ゆうの秘密と人生
編集者:犀勿瑠嘉&朝野遊
unique catリーダーのゆうがカラフルピーチ様の街のお嬢様に!?
そこで繰り広げられるのは、ゆうの昔の敵、、、
カラフルピーチの皆さんとの絆、、、
そして、最後には衝撃の告白!?
また、最終ボスを倒すことができるのか!
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目次
ゆうの秘密と人生
カラフルピーチ様の夢小説です!
ユニキャのメンバーは、ゆーととゆうしか出てきません。(関係ないけど)
少し話がおかしいところがある可能性があるので、そこは暖かく見ていただければ幸いです。
住民:みんな〜この街のお嬢様が通るわよー
たっつん:なぁ〜みんな〜お嬢様が通るんやって〜
みんな:えー、マジで〜行こ行こ〜
王子:ゆう、みんなに手を振ってみたら?
ゆう:良いよ
王子:そうか
ゆう:ん?
のあ:可愛い〜何であんなに可愛いの❤️((ボソッ
ゆう:お姉さんも可愛いですよ!
のあ:(//∇//)あわわわ
うり:(ペコッ)
ゆう:(ニコッ)(//∇//)
一斉一代の大勝負がついに始まる🎶
後はコインを放り投げるだけ🎶
ギィ〜(門が開く音)
召使い:ゆう様お帰りなさいませ
ゆう:(お辞儀)
ゆうの部屋
王子:ゆう、散歩、お疲れ様
ゆう:うん、ありがと、、、
王子:どうしたんだ?
ゆう:いや、あの、ピンクの人のことと、後ろにいた、黒の男の人が気になってて
王子:そうか。ゆっくりして休めよ
ゆう:あっ、うん、ありがとう(会話になってないんだけど)
ガシャン(ドアを閉める音)
王子:ゆうも恋の時間かなぁ–
ゆうの部屋では
ゆう:てか、あの、黒の男の人かこっよかったな。ここだけの話、王子あんまカッコよくない!あの黒い人の方が、カッコよかった。
王子:ゆう呼んだか?
ゆう:あ、何でもないですよ〜!
一方で、シェアハウスでは、、、
うり:いやー、あの子可愛かった〜(//∇//)
のあ:かわいいですよって言われたよー
えと:良いなー
たっつん:(ふわふわ〜)
じゃぱぱ:おーいたっつん〜!
たっつん:おいもーやめてや〜じゃぱぱ〜
うり&のあ&えと&たっつん&じゃぱぱ:
wwwwwwww
どぬく:もふくんと気が合いそうだったなぁ〜
もふ:いやどぬくだろ!
どぬく:いやいやもふくんだよ!
もふ:いやいや、どぬくだよ!
どぬく:もふくん!
もふ:いや、どぬく!
るな:もぉ〜!ゆうさんは、みんなの物〜
もふ&どぬく:はーい(;ω;)
るな:やっぱ、なんにもない(;ω;)ww
もふ&どぬく&るな:wwwwwwww
ヒロ:俺が王子だったらなぁ〜
なおきり:王子だから言える事だ
ヒロ:うるせぇ!
なおきり&ヒロ:wwwwww
ヒロ:でも、王子で良かった〜
なおきり:それも、王子だから言える事
ヒロ&なおきり:wwwwww
ゆあん:俺、初めて好きな人見つけたかもしれん
シヴァ:誰々〜
ゆあん:俺、好きな人の前では静かにしてしまうからすぐわかると思う!
シヴァ:あっ!分かったかも!
ゆあん:は?早くね?
シヴァ:ゆうさん?
ゆあん:、、、、、、、、、、、、、、、、
シヴァ:やったーあってた〜
ゆあん:じゃっぴ(;ω;)!
じゃぱぱ:まぁ、ゆあんの気持ちわかるよ!
ゆあん:あ?どゆこと!?
たっつん:だって、みんな好きやもん!
みんな:うん!うんうん、
ゆあん:あっ、ライバルだな!負けねぇぞ!
じゃぱぱ:おう
うり:俺がもらって行くぜ!!
なおきり:俺のもんだー!
どぬく:僕が惹きつけるよ!
ヒロ:俺は、王子だからな!
もふ:頭の良さで引き寄せる!
シヴァ:かっこよく決めよ!
たっつん:ふざけんとこ、、
みんな:wwwwwwwwwwwwwwww
たっつん:そんな笑う?
ピリリリリ(サイレンの音)
宮殿では、、、
ゆう:!サイレンの音だ!
王子:ゆう、避難の準備だ!
ゆう:僕たちより、住民達の、、、、、、、、、
バキバキ!(柱が壊れる音)
ゆう:あっ!やばい!
王子:急げ!ゆう!
ゆう:王子先に行って!
王子:でも!!
??:大地よ止まれ!
ゆう:ゆーと!
ゆーと:ゆう!久しぶり!
ゆう:あっ!そんなこと言ってる場合じゃねぇよ!ゆーと、逃げるぞ!
ゆーと:あぁ!
バキバキバキ(宮殿が壊れる音)
ゆう:ゆーと!危ない!
ゆーと:ゆう!わぁ!
しばらくたち
ゆう:うっ!
のあ:ゆうさん大丈夫ですか?
ゆう:わぁ!
うり:落ち着いてください、ゆうさん
ゆあん:俺ら、カラフルピーチです!
ゆう:あ、はい、
うり:おい、ゆあん!いきなり言われたら、困るだろ!
ゆあん:えぇ〜嘘やん!
うり:本当!
のあ:まぁまぁ、いいじゃん!ちなみに、ゆうさんが、ここにいるのは、倒れてる所を、見つけたので、連れてきました。急にすみません!
ゆう:いえ、大丈夫です。ありがとうございます。
うり:こちらこそ、後、ゆうさん
ゆう:はい。
うり:今から、12人、自己紹介して行くんですけど、人数多いですが、大丈夫ですか?
ゆう:大丈夫です!覚えるのは得意なんで!
じゃぱぱの自己紹介
じゃぱぱ:俺は、このグループのリーダー、じゃぱぱだ!
ゆう:リーダー、よろしくな!
じゃぱぱ:おう💦💦
ゆう:リーダーのくせに、僕の圧に負けるのか?
じゃぱぱ:そんなことないです!
みんな:wwwwww
たっつんの自己紹介
たっつん:はい、ど〜も〜たっつんで〜す!!
ゆう:うるせぇな、wwww
たっつん:ごめんなさい。
ゆう:許すよ!なんか、面白いから。
たっつん:(//∇//)
ゆあんの自己紹介
ゆあん:ww、俺は、ゆあん、プログラム得意だよ
ゆう:すごっ
ゆあん:あ、あ、ありがと(//∇//)
ゆう:wwww
ゆあん:(//∇//)恥ずかしい。
ゆう:可愛い
うりの自己紹介
うり:俺はうり、音楽好きだよ!
ゆう:ゆうも
うり:そうなんだ!よろしく〜
ゆう:うん、よろしく〜
うり:(//∇//)
ゆう:何?
うり:いや、可愛いなぁ〜って思って。
ゆう:うるさい(//∇//)もうやめて、それ以上言わないで!
うり:言わないよ。
ゆう:(カッコイイ)
なお兄の自己紹介
なおきり:俺は、なおきり〜
ゆう:何持ってるの?
なおきり:ポピー⤴️
ゆう:wwww
なおきり:wwww
ゆう:ポピー好きなんだね!
なおきり:おん、ハチも好きだよ!
ゆう:良い人だね!
