その左手は恋を聴く。

編集者:
続きを読む
読み方

1話ずつ表示します。

閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

  1 /  
目次

    1 その左手は恐ろしい

    読んでくださってありがとうございます。【その左手は恋を聴く。】、1話は如何だったでしょうか? リクエストをくださった方、私に異世界ものを書くチャンスを与えてくださってありがとうございます!!そして大変お待たせしました……!!! それから、日記での進捗報告などに応援コメントをくださった方々もありがとうございます。いつも見てにやにや……じゃない、嬉しくなっています🎶 もし良ければ応援コメント・ファンレターで感想など送っていただけるととっても嬉しいです!! 短くてもすんごく長くても、愛のある文章でしたら何でも喜んで受け止めます!!! 最後にお名前などを書いてくださったら、もしかしたらお返しできるかもしれません。 異世界ものど初心者ですので、文中で「おかしいぞ!!」などのミスがありましたら、優しくご指摘くだされば幸いです…!!! 2話もお楽しみに! 🌷┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 白詰草の花言葉 … 「私を思って」「約束」「幸運」

    2 その左手に触れてみたい

    2話更新、お待たせしました…!! 読んでいただきありがとうございます! 「その左手は恋を聴く。」2話、如何だったでしょうか… 是非、ファンレターや応援コメントなどで感想を伝えてくださるととっても嬉しいです! また、何か間違いや疑問などあれば優しくご指摘くださると助かります! 3話もお楽しみに! 🌷┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 帰りの馬車で、アシュリーはジェスと手を繋いで色んな所へ出掛ける夢を見ていました。

    3 その左手に触れていたい

    3話です、お待たせしました!!! 読んでいただきありがとうございました〜〜〜如何だったでしょうか!! 是非、ファンレターや応援コメントなどで感想を伝えてくださるととっても嬉しいです! また、何か間違いや疑問などあれば優しくご指摘くださると助かります! 4話もお楽しみに!!! 🌷┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 私は読心能力が使えるキャラクターが登場する物語が大好きでして、改めて自分が今まで好きになったコンテンツを思い返すと、そのような類のものがとても多いです。もうほぼ無意識で、呼吸をするかのように読心能力を持つキャラを愛しています。 役に立つかっこいい能力ではあるものの、精神的ダメージがその分あるハイリスクハイリターンなので、使うか使うまいか、みたいな能力者の葛藤、苦しみも大好きです。 異世界物語というほぼ初の試みで、大好きな属性を盛り込めて最高です🎶 あとがきで自我を出し過ぎました!!!! つまらないものですが、お詫びにジェスとアシュリーの設定を置いておきます。 名前:ジェス・フォルジェ 年齢:24 誕生日:11.19 身長:179㎝ 能力:読心 (左手で触れると他者の心を読むことができる。しかし、直接触れなければいけないので、手袋などをすると触れても聞こえない。使える者は極僅か。また、個人差はあるが読心は心身に大きな負担を与える。) 好:グラタン、甘いもの 嫌:野菜全般 一人称:私 名前:アシュリー・シェナル 年齢:19 誕生日:5.23 身長:154㎝ 能力:なし 好:特に好き、というものはないが王都のご飯は美味しい 嫌:特になし 一人称:私