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俺はっ
書く気になれん…
「ねぇ、れむ
ちょっと部屋に来てもらってもいい?」
「?いいよー」
「お、俺も行こうかな♪」
「だめーっ
れむとの2人の秘密っ」
「あれ、内緒話?」
「…れむが1番信用できる…//」
「…嬉しい♪」
「…来て!」
「はいはーい」
「…あいつらさ、」
「うん、くっつけ」
---
「なーに?」
「…あのさ、ダイスの初兎さんって、才能があるんだよね?」
「うん、運動神経はそこそこだけど的中率はすごいんだよね
銃とか持たせたら最強だよ♪」
「…ッ」
「それがどうかしたの?」
「…―――」
「え?」
「…俺はっどうなのっ」
「!?」
「…初兎さんは、能力があるから置いてもらってる
でも、俺は、ご飯しか……
それに、俺は表の人間っ
裏の知識はゼロだから…っ」
「…ほら、言ってみな?」
「…俺、才能、ないからっ
いつか、すてらっゔ、ゔう…グスッ」
「…大丈夫だよ
誰も捨てたりしない、しのはノヴァに必要なの
才能なんかなかったって、しのは必要なの」ギュ...
「ゔ…ゔぅ…」
「…ここね、拷問とかするから一つ一つの部屋が防音なの
…思いっきり、出していいよ」
「ゔ、ゔゔ…ゔわ゙あ゙ぁ゙ぁぁぁぁ」
「…ヨシヨシ」
「ゔ、ゔあ゙っ…グスッん゙…」
「もう平気?」
「…うん
ごめんね…」
「平気だよ
ほら、涙拭いて?」
「ありがと…
…れむ、今の話…」
「だいじょーぶ
裏の人間は秘密が得意なんだ♪」
「…ありがと…//」
「…目赤いね…
しばらくここいる?」
「…れむも、いて?」
「…いいよ♪」
「………__れむって、安心するなぁ__…」
「…??」←聞こえなかった
あれ?あと1文字で700ピッタ?
じゃあピッタにするか((
最後の「…?」を「…??」にした☆((
おいお前ら付き合えよ
この組最高