なおきり:(//∇//)照れる。
みんな:wwwwww
シヴァの自己紹介
シヴァ:wwww、俺は、シヴァでーす!
ゆう:シヴァでーすって言い方wwww
シヴァ:wwww良いだろ、
ゆう:wwまあね。すきっちゃ、好きだよ?
シヴァ:(//∇//)あ、あ、ありがとうございます。
ゆう:(ニコッ)
もふの自己紹介
もふ:俺は、もふ、頭いい代表してる!
ゆう:ゆうからしたら、もふさんのl Q は、50000かなぁ〜
もふ:えぇ〜!wwww
みんな:wwwwwwww
ゆう:wwww
もふ:でも、ありがとう、自信が付いたかもしれない。
ゆう:自信なかったんだ。でも、良かった!
もふ:(可愛い)
どぬくの自己紹介
どぬく:wwww、僕は、どぬく!狐と人間のハーフだよ!
ゆう:可愛い
どぬく:(//∇//)(//∇//)
ゆう:どしたの?
どぬく:嬉しいから照れた。
ゆう:そこも可愛い。
どぬく:もう辞めてよー。
ゆう:ww、そこも、好、き!
どぬく:(//∇//)あわわわわ。
みんな:wwwwww
ヒロの自己紹介
ヒロ:僕は、ヒロ、王子ってよく言われる,,,
ゆう:こんな王子がよかった!
ヒロ:はは、そっか!(//∇//)
ゆう:かっこいいし、ボクの王子にぴったりだね!
ヒロ:そ、そう、かなぁ〜?(//∇//)
ゆう:うん(//∇//)
ヒロ:でも、結構、恥ずかしがり屋だよ?
ゆう:可愛いもん!でしょ?
ヒロ:(//∇//)(//∇//)
ゆう:wwww
えとの自己紹介
えと:私えと
ゆう:髪長いの好きだなぁ!
えと:あ、ありがと
ゆう:後、可愛いオレンジ色!
えと:あ、あ、ありがとう、ゆうさんも私より可愛いですよ。
ゆう:ん?ゆうは、全然違うよ!
みんな:違うくないよ!
ゆう:恥ずかしい(//∇//)
るなの自己紹介
るな:るなぁぁぁぁ!
ゆう:るな!?
るな:うん、るなだよ?どうしたの?
ゆう:イヤ、ゆうと同じ水色だぁぁぁぁ!と思って。
るな:イェーイ!
ゆう:イェーイ!
るな&ゆう:wwwwww
のあの自己紹介
のあ:私は、のあ、お菓子好き!
ゆう:ゆうも、お菓子好きぃ〜〜!
みんな:wwwwwwwwwwww
のあ:可愛いね。
ゆう:のあさんの方が可愛いです!
のあ:可愛い子に言われると、なんか、恥ずかしい(//∇//)
ゆう:ゆうも(//∇//)
じゃぱぱ:まぁ、とりあえず、自己紹介も終わったし、もう夜ご飯の時間だな!
シヴァ:食堂行こうぜ
みんな:行こ行こ〜
うり:ゆうさん行こ!案内するよ!
のあ:うんうん、行こ〜
ゆう:あっ、うん
食堂では、、、、
じゃぱぱ:あれ?今日、誰が調理するんだっけ?
シヴァ:あぁぁぁ!俺だぁぁぁ〜
たっつん:おい、急げって!
ゆう:ん?どした?
じゃぱぱ:ご飯の担当がシヴァさんで、今から、急いで作れって
ゆう:騒ぐんだじゃなくて、ゆうの手作りご飯食べる?
えと:えっ!でも!
ゆう:何かあったら、ゆうに頼め!
どぬく:俺、ゆうさんのご飯食べたーい!
のあ:私もー
うり:俺もー
たっつん:俺も〜〜
じゃぱぱ:俺もかなー
シヴァ:じゃ、食べようかなぁ〜
なおきり:食べる食べるー
るな:るなもー
えと:うん、食べよかな
ヒロ:そうだなぁ〜
もふ:食べるか〜
ゆあん:ナナチキ?
ゆう:ゆあんさん違うよ!そうだなぁ〜、今日のご飯は、麻婆茄子にしようかなぁ〜
みんな:よくね!いいねぇ、いいよな!
ゆう:すぐ終わるから待っててね!後、シヴァさんは着いてきてね!
シヴァ:りょうかーい!
ゆう:後、他、くる人いる?
みんな:んー、、、、、、、
どぬく:俺行く〜
ゆう:オーケー
キッチンでは、、、
コトコト!ジュージュー
ゆう:できたぁ!
どぬく:はやぁ!
シヴァ:早すぎる!
ゆう:へへ、置きに行こ!
どぬく:うん!
シヴァ:あぁ!
食堂では、、、
どぬく:みんな〜できたって
みんな:おぉ〜早くね!
どぬく:ゆうさん特製の麻婆茄子だよー!
うり:うまそぉ〜
たっつん:いただきまーす!
みんな:早!
たっつん:マジうめぇ!
ゆう:wwwwありがと
うり:いただきます、、、ん!おいし〜
ゆう:\(//∇//)\
じゃぱぱ:なんか、照れてない?
ゆう:う、ううん、て、照れてない!
のあ:可愛い!
ゆう:((ムスッ
なおきり:むすってした
どぬく:ww、なおきりさん!
ゆう:いいよ、ほんとのことだし!
どぬく:え?
じゃぱぱ:まぁまぁ、早く食べて遊ぼうぜ!
みんな:おう、あぁ、そうだな!
食べ終わった後
ゆう:これからみんな何するの?
のあ:ゲームして、自分の部屋で、自由時間過ごします。
ゆう:ゆう、自分の部屋どうしよ、、、、
うり:俺の部屋おいでよ
もふ:いや、俺の部屋!
どぬく:ここは、俺の部屋で!
なおきり:いやいや、ここでは、ポピー⤴️の部屋だろ!
ヒロ:いや、王子の部屋だと思う。
シヴァ:そこは、俺で
ゆあん:俺だよ!
たっつん:いやいや、そこは俺やろ!
じゃぱぱ:いや、これは、リーダーの俺が!
のあ:みんな〜ゆうさんは女の子です!だから、女子寮でしょ!
男子みんな:あぁ、すみませんでした。
ゆう:wwww、でもゆう、色んな人のこと知りたいから、誰でもいいよ!
るな:でも、
えと:男子、めんどくさいよ!
じゃぱぱ:あ?
ゆう:そんなことはないと思うけど、
じゃぱぱ:けど!
ゆう:wwww、嘘嘘
のあ:他の男子、黙り込んだんだけど、
他の男子:wwwwwwwwwwww
みんな:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ゆう:そんなに笑うんだwwww
みんな:wwwwwwwwwwww
ゆう:あ、後、あの、ゆうの考えだと、三日で交代したらいいと思うんだよね。
じゃぱぱ:一人三日間一緒に寝るってこと?
ゆう:うん!
うり:まぁ、それなら許せる!
男子みんな:俺もー
のあ:私も許せるかなぁ〜
ゆう:じゃあ、今日から三日間は、シヴァさんにしまーす!
シヴァ:えっ!?(//∇//)
ゆう:どうしたの?
シヴァ:いやなんにもないよ(//∇//)
のあ:じゃ、決まりで!
えと&るな&のあ:みんな、バイバーイ
男子:バイバーイ
一方で、ゆーとは、、、
ゆーと:ん?あっ!また、ゆうと離れてしまった。それにここはどこだ!
??:ゆーとくん!お久しぶりね!
ゆーと:は?くっ!お前!
??:何よ!
