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3 その左手に触れていたい

3話です、お待たせしました!!! 読んでいただきありがとうございました〜〜〜如何だったでしょうか!! 是非、ファンレターや応援コメントなどで感想を伝えてくださるととっても嬉しいです! また、何か間違いや疑問などあれば優しくご指摘くださると助かります! 4話もお楽しみに!!! 🌷┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 私は読心能力が使えるキャラクターが登場する物語が大好きでして、改めて自分が今まで好きになったコンテンツを思い返すと、そのような類のものがとても多いです。もうほぼ無意識で、呼吸をするかのように読心能力を持つキャラを愛しています。 役に立つかっこいい能力ではあるものの、精神的ダメージがその分あるハイリスクハイリターンなので、使うか使うまいか、みたいな能力者の葛藤、苦しみも大好きです。 異世界物語というほぼ初の試みで、大好きな属性を盛り込めて最高です🎶 あとがきで自我を出し過ぎました!!!! つまらないものですが、お詫びにジェスとアシュリーの設定を置いておきます。 名前:ジェス・フォルジェ 年齢:24 誕生日:11.19 身長:179㎝ 能力:読心 (左手で触れると他者の心を読むことができる。しかし、直接触れなければいけないので、手袋などをすると触れても聞こえない。使える者は極僅か。また、個人差はあるが読心は心身に大きな負担を与える。) 好:グラタン、甘いもの 嫌:野菜全般 一人称:私 名前:アシュリー・シェナル 年齢:19 誕生日:5.23 身長:154㎝ 能力:なし 好:特に好き、というものはないが王都のご飯は美味しい 嫌:特になし 一人称:私
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