「あ…パクッ…あれ?こんな俺料理上手かった…?」
「…そういえば、ここに置いてる食材って…」
「…高級野菜だったような…?」
「…え!?」
お前ら金持ちすぎだろ((
だ…いす?
やっっほぉぉぉぉぉ!!!
学校で書いてるよ☆
どうぞ!
やっぱいれいす登場させよっかなぁ?♪
「美味しかったぁ♪」
「じゃあ…って、わぁ!」
バンバンバンバンバン
「ぎゃぁぁぁぁぁ」
「…おいダイス」
「あ、バレちゃた?w」
「こっち来るたび発砲やめろ」
「いいじゃ〜ん♪」
「…チッ」
「え、えっとぉ…?」
「あれ?新入り?」
「腕前見せてや」
「ヒィィィ」
「こいつ目撃者
家事担当として置いてる」
「へー?」
「それで言ったらうちも初兎置いとるけどなw」
「どうも…」
「あ…こんにちは…?」
「人見知りかいw」
「で、何のよう?」
「んーっとね、協力とでも行こうかなっていう♪」
時間やばい!
さいなら!
元奴隷
本当はしのを元奴隷にしたかったけど…
しのは表の人間だからッッ
「じゃあ監禁者同士話しておいて〜♪」
「おい言い方」
「あ…はい…」
「…うん」
---
「えと…」
「…お名前は?」
「しの
君は?」
「…初兎、です」
「別に敬語じゃなくていいよ?」
「…僕、元奴隷で…
敬語のほうが落ち着くので…」
「あ…嫌なこと思い出させちゃった?
ごめん💦」
「…別に、いいです…」
「…ダイス?さんにも敬語なんですか?」
「…しのさんは、敬語じゃなくていいです…」
「あ」
「…は、い
みなさん、いいって言ってるんですけど…
僕が落ち着かなくて…」
「…そ、っか」
「…ごめんなさい」
「あ!別に平気だよ!💦」
<おーい!おやつ食べなーい?
「あ!食べる!」
「あ…いただきます…ッ」
あ゙あ゙あ゙〜ッ
いつものアホで元気で陰キャの影も見えない陽キャの初兎ちゃんがぁ〜〜〜((言い過ぎ
うんまぁ!?✨️
わーはっはっはっははは(?
書く気になれん☆
「お、美味そ✨️」
「わぁ…✨️」
「…これ俺が作ったやつ??」
「あー…
まぁいいでしょ☆」
「まーいいけどさ…」
「…」
「もらうねー♪」
「おい!
食い過ぎんなよ!」
「ないちゃんくいしんぼー」
「そんな食わん!」
「あ、初兎さんも食べたら?」(なんて呼んでたっけ?
「あ……いただきます」
「うん!」
「「「「「「「「「「「「パクッ」」」」」」」」」」」」
「…〜ッ✨️うまぁ!」
「はわわ…ッ✨️」
「…〜ッ✨️」
「うれしいな♪」
「お前うちに来ないか??」
「しのはノヴァがいただきました♪」
「チッ」
「いいじゃん
しょーは才能あるんでしょ?
しのは料理人だから」
「それさらっと悪口言ってない??」
「甘夢は正直なのです♪」
「ひどいって」
「…__才能、か__」
「ん?初兎ちゃん何か言った?」
「…いいえ」
「そう?モグモグ」
「あー!ないちゃんめっちゃ食べてる!」
「いむも食べりゃ良いじゃん♪」
「これ俺等のなんだけど…」
「全員帰れー!」
「「「「「えぇ〜」」」」」
「ほら、でたでた」
「ちぇ」
「…__才能…俺には…__」
「?しの、なんか言った?」
「…ううん!
それより、夕飯パスタでいい?」
「お!海鮮がいい♪」
「材料あるなら♪」
「わー♪」
「…れむしのって仲いいな」
「だねー」
なんか拾われ者たちが”才能”に引っかかってますねぇ((殴
あ、ねぇ聞いて?
今日なんか雨で休みになったの(連絡昨日(全然降ってないくせに
で、あと2日!学年閉鎖!(なんかインフル流行ってんですよ(1組早退6人くらい
学校行かせろ←友達に会いたい
さっさと幽霊東京を締めんといけんのに(詳しくは幽霊東京の最新小説をお読みください☆
まぁということで(?
え?じゃあ投稿しろ?