女子寮では、、、
のあ:ゆうさん、シヴァさんに変なことされてないかなぁ
えと:たしかに
るな:ゆうさん女子会にくるの遅いもんね。
じゃぱぱ:女子、ゆうさんが読んでるよ!
るな:あっ、そうなん。
えと&のあ:はーい!
リビング
ゆう:みんなの自由時間邪魔してごめんなさい
みんな:いいよ〜全然気にしないでー!
ゆう:ありがとうございます!
じゃぱぱ:その、俺たちを読んだ理由は?
ゆう:その、、、、、、僕を、僕をメンバーに入れてください!!
みんな:、、、、、、、、、、、、、、、、
たっつん:え?マジ?
ゆう:いきなりごめんなさい。でも、ゆう、みんなと一緒にいたいの、
みんな:やったーイェーイうれしー
ゆう:いいんですか!?
じゃぱぱ:うん!全然良いよー!
ゆう:やったー!
みんな:(可愛い)
ゆう:あっ!でも、ゆうの事、さん付けしないで!
のあ:何で?
ゆう:だって、ゆう、さん付け嫌いだから!
うり:それはごめん、
ゆう:良いよ!これから気をつければ!
みんな:はーい!
ゆう:後、全然タメ口で行くね。
みんな:はーい!うん!分かった!
ゆう:じゃあ、かいさーん
みんな:かいさーん!
ゆう:今日はここら辺で終わっておきます!
カラフルピーチ様ありがとうございまし
た!!それでは〜
unique cat:おつユニ〜
ゆう以外:だから、挨拶〜!!
ゆうの秘密と人生2
〜前のあらすじ〜
街のお嬢様ゆうは、何者かの攻撃により宮殿が崩れカラフルピーチという方々に引き取られ、これから一緒に暮らすこととなった
シヴァの部屋
シヴァ:布団ひとつしかぇわ、
ゆう:いっちょに寝るから良いよって噛んだ!
シヴァ:ww可愛いから許す!
ゆう:\(//∇//)\
シヴァ:寝るか、
ゆう:おん
しばらくして、、、、
ゆう:スヤスヤ
シヴァ:可愛い
うりの部屋では
うり:ゆうって、何で片目隠してるんだろ?てか、そのこと、みんな、気づいてるんかな?まぁ、いいか。あれが、ゆうだし、
朝
シヴァ:ゆう、起きろよ。
ゆう:はぁぁ!
シヴァ:wwおはよ。
ゆう:うん、(かっこよ)
シヴァ:用意したら降りてこいよ!
ゆう:うん、
シヴァ:じゃあ、先行ってる。
ゆう:うん、\(//∇//)\
下では
なおきり:おぉ!シヴァさんが来ましたよ!
るな:ゆうちゃんは?
シヴァ:後から来る。
たっつん:ほっといていいんか?
シヴァ:着替えてるところ見れねぇだろ
うり:あぁ、、、、
ゆう:皆さんお待たせしました。
のあ:えぇ〜!服可愛い〜
えと:えぇ〜マジ可愛いじゃん
るな:やばい!
男子:ふわふわ〜(((//∇//)
ゆう:おい!男子!
男子:あっ!
みんな:wwwwww
ヒロ:か、可愛いね!
どぬく:俺好きだなぁ〜
みんな:❗️
どぬく:みんなどうしたの?
もふ:お前、気づいてないのか?
どぬく:何が〜?
ゆう:好きって言ってくれて、あ、ありがとう、(//∇//)
どぬく:あぁ!う、、うん、、、、、、(//∇//)
じゃぱぱ:www、ねぇ、2人とも顔赤くなってる!
ゆう&どぬく:うるさい!!
じゃぱぱ:ごめん
みんな:wwwwww
食事が終わり、、、、、、、、
ゆう:ゆう、ゲームしたいんだけど、
うり:俺、うまいよ
ゆう:本当!いっしょにやろ!
うり:あぁ、勝負だ!
ゆう:いいよ!望むところさ!
うり:おりゃ〜!
ゆう:負けないよ!
うり:やったー
ゆう:負けた〜やっぱ、うり強いな!
うり:うり!
ゆう:あっ!ごめん!
うり:じゃあ、逆に、
ゆう:え?
ドン!(壁ドン)
ゆう:え!?
うり:ゆう、好きだよ
ゆう:ギクッ!
のあ:あっ、
うり&ゆう:あっ!
長い沈黙の後
うり:の、のあさん秘密にしててくれ!頼む!!
ゆう:,,,,,,
のあ:ゆうちゃんが嬉しいなら、いいけど
ゆう:、、、、、、、、恥ずかしいけど、、、、、嬉しかった、
のあ:なら良いよ、でも、のあさんも、誰かにされないかなぁ〜
うり:されるんちゃう?
のあ:,,,
ゆう:wwねぇ、これから、うりって呼んでいい?
うり:あぁ、でも、その分俺もゆうって呼ばせろよ!
ゆう:うん、
しばらくして、、、
じゃぱぱ:ねーみんな〜暇なんだけど遊ばなーい
みんな:、、、、、、、、、、、、、、、、
じゃぱぱ:ねぇ、ゆあん遊ぼ〜
ゆあん:ごめん、今、暇じゃないから
じゃぱぱ:あっ、そっか、じゃあ、
じゃぱぱ:あ!えとさんじゃんえとさん遊ぼ〜
えと:え?あっ!じゃっぴ!
じゃぱぱ:一緒に遊ばない?
えと:あっ!ごめん、今日は無理なの。
じゃぱぱ:分かった。
じゃぱぱ:なお兄遊ぼうぜ!
なおきり:お花の世話してるから
じゃぱぱ:ふーん、ガンバー(棒)
じゃぱぱ:あ!うり!うり遊ぼ〜
うり:さっき遊んだからやることやるんだ、
じゃぱぱ:誰と遊んだん?
うり:ゆう。
じゃぱぱ:呼び捨てかーい。
うり:良いって言われたんだ!
じゃぱぱ:ふーん、ゆうちゃんって暇かなぁ?
うり:ゆうと遊ぶな!
じゃぱぱ:はーい(´;ω;`)
じゃぱぱ:あ!るな!るな遊ぼ〜
るな:あ!じゃぱぱさん、ごめんなさい、今、忙しいです!
じゃぱぱ:はい、
じゃぱぱ:もふくんとのあさん!珍しい組み合わせ。何してるの?
もふ:じゃっぴ、今、のあさんに、勉強教えてるから、向こう行ってて。
じゃぱぱ:はーい(´;ω;`)頑張ってねー
じゃぱぱ:どぬ〜!遊ぼ〜
どぬく:ごめん、今、すごい忙しいから、終わったら、遊ぼ〜
じゃぱぱ:分かった。良いよ〜
じゃぱぱ:ヒロくーん遊ぼうよ!
ヒロ:ごめん、そんな暇じゃないから、
じゃぱぱ:じゃあね、
じゃぱぱ:あっ!たっつん!
たっつん:おぉ、じゃぱぱやん!
じゃぱぱ:暇〜?
たっつん:暇なわけないやん!
じゃぱぱ:そっか、じゃ
たっつん:おんじゃあ
じゃぱぱ:ジヴァさーん、遊ぼ〜
シヴァ:ごめん無理だわ、
じゃぱぱ:うん、
じゃぱぱ:誰も暇な人いなかったなぁ
ゆう:あっ!じゃぱぱさん!
じゃぱぱ:おぉ、ゆう!
ゆう:会ってすぐ呼び捨てww
じゃぱぱ:wwww
ゆう:暇なの?
じゃぱぱ:うん
ゆう:ゆうもー
じゃぱぱ:え?マジ?
ゆう:マ
じゃぱぱ:遊ぼ〜
ゆう:良いよ〜
しばらくたち
うり:ゆう〜
じゃぱぱ:あ!
うり:じゃぱぱやん!遊ぶなって言ったのに!
ゆう:もういいじゃん、ねぇ〜うり
うり:ん?
ゆう:じゃぱぱさんのあだ名って何?
うり:じゃぱぱ〜とか、じゃっぴとか
ゆう:ありがと、うり。じゃっぴ!じゃあね
じゃぱぱ:う、うん。じゃあ、
お昼の前の時間、
うり:ねぇ、お昼食べに行かない?
ゆう:行くー!
のあ:のあさんもいい?
うり:良いよ。
ゆう&のあ:やった〜!
うり:(お前ら可愛すぎかよ)
お昼の時間
じゃぱぱ:あれ?うり達どこか行くの?
ゆう:食べに行ってくる。レストランで
みんな:良いなー
たっつん:ゆうちゃん、また俺と行こうや!
ゆう:また今度ね!
たっつん:あ!うん!
ヒロ&どぬく:俺たちも〜
ゆう:良いよ!
じゃぱぱ&ゆあん:俺らは?
ゆう:全然良いよ!
もふ:俺は?
ゆう:今度ね!
シヴァ&なおきり:俺らはー?
ゆう:わかった
えと&るな:のあさんも入れて女子会しよー
ゆう&のあ:うんじゃ!
うり:着いたよ!
ゆう:え?あ!可愛い〜
のあ:本当だ〜可愛い〜
うり:俺良いとこ選んだくない?
のあ&ゆう:いい感じ!凄いよ!
うり:あぁ〜食べた〜
ゆう:おいしかった!
のあ:お菓子も食べれたよ!
ゆう:お菓子もおいしかったね!
うり:さぁ、帰るか!
ゆう&のあ:うん!
街では
うり&ゆう&のあ:え?
ゆう:なんか、街が変なんだけど、
うり:シェアハウスは!?
のあ:本当だ見にいこ!
ゆう:うん
じゃぱぱ:うり、ゆう、のあさん!
のあ:じゃぱぱさん!
うり:じゃぱぱ!何があったんだ?
じゃぱぱ:襲撃があって、
ゆう:他のみんなは?
じゃぱぱ:ヒロくん、どぬは、重症、他は、軽症、俺とえとさんとるなは、大丈夫。
ゆう:ヒロさん、どぬくさん!!
うり:ゆう!中は危ないかもしれないから入るなぁ!
休憩部屋、、、、、、、、
どぬく:ん?何があったんだ?
ヒロ:うん、なんでここにいるんだろ。
ゆう:どぬ!ヒロ!
どぬく&ヒロ:、、、ゆうちゃん?
ゆう:はぁ!どぬ〜!ヒロ〜((ヒロとどぬくに抱きつく
どぬく&ヒロ:!
ゆう:ゆうを置いて行こうとしないでよ
うり:ゆ、、、、う。
うり&どぬく&ヒロ:ゆう可愛い
ゆう:今日もここまでです!
次は、5年後からのお話になります!
それでは〜
unique cat:おつユニ〜!
ナツ:この挨拶慣れちゃった、、、
ゆうの秘密と人生3
〜前回のあらすじ〜
ゆううりのあの3人がレストランに行って帰ってくるとそこには帰り果てた街の姿が、、、
今日から5年後のお話です💦
あれから5年後
ゆう:みんな〜ゲームしよ〜
みんな:やろやろ〜やる〜
わーいわーい、楽し〜やば〜wwwww
うり:楽しかった!
ゆう:うん!あっ!もふくん!
もふ:何〜?
ゆう:ちょっと来て
もふ:うん
ゆう:ごめん、呼び出して、
もふ:良いけど何?
ゆう:2年前の襲撃の事、教えてくれない?
もふ:え?あ、いいけど、なんで、俺?
ゆう:一様みんなに聞いてはいるけど、よく覚えてないらしいんだよね。(ガラガラ声)
もふ:覚えてるかもって思って、俺を呼んだわけ?
ゆう:うん、迷惑だった?
もふ:いや
ゆう:教えてくれる?
もふ:うん、あの時、何か、ロボットみたいな奴らが来て、シェアハウスまでは来なかったけど、手前の家の人たちが、さらわれていってたんだ。
家もボロボロにされてしまって、それで、俺らは助けに行こうとしたんだ。まぁ、状況説明してもらうため、一様、えとさんとるなさんとどぬくさんとヒロさんを残しておいたんだけど、じゃっぴと交代で、どぬくさんとヒロさんが来たんだ。それで、あんなことになってしまったんだ。
ゆう:ロボット?
もふ:アンドロイド的な?
ゆう:もしかして!
もふ:何か知ってんの?
ゆう:ゆうが作ったロボットかもしれないかなと思って、
もふ:ゆうが!
ゆう:うん、小さい頃、ゆうの街は残酷だったの、それで、ゆう、その街の女王になって、平和に変えようとして、作ったんだけど、お姉さま達に蹴落とされて、そのロボットは、逆に、地獄にするようになったの、
もふ:そうだったんだ。
ゆう:でも、ゆう、いつか仲間を増やしてあいつらを倒そうと思ってたんだ。
もふ:それで、俺らがちょうどよかったわけ?
ゆう:うん、ばれてたか〜?
もふ:俺は全部お見通しだぞ!
ゆう:やっぱ凄いね!
もふ:全然すごくないよ!
ゆう:凄いじゃん!
どぬく:何してるの〜?
ゆう:お話〜
どぬく:何のー?
ゆう:ひ、み、つ!
どぬく&もふ:グハッ(//∇//)
ゆう:もふくん!
もふ:ん?
ゆう:みんな集めて説明してて、ゆう、買い物行ってくるから。コホッ。
どぬく&もふ:一人じゃ危ない!
ゆう:じゃあ、どぬく、、、、くるの?(あれ?なんか、体が重い。でも、もふくんたちに迷惑かけるわけには、我慢しなきゃ。)
どぬく:うん、行く、でもその分何話してたか教えてくれる?
ゆう:しょうがないな〜、、、、ね!もふくん!
もふ:う、うん!グハッ(//∇//)
どぬく:グハッ(//∇//)
ゆう:どしたの?(ヤバい。ダメだ。)
もふ&どぬく:いや何にもない。
ゆう:そっ、、、、、、か、、、、(迷惑、、、かける、、、、かも)
バタン!(ゆうが倒れる)
どぬく&もふ:!
どぬく:ゆうちゃん?
もふ:ゆうちゃん!
どぬく&もふ:ゆうちゃん!
みんながもふくんたちの声でゆうの所に行く
うり:ゆう?
のあ:ゆうちゃん?
みんな:?(困惑)
ゆう:コホッコホッ
うり:ゆう?大丈夫?
なおきり:なんかすごい汗かいてない?
ゆあん:後、顔も赤いよ
るな:うりさん、これで、体温測って見てください。
うり:うん、
ゆう:ウウ!コホッコホッコホッコホッ
うり:ゆう、体温測るよ?
ゆう:(コクッ)
ピピピピ ピピピピ ピピピピ
うり:え?
みんな:?
ゆう:え?こんな数字ありえる?
ヒロ:熱出てない?
るな:うん、すごくしんどそうです
うり:そりゃそうだろ、だってこの数字だぜ!
39.8度
もふ:それ、死ぬって!
みんな:!
ゆう:ん?
うり:ゆう!
みんな:大丈夫?しんどい?平気?
ゆう:コホッコホッ咳がコホッ止まらないの
シヴァ:他は?
ゆう:頭が痛くてコホッ体がコホッ体が、重いぐらい
じゃぱぱ:もふくん、ゆうちゃんが、、、
ゆう:もう、作ってるよ!
じゃぱぱ:早!
もふ:うり、これ食べさせてあげて
うり:うん、ゆう、口開けて、
ゆう:あー
うり:あーん、もふくんが作ってくれたよ。
ゆう:(モグモグ)
もふ:美味しい?
ゆう:うん
もふ:良かった。
ゆう:ありがと、
もふ:お礼はいいよ。早く元気になってね!
ゆう:う、うん(//∇//)
うり:さぁ、食べたら、寝てな。
のあ:うん、ゆっくり休んで!
ゆう:迷惑コホッかけてコホッコホッごめん
のあ:ううん、でも、なんで、こうなったの?
るな:うんうん、たしかに
のあ:誰か知ってる人いない?
ゆう:、、、、、、、、、
ヒロ:何かしらの疲れが出たんだ。
どぬく:もう無理しないでよ!
ゆう:うんコホッコホッコホッ!
うり:ゆう?
ゆう:ハァハァハァハァハァ
うり:ゆう、しんどいか?
ゆう:うん、ハァハァ
うり:ゆっくり休んどきな!
ゆう:(コクッ、まだ頭は痛いんだけど、みんなが心配するし、我慢できる程度だと思うから)
うり:(ゆう、我慢は許してくれよな。)
みんな:(無理しないで欲しいな)
みんなが帰った後、
ゆう:みんな、今から、夜ご飯だ。ゆうも行かないと。
下では、
シヴァ:みんな、食欲ある?
みんな:ない。全然ない。
うり:ゆうが、心配で、
みんな:そうそう、心配だね。
すると
ゆう:みんな、迷惑かけてごめん。
みんな:!ゆう!ゆうちゃん!
ゆう:そんな驚くかな?コホッ
うり:ゆう、まだ治ってないだろ。
ゆうが、うりのそばに行く
うり:!ゆう!?
ゆう:スヤスヤ
うり:?
のあ:可愛い
えと:ねっちゃったね!
るな:ほんと可愛い。
男子:なんて可愛いんだ。
どぬく:やっぱり、俺のゆうだ!
男子:はぁ?
ゆう:うるさい!
男子:ごめんなさい。
ゆう:(フラッ)
ゆうの頭が、机の角に当たりそうになる
うり:ゆう!危ない!
ゆあん:ワォ!
じゃぱぱ:あぶな!
なおきり:うりさん。部屋に連れて行こう!
うり:うん分かった。
うりがゆうを、お姫様抱っこする。
シヴァ:わぁ、ラブラブだ。
じゃぱぱ:wwww
みんな:wwww
うり:おい、やめろ、うるさい。
ゆう:んんっ!
うり:ゆう、起きたか?
ゆう:わぁぁぁぁ!
うり:おい、ゆう、暴れるな!
ゆあん:危ない!
ゆあんくんがゆうの下に寝転ぶ?
ゆう:わっ!
ゆあん:イテ
ゆう:え?ゆあんくん!ごめん、コホッ大丈夫?
ゆあん:うん、
そして、ゆうの部屋につき
ゆう:コホッコホッコホッ
どぬく:治るまで、部屋から動かないでよ。
ゆう:たっつんさん達は?
ヒロ:たっつんさんとじゃぱぱさんとえとさんは冷えピタを買いに行ったよ。
ゆう:他は?
うり:なおきりさんともふくんとシヴァさんとるなさんは、みんなのご飯の片付けしてると思う。
ゆう:なんか、ゆうのために色々ありがとう。
うり&のあ&ゆあん&ヒロ&どぬく:全然良いよ。ゆうちゃんのためだ!
ゆう:コホッコホッ、おやすみ、
うり&のあ&ゆあん&ヒロ&どぬく:おやすみ〜
あれから、3日後、
じゃぱぱ:今日は、ヒロくんが作ってくれた朝ごはんだね。
ヒロ:うん
じゃぱぱ:じゃあ、いただき、、、、、、
ゆう:みんなー!
みんな:!
ゆう:元気になったよ!
みんな:ゆう〜!ゆうちゃーん!
うり:何で?
ゆう:元気になったから、
うり:ゆう!
ゆう:!
うりがゆうに抱きつく。
みんな:!
ゆう:うり?
うり:俺、ゆうが死ぬかと思ったんだよ!(´;ω;`)
ゆう:うり、心配してくれてありがと、これからは、ずっと、みんなのそばにいてあげる
みんな:(可愛い)
ゆう:熱出るのは、慣れてたんだけどね。だって、闇の能力は、呪いが発動して、熱が出ちゃうんだ。
うり:そうなんだ。
ゆう:え!これヒロくんが作った朝ごはん?
ヒロ:う、うん。
ゆう:美味しそー!
ヒロ:あ、ありがと。
じゃぱぱ:まぁゆうも帰ってきたことだし、みんなで食べよ!
みんな:うん、いただきまーす!
食べ終わった後
みんな:ごちそうさまでした〜
ゆう:みんな〜ゆう出かけてくるね!
うり:お前一人じゃ危なすぎる。
どぬく:一緒に行こ!
ゆう:ゆう、みんなと行かなきゃいけないところの場所確認するだけだよ?
みんな:みんなと行かないといけない所?
ゆう:あ!言っちゃった。
ゆーと:ゆう〜!
ゆう:誰?
ゆーと:ゆう〜
ゆう:え?ゆーと? ゆーと!
ゆうがゆーとに抱きつく
ゆーと:!
みんな:、、、、、、、、、、
ゆーと:ゆう?
ゆう:ゆーと!心配したんだよ。急に、会って、また、いなくなってしまうから。
ゆーと:ごめん、後、言いたいことがあって、
ゆう:何?
ゆーと:ヒナに会った
ゆう:それで?
その時の話。
ヒナ:ゆーとくん、ルナの居場所、教えなさい。
ゆーと:なぜだ!何故、お前に、言わなければならない。
ヒナ:ふふふ、なぜなら、あいつを殺すため
ゆーと:!
ヒナ:あいつを殺さないと、私たちの計画が台無しよ〜
ゆーと:そんなの知るか!絶対に、あいつの居場所は教えない!お前になんか、教えるか!
ゆう:そう言うことだったんだ。
ゆーと:そろそろ、戦闘準備をしたほうが、
ゆう:まぁ、こんなことが起きてきてるから、僕は、仲間になったんだよ!みんな!
みんな:(動揺)
ゆう:みんな!ゆうの部屋に行って!ゆうの机の上に、瓶があるの、それを、飲んで
みんな:う、うん、よし!いこっ!やるぞー
ゆう&ゆーと:戦闘開始だ!
みんな:お〜!
ゆう:後で、作戦言うから、早く飲んできて!
みんな:はい、はーい、わかった。
ゆーと:ゆう、何か言い忘れてないか?
ゆう:いや?もふくんが気付いてるから
ゆーと:そうか。(もふくんって誰だよ)
じゃぱぱ:ねぇ、俺ら殺されんよね?
みんな:そんなわけないやろ!ないない。ないわ。
もふ:ひとつ言い忘れてたけど、飲んだら、15分だけ眠くなるって!
みんな:りょうかーい
のあ:あった。
じゃぱぱ:飲もう!
みんな:うん。
ゆう:見てくれてありがとうございます!
それでは〜
unique cat:おつユニ〜
のん:だんだん挨拶が雑になってるような、、、
ゆうの秘密と人生4
〜前回のあらすじ〜
ゆーとが再び会いに来て、ゆうに今の状況を伝える、する時ゆうは、カラフルピーチのみんなに能力を与える事となった、、、
みんなが飲み、寝て、起きた時、
ゆう:うり、ヒロくん、どぬ、おはよう。やっと、起きたね?
うり&ヒロ&どぬく:うん
ゆう:どしたの?
うり&ヒロ&どぬく:い、いや、何にもない。
ゆう:うん、そっか。
うり:ん?
ゆう:何?
うり:みんなは?
ゆう:能力の練習してる。
ヒロ:なら、俺らも行かないと、
どぬく:ん?何これ?
うり&ヒロ:本当だ。
うり達の腕や足には、紐で縛られていた。
??:wwwwww
うり:くっ!こいつは、ゆうじゃない!ヒロくん、どぬくさん、騙されるな!
ヒロ&どぬく:分かった!
??:でも、もう手遅れ、後、まんまとひっかっかってくれて、ありがとう!
どぬく:なんの話だ。
ヒロ:ゆうちゃんは?
??:ゆう?ルナじゃなくて?
ゆう:ディアやめろ!
うり:ゆう!
ヒロ:お前、よくもゆうちゃんを!
ディア:他のみんなもパーさぁ!
ゆーと:集中地震!
ディア:効かないよ!蓮子!
ゆーと:(ヤバい。死ぬ!)
ゆうがゆーとの目の前に立つ
ゆうが、ダメージを喰らう。
ゆーと:ゆう!
ゆう:グハッ(血を吐く)
ヒロ:ゆうちゃん!
どぬく:ゆうちゃん!
うり:ゆう〜!
うり:わー!
のあ:わー!!なんですか!急に!
うり:ゆうは?ゆーとくんは?
のあ:起きた人の能力の練習してる。15分だけ、
うり:なんだ。夢か〜
のあ:変な夢だね!
うり:wwww
のあ:wwww
なおきり:いや〜疲れましたねー、たっつんさん
たっつん:そうやなぁ〜腕痛いわ!
なおきり:wwwwww
たっつん:何やねん!
なおきり:wwいや、wwなんにも、wwないですよ。wwwwww
たっつん:何やねん!
のあ:ちょっとうるさいです!
なおきり&たっつん:はーい、
うり:なおきりさん、たっつんさん。
たっつん:おう、うり起きたん?ゆうちゃん呼んでんで!
うり:マジ、行ってくるわ。
のあ:のあさんも後でうりさんときてって言われたから行くー!
うり:オッケイ!
ゆう:うり、そろそろ起きる頃だと思うけど、
うり:ごめーん、遅くなった〜!
ゆう:やっと来たか。さぁ、うりの能力はなんだろー?
ゆーと:うりさんは、「厄」って言うのが、テーマかなぁ〜
うり:「厄」
ゆう:厄って言うのがうりの特殊能力だ。
ゆーと:早速、慣れてもらわないと、
ゆう:よし、死ぬ気でやれ!手加減なしだ!うりの力を見せてみろ!
うり:厄!囲め!
ゆう:防御!
うり:厄!地震
ゆう:へ〜すごいじゃん意外と。
うり:ありがと、
ゆう:ボクもそろそろ、本気だそうかな?
うり:こいよ
ゆう:闇。闍闇!
うり:わぁ!
ゆう:おい、すぐに立ち上がれ。意味ないぞ!
うり:おりゃ〜!
ゆう:防御!
うり:くっ!てか、さっきから、防御って、卑怯だよ!
ゆう:僕の本気はこれじゃない。
うり:え?
ゆう:僕の本気は、この片目が必要なんだ。
うり:ゆうって不思議だね?
ゆう:ボケ〜とするな!
うり:厄!災難!
ゆう:いろんな種類があるんだな!
うり:うん、みたいだな!
ゆう:よしみんなを集めてこい!
うり:分かった。
うりがみんなを呼び出し
うり:呼んできたよー!
ゆう:ありがとう。
えと:なんで、私たちを呼んだの?
ゆう:みんなの、能力を、発表するためだよ!
ゆあん:戦っただけなのに、もう、なんの能力かわかったん?
ゆう:うん、ちなみに、僕が、強いと思った人には、先に能力を言ってる。
どぬく&ヒロ&もふ&うり&のあ:え?
じゃぱぱ:へ〜どぬたちなんだ〜
ゆう:まぁ、みんなに言っておくね?
みんな:うん、良いよ、うんうん、
ゆう:じゃあ、言うよ!
じゃぱぱさんは、毒。
たっつんさんは、雷。
ゆあんくんは、鬼。
なお兄は、お花(植物)。
シヴァさんは、自然。
えとさんは、殺。
るなさんは、水。
そして、うりは、厄
のあさんは、お菓子
どぬは、狐
ヒロくんは、時間
もふくんは、頭脳
以上!一番強いのは、うりってことだ!
みんな:はーい、うりすげー!
ゆう:ゆーと。説明して
ゆーと:おう、今から、戦いの説明をする。敵のボスが10体いる。俺らは、12人だから、最後はとりあえずみんなで倒す。しかし、最後の奴だけは気をつけろ。だから、みんな、それまで生きていろ。そして、それらのボス達にも、弱点がある、その弱点は、それぞれだ。だから、そいつらに合った能力の持ち主が、そいつを倒す。これぐらいだ。
じゃぱぱ:10体!
ゆう:まぁ、ほとんどが、ゆうの知ってる人だから、ルナって言われるけど気にするな!じゃあ、行くか!
みんな:おぉ〜
奴らのところでは、、、、、
ユナ:お母様、ルナを捕まえられませんでした。
お母様:そう。ディア様に言いなさい。私くしではなく。
ヒナ:お母様!私たちも、10代目に入るのですよ!
お母様:私達は、10代目ですがディア様は11代目でございます!
ヒナ:11代目までありません!
お母様:じゃあ、ディア様は、10代目ですね。
ディア:呼んだか?
お母様:いえ、ディア様、お呼びではなく、お話をしておりました。
ディア:そうか、お前たち、
ヒナ&ユナ:はい!
ディア:そろそろお前達の望みを叶えてやろう
ヒナ:本当ですか?
ユナ:ありがとうございます!
ディア:家来ども!こやつを、ろくぼくにいれよ!
手下:はっ!
お母様:ディア様何をなさいますか!
ディア:しゃべるな。お前は、弱いから処分する。ただ、それだけだ。
お母様:私は、弱くなどありません。十分に強いでございます!
ディア:うるさい!死ねー!
お母様:きゃー〜〜
ヒナ&ユナ:ディア様!
ディア:なんだ。
ユナ:ありがとうございます!
ディア:お礼などいい。
ヒナ:もう、命令されることは無くなりました。本当にありがとうございます!
ディア:もともとめんどくさいやつだから、気にするな!
ヒナ&ユナ:はい!
カラピチ達は、、、、、
ゆう:いよいよ、1代目と戦闘開始だ!
みんな:おぉ〜!
ゆーと:よし、行こう!
じゃぱぱ:うん
たっつん:そうやな
ゆあん:行くぞー
なおきり:勝ちましょう!
シヴァ:よし
うり:殺りに行こう!
ヒロ:うん、
どぬく:やってやる!
もふ:勝つしかねぇな!
のあ:そうしましょう!
えと:やってやる
るな:るな頑張ります!
ゆーと:ゆう
ゆう:うん、みんな
突入だ〜
みんな:おぉ〜!
ゆう:今日は短いよ〜
あぁあ〜曲作りが趣味やけど、なんか暗い曲
しか作ってないような気がする、、、
ぽか:そういうのもういいから挨拶!
ゆう:はい、それではー
unique cat:おつユニ〜
ゆうの秘密と人生5
〜前回のあらすじ〜
ついに、ゆうの敵と戦う事に!?
前回短くて申し訳ございませんでした!
敵1:何だ何だ?
ゆう:よう、久しぶりだな、デカマル
敵1:おぉ〜ルナじゃないか、ディア様が、腹を空かせて待っておるぞ!
ゆう:ディア様?
敵1:あぁそうだ、そのうち会うわい!ところでなんのようじゃ!
ゆう:あぁ、お前らを殺しにきたんだ。覚悟しろ!
敵1:わしらも、お前を殺すために、待っていた!
ゆう:みんな!
みんな:おう、うん。やるぞー。おぉ〜
ゆーと:みんな、奴の弱点を、技で探れ!一番強い技を出せ!
みんな:うん!
ゆう:じゃっぴ!
じゃぱぱ:毒!猛毒ダメージ!
敵1:毒は効かないよ
じゃぱぱ:え?
じゃっぴが飛ばされる。
じゃぱぱ:わぁ〜!
ヒロ:時間!止まれ!
チクタクチクタクチクタクチクタク
じゃぱぱ:わぁ〜〜〜!え?止まったんだけど、、、、
ゆう:どぬ!
どぬく:わかってる!狐!出てこい!
狐が出てくる、
どぬく:やり尽くせ!
狐が敵にガブリつく。
どぬく:クソッ!俺の攻撃が効かない!
たっつん:雷!集中雷!
ゴロゴロ
敵1:わぁ〜
ゆーと:!たっつんの攻撃は、まともに食らった、
ゆう:みんな、たっつんをメインに援護しよう!
みんな:うん、おう!
ゆう:たっつん!
たっつん:何?
ゆう:そのまま、攻撃を続けて!
たっつん:分かった!雷!落雷!
ゴロゴロゴロゴロ!
敵1:死ぬ、死ぬー!回復しなければ、回復しなければ!
ゆう:みんな〜相手を回復させるなー!ヒロくん!
ヒロ:止まれ!時間!
チクタクチクタクチクタクチクタク
敵1:まず、あいつからやらないと、あいつのせいで、俺は、動けなくなるんだ。あいつは、時間を操れる能力を持っている。だから、あいつを!
ゆう:ヒロくんターゲットにされてる!逃げて!
ヒロ:分かった!
ゆう:たっつん!攻撃を!
たっつん:おう!雷!華!
敵1:そうだ!あの、黄色のやつも、やらないといけけない!クッソー、なんて大変んなんだ!なんて,残酷なんだ!最悪だ〜
ゆう:こいつに、トドメを刺して!たっつん!
たっつん:おう、分かった!
ゆう:みんな、たっつんがトドメを刺してくれたら、すぐに移動しよう!
みんな:うん、おう、分かった!
たっつん:雷!墻!
敵1:わぁ〜!クソ!何で〜
ゆう:たっつん早く!
たっつん:あっ!ごめん!
ゆう:よし、たっつん、帰ろ!
たっつん:おう(なんか、マジ可愛いかよ)
ゆう:たっつん〜何してしてるのー早く〜急いで〜
たっつん:ごめん
二代目のところにつき
ゆう:2代目に行きますか!
みんな:おう!行こうー
ゆーと:油断はするなよー!
たっつん:めっちゃ油断してた。
みんな:wwwwww
ゆう:さぁ、行こう!
ゆう達は、2代目のいる所に着くと、
敵2:わははははははは!下が殺されたのか!やっぱ、あいつは、役立たずだったよー!わはははははは!
ゆあん:なんか、不気味なんやけど、
じゃぱぱ:やばい。
シヴァ:みんな、弱くなるなよ。
なお兄:そうだぞ!
ゆう:やるっきゃないよ!さぁ、突入〜!
みんな:おぉ〜!
敵2:ははははははは!お前達きたのか〜まぁ、もう終わりだね!瞿債!
みんな:わぁ〜
みんなが壁に当たる。
ゆう:くっ!2代目でこんなに強かったっけ?
敵2:お前の知っている、奴は、俺に負けたんだ。戦って、シャシは、死んだ。わしのおかげでなぁ!
ゆーと:シャシって!お前!
ゆう:ゆーと!
うり:ゆーとくん!
じゃぱぱ:ゆーと!
たっつん&なおきり:ゆーとくん行くな!
もふ&どぬく&ヒロ:だめだよゆーとくん!
シヴァ&ゆあん:危ないぞ!
のあ&えと&るな:行かないで!ゆーとくん!
ゆーと:俺が、行かなければならないんだ!
みんな:、、、、、
ゆう:分かった。
みんな:!ゆう!ゆうちゃん!
ゆう:僕らも援護しよう。たっつんの時と同じだ。やるぞ。
みんな:、、、
うり&のあ&ヒロ&どぬく&もふ:うん、わかった。やってやる。
たっつん:よし!
じゃぱぱ:やるかー
ゆあん:ヤァ〜!
えと:頑張ろ
るな:やってやりましょう!
シヴァ:よっしゃ〜
なおきり:絶対に、負けません!
ゆう&ゆーと:そう来なくちゃ!
じゃぱぱ:みんな行くぞ〜
みんな:おぉ〜
敵2:テキトーに対処しとくか。
ゆーと:(こいつ、俺らのこと舐めてるな。)
ゆう:(お前には、絶対勝てるよ。ゆーと。)
みんな:(舐めるな)
ゆーと:大地、地震!
敵2:きくか!
るな:水!水鳥!
ゆーとくん乗って!
ゆーと:るなさんありがとう!
敵2:(水の鳥だぞ!なぜ乗れている。クソッ、見惚れてる場合か。馬鹿!こいつらなんか、余裕だろうが!)
ゆーと:これで終わりだ!
敵2:終わるか!
ヒロ:止まれ!
チクタクチクタクチクタクチクタク
敵2:クソッ!
ゆう:(しばらくは、ヒロくんの能力は効きそうだ。)
ゆーと:大地、渠藺魎!((何この字!byルナ
これで死ね〜
敵2:あぁ〜俺様が、あいつのようになってしまうなんて〜
ゆーと:よし、終わった。
ゆう:ゆーと、お疲れ様、みんな、怪我はしてない。少し、力を出すようになってきたね、
ゆーと:うん、これが最後まで続けばいいが、
ゆう:あぁ、
たっつん:どうしたんゆうちゃん?
ゆう:ううん、考え事だよ。
じゃぱぱ:次行こ!
ゆーと&ゆう:行くぞ!
みんな:オォー!
3代目の所につき
敵3:お前らか、下2人を殺したと言うのは、
ゆう:(知らせが届くのが早すぎるんだが)
敵3:まぁ、俺とせいぜい頑張るとするか。
ゆう:(こいつの弱点を探らなければ、ゆーととたっつんは、もう使いきった。それに、こいつの弱点はきっと、自然のような色や空気が苦手なやつだった気がする。なら、シヴァさんかも!)シヴァさーん!
シヴァ:ん?呼んだ?
ゆう:シヴァさんの能力が弱点のやつなんだ!
シヴァ:じゃあ、俺がトドメをさしたら次に行くってこと?
ゆう:まぁ、そう言うことになるだろな!
シヴァ:うん、分かった。殺ってやる。
ゆう:みんな、シヴァさんを援護するぞー!
みんな:おぉ〜
シヴァ:(ほんとにできるかな)
ゆう:精霊よ。出でよ。
シヴァ:何だこれ?
ゆう:シヴァさん!その精霊を使って!
シヴァ:分かった!
ゆう:(この精霊は、少し特殊だが、シヴァさんの自然の力と合わされば、必ず勝てるはず)
シヴァ:(この精霊は何に使うんだろう)
敵3:(あの黄緑のやつは何を考えてるんだ?何もないのに首を回してるぞ?あいつは馬鹿か?)
ゆあん:ゆうちゃん?
ゆう:何ゆあんくん?
ゆあん:俺らは何をすればいいの?
ゆう:シヴァさんの攻撃で倒せなければ、みんなで倒す。だから、それまでは、待機しといてくれる?すぐに、倒せる準備を、
みんな:分かった!
シヴァ:(この精霊の使い道は、俺にしか使えないのか?それなら!)
ゆう:(シヴァさんが動き始めた。頼む、精霊よ、僕らに力をください!)
シヴァ:これで、終わりだ!
敵3:あぁぁぁ〜一発で負けるのか。なんの力も出せずにぃ〜〜(だが、私の力は、死んでから現れるんだ。)
シヴァ:なんか簡単に死んだけど、大丈夫か?
ゆう:(ん?なんだあの手は?)!シヴァさん逃げて!
シヴァ:え?わぁぁぁ!
シヴァさんが捕まえられる。
みんな:シヴァさん!
シヴァ:こ、こいつ!は、放せ!
じゃぱぱ:(俺何にもしてない。なら!)
毒!自然毒!
敵3:(あぁぁぁぁ、痛い痛い!毒はいいが、自然の空気と香りが、しげきしてくるぅ〜)
ゆう:今回は弱かったような。強かったような。
シヴァ:コホッコホッグハッ
なおきり:シヴァさん大丈夫ですか?
シヴァ:う、うんコホッ大、丈、夫。
えと:いや、絶対大丈夫じゃないでしょ。
どぬく:シヴァさんは、なんでもみんなの気を使うから
ヒロ:うん、もう、気を遣わなくていいのに、
るな:シヴァさん、みんなの気を使わないでください!
シヴァ:ご、ごめん、
ゆう:ゆーと!
ゆーと:ん〜?
ゆう:シヴァさんの手当てを!
ゆーと:了解〜
シヴァ:ごめん、ありがと。
ゆーと:しばらくやすんくださいよ!
シヴァ:うん、ありがと。
グラッ(床が揺れる)
みんな:わぁ!
ゆあん:あ、足が!
じゃぱぱ:ゆあん!
敵4:弱虫みっ〜っけ!
ゆあん:ぬ、抜けない!ど、ど、どうしよ。
じゃぱぱ&たっつん:(コクッ)
ゆあん:ねぇ〜誰か助けてよ〜
じゃぱぱ&たっつん:防御Ⅴ
ゆあん:.....じゃぱぱ?....たつや?...
じゃぱぱ:たっつん!
たっつん:うん。ゆあん君、足に力を入れて。
ゆあん:う、うん、わ、わかった。
たっつん&ゆあん:せーの!
抜ける
ゆあん:抜けた〜
パリン!(じゃぱぱの防御が破れる。)
じゃぱぱ:クソッ!壊れた!
敵4:(くっ、まぁ、弱そうな奴は、もう1人いるがな。)
うり:!シヴァさんの方に向かってる!なおきりさん!ゆーとくん!ゆう!守って!
ゆう&なおきり&ゆーと:分かった!
ゆう:防御。
ゆーと:なおきりさん、シヴァさんと逃げてください。
なおきり:はい。分かりました。
敵4:(くっ、弱虫が消えた。防御されれば終わりか?んなわけねぇだろうが!お前ら見てやがれ!)
のあ:きゃー!
みんな:のあさん!
えと:わぁ〜!
みんな:えとさん!
るな:やめてください!
みんな:るなさん!/るな!
ゆう:わぁ!放せ!
みんな:ゆうちゃん!/ゆう!
敵4:はは、女子たちを殺せるのは私だけだ!
ゆう:くっ!なんでこんなことしねぇといけねぇんだよ!
敵4:おい、黙れ。
ゆう:お前に命令されて黙るものか!
敵4:そうか。
ゆう:(ん?やけに素直だ。だが、こんなことを考えてる場合ではない、こいつにあった能力を探さなければ、ゆうには無理だ。流石にこの状態、でも、条件?的な事は分かった。なら、それで当てはめていくか。)
えと:女子を殺せるって舐めんじゃねぇよ。
敵4:何〜文句ある〜?
えと:殺、空中拳。
敵4:何が空中って?
えと:殴れ。
ボンッ(敵4が殴られる)
敵4:グハッ!(すごい拳だ。これが空中拳なのか?いや、まだ私は耐えられる。なら、弱いのかもな。)
じゃぱぱ:えとさん?...えとさんに勝てるとしたら、何が必要だろうか。
なおきりとシヴァの所では、、、、
シヴァ:なおきりさん、えとさんに金属バットを渡した方がいいんじゃないかな、
なおきり:たしかに、そうですね。渡してきます。
もふ:あ!じゃっぴ!
じゃぱぱ:何?
もふ:えとさんなら金属バット!
じゃぱぱ:あぁ〜
えと:納得すんなよ!
みんな:wwごめんww
ゆう:面白いが、今は、笑う事ではない。
じゃぱぱ:うん、うり!
うり:何?
もふ:金属バット持ってきて!
うり:うん、わかった。
なおきり:みなさーん!
みんな:ん?
どぬく:あ!なおきりさんだ。
なおきり:金属バット持ってきましたよ〜
うり:なおきりさん気が利きますね。
じゃぱぱ:なお兄スゲェじゃん!
なおきり:俺じゃなくて、シヴァさんが教えてくれたんですよ。
ヒロ:そういや、シヴァさんの体調は?
ゆあん:あ!ほんとだ。
なおきり:少しずついい方向に向かってますよ!
えとさーんいきますよー。
敵4:くっ!渡させるか!
もふ:なおきりさん!危ない!
シヴァ:なおきりさん!金属バットで殴れ!
みんな:シヴァさん!
なおきり:はい!
カーン!
敵4:グハッ!
どぬく:気を、失った?
もふ:かもね。
ヒロ:とりあえずだな。
なおきり:よかったですね。
じゃぱぱ:起きる前に助けないとな、
ゆあん:金属バット、
うり:あぁ。
たっつん:気を失ってるから?
えと:良かった、てか、いいから、早く金属バットちょうだい!
うり:ごめんごめん、投げるぞ!
えと:待って!今敵が、気を失ってる間にこの手錠を外したいから、この手錠に向けて投げて!
うり:分かった。行くぞ!えい!
ガチャン!(手錠が外れる音)
えと:サンキュー、すごいじゃん
うり:ハハ//////(なんでかわからないけど)
のあ&るな:のあさんも、るなも!
えと:よいしょ、外れたよ。
のあ&るな:ありがと〜
ゆう:........
えと&のあ&るな:ゆうちゃん?
みんな:ゆうちゃん?ゆう?
ゆう:みんな、あれを見て、
そこには、鬼が2体いた。
みんな:鬼?
敵4:お前ら、こいつらに罰を与えよ
みんな:(あ、起きてる)
鬼1、2:わかりやした。
ゆう:おい、みんな、僕の手錠を早く放せ!
みんな:ご、ごめん!
ガチャン!
ゆう:