”休み”じゃなくて”土日”に投稿だから☆((屁理屈
俺はっ
書く気になれん…
「ねぇ、れむ
ちょっと部屋に来てもらってもいい?」
「?いいよー」
「お、俺も行こうかな♪」
「だめーっ
れむとの2人の秘密っ」
「あれ、内緒話?」
「…れむが1番信用できる…//」
「…嬉しい♪」
「…来て!」
「はいはーい」
「…あいつらさ、」
「うん、くっつけ」
---
「なーに?」
「…あのさ、ダイスの初兎さんって、才能があるんだよね?」
「うん、運動神経はそこそこだけど的中率はすごいんだよね
銃とか持たせたら最強だよ♪」
「…ッ」
「それがどうかしたの?」
「…―――」
「え?」
「…俺はっどうなのっ」
「!?」
「…初兎さんは、能力があるから置いてもらってる
でも、俺は、ご飯しか……
それに、俺は表の人間っ
裏の知識はゼロだから…っ」
「…ほら、言ってみな?」
「…俺、才能、ないからっ
いつか、すてらっゔ、ゔう…グスッ」
「…大丈夫だよ
誰も捨てたりしない、しのはノヴァに必要なの
才能なんかなかったって、しのは必要なの」ギュ...
「ゔ…ゔぅ…」
「…ここね、拷問とかするから一つ一つの部屋が防音なの
…思いっきり、出していいよ」
「ゔ、ゔゔ…ゔわ゙あ゙ぁ゙ぁぁぁぁ」
「…ヨシヨシ」
「ゔ、ゔあ゙っ…グスッん゙…」
「もう平気?」
「…うん
ごめんね…」
「平気だよ
ほら、涙拭いて?」
「ありがと…
…れむ、今の話…」
「だいじょーぶ
裏の人間は秘密が得意なんだ♪」
「…ありがと…//」
「…目赤いね…
しばらくここいる?」
「…れむも、いて?」
「…いいよ♪」
「………__れむって、安心するなぁ__…」
「…??」←聞こえなかった
あれ?あと1文字で700ピッタ?
じゃあピッタにするか((
最後の「…?」を「…??」にした☆((
おいお前ら付き合えよ
この組最高
腐男子誕生!?
あ゙ー…
書きたくねぇ゙ぇぇぇぇぇぇ
やっぱ腐男子書くのって楽しいんですよ←腐男子初だけどな??
「…」
「…落ち着いた?」
「…うん」
「行く?」
「…目、どう?」
「真っ赤♪」
「ダメじゃん」
「あははっ
じゃあ甘夢水持ってこようか?」
「…お願い」
「はーい♪」
---
「水々〜…って、何覗いてんの」
「いや、防音だからこれしか方法が無く」
「あーなんか扉開きそ」
「俺もう開いた」
「俺は捕まってるだけだぞ」
「せめてアルケーは離してあげなよ💧」
---
「はい、どーぞ」
「ありがと…コクコク
…美味しいニコッ」
「…よかった♪」
---
「あ…」←扉開いた☆
「尊い…」←もう開いてた☆
「パシャパシャパシャパシャパシャパシャ📸」←連打☆
「「それくれ」」
「りょパシャパシャ📸」
---
(何やってんだあいつら)←気づいてる
「?」←気づいてない
アルは解放されました☆
口調迷子中☆
方向相談
誰も来ない?
わかってる((殴
方向相談ー!!
1,腐男子4人と普通の男の子として尊現場書きまくる
2,このままマフィアで殺しとか書きまくる(たまに尊現場
3,その他
どれか選んで書いて!!
3の人はなにかも書いて!!
期限は今週末!!(日曜ね
待ってる!!
イチャコラ
あと2日も待ってらんねぇよ((殴
どぞ!!!!
「…………」
※作業中※
「……〜♪」
「「「!」」」
「〜〜♪〜♪」
「……おいれむ」
「ん〜?
情報整理より重要?」
「……尊いとこ見せろ」
「後回しで♡」
「ふざけんな」
「その扉閉めましょーね♡」
「無理」
「ていうかアルもなんか言って!?」
「俺腐男子じゃねぇし」
「それはそうッッ」
「〜…?
みんなどうしたの?」
「ベーコンレタス食べたい」
「…?ベーコンとレタス食べたいの?」
「守りたい純粋」
「へ??」
「聞かなくっていいよ〜」
「…?うん?
あ、れむ!
これあげる!」
「…?ナイフ入れ?」
「可愛いでしょ!
こないだのお礼!」
「いや大したことしてないんだけど…」
「俺結構楽になったから!」
「…そっか
ありがと!」
「!うん!」
「「「 (´ཀ`)」」」
あ゙ー
腐男子楽しー
これのシリーズ作ろうかな
※この人飽きてはやめてを繰り返しているクソ野郎です((言い過ぎ
腐男子会議
これシリーズ名腐男子と純粋ちゃんにしようかな((
「これより第一回!!
腐男子会議を始める!」
「「Foooo!」」
「なんで俺がここにいる」
「甘夢腐男子じゃなーい」
「いいからいろッッ」
「まずれむしののいいところは?」
「尊い」
「可愛い」
「それに尽きる」
「本人の前で言わないでくれる??」
「ねぇ夕飯…あれ?
ごめん、会議中だった?」
「「「「「(そうだけど)違う」」」」」
「?」
「…」
「「「ジー」」」←尊いとこ見せろの意
「…はぁ
ねぇしの」
「ん?」
「ちょっと寒いからあっためてぇ〜」ギュ
「へっ!?//」
「「「 (´ཀ`)」」」
(この恩は高く買ってもらうぞ)
(あばばばばっ//)
(尊…)
(我が生涯に悔いなし…)
(´ཀ`)
(何やってんだコイツラ)
チャイムなったぁぁぁ
誘惑
ネタ切れだけど暇だから投稿する………
「いつ食べても美味しいなぁ……✨️」
「えへへっ
料理は得意なんだっ」
「何回も聞いたー」
「れむは本当に可愛い担なの??」
「はぁ?
れむが可愛くないって言いたいの?」
「……まぁ」
「はぁ??」
「まぁまぁ
……こいつの、見る?」
「え?」
「誘惑姿」
「え??」
「ちょ、まさか…」
「そういえばこないだ動画を送って誘惑ーってのやってたな」
「それ見せるつもり!?」
「いいじゃん♪」
「あ゙??」
「圧かけてもダメです」
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ…」
---
ねぇお兄さん♡
天羽と♡
悪いコト…しない?♡
---
「もう十分です」
「え?まだまだあるよ?」
「こっちが恥ずかしいッッ//」
「あら純粋ちゃん♪」
「…しの口説こっか?」
「「「おなしゃす」」」
「え゙」
「…しーの♡」
「ムリムリムリムリ」
「名前読んだだけだよ?」
「顔と声の破壊力が…//」
「…かーわい♡」
「不意打ちはずるいッッ」
「え?」
「まさかの無自覚」
れむしの最高
ずっとイチャイチャしてくれ
れむしののイチャイチャがみたい人へ
イチャイチャさせまくろう✨️((
なぜかDキスに走ってしまう((殴
純粋ちゃんはさよなら〜〜〜
「頼む」
「今度の殺しうるがやるから」
「情報やるから」
「同じ|チーム《組織》のやつにもらっても嬉しくないんだけど
…たかーく恩買ってくれる?」
「「「うん」」」
「やったぁ♡」
---
「ゾワゾワッ…悪寒が…」←大正解
---
---
「ねぇしの〜」
「ん?」
「疲れた」
「…あ、今日殺しだったっけ」
「ん!」
「…え」
「ん!」
「…ハァ…んギュ」
<バタ
「あれ、倒れる音が…」
「気のせいじゃないかな?
ね、もっt」
「んっ」
※状況説明
れむちがしのに顔を近づけていました
しのは振り返ってしまいました
つまり…?
「パッえ、え!?//」
「ちょ、今のは知らないッッ//」
<ガハッ
「うわぁぁぁぁ///」
「…グイッ」
「んっ」
「クチュ…」
「バババババっ」
「あ」
「〜ッ//バカ!」
わー…((
恩の使い道
サボりすぎでしたね
最近投稿してるから良いでしょぉ!?((殴
ただいまあの…えと……えちちなの掛け持ち書いてますので…
送り主様お待ちください……
だって学校で書けるわけ無いじゃん!!((殴
「ねぇ♡」
「スゥー恩…ッ」
「たかーく買ってくれるんでしょぉ?
れむぅ♡お小遣いと依頼消してほしいな♡」
「スゥゥゥゥはい…ッ」
「う、うる知らんもーん」
「おい」
「お前もだ」
「えぇ〜」
「やったぁ♡」
---
「……そうだったんだ
れむの意思じゃないんだ…」←盗み聞き
おぉ?
おぉぉ?←みなさん、これは飽きる前兆です
嫉妬
うっっっっっっっっっわ
やっっっっっっっっっべ
サボりすぎた
ごめんさい
このあとカップル書きます((
※しゃるうる要素あり
「……」
「…?しの?」
「なにムスッ」
「…かわいいね♪」
「っ…そう」
「?ホントにどうした?」
「…__自分の意思じゃないくせに__」
「なんて言った?」
「なんでもない!」ダッ
「あ、ちょ」
…
---
「…なるほど」
「で、俺等に?」
「なんでうるなん??」
「え、上手くいってそうだから?」
「「アホ」」
「まず付き合ってすらないわ!/」
「そーそー/」
「はいはい
で、どうしよぉ〜〜」
「なんだかんだ言いながらしののこと好きだよね」
「そりゃあ…あんだけイチャコラしてたら好きになるでしょ//」
「わぁ…✨️」
「可愛い……💕」
「うるさいっ//」
恋する乙女はなんとやら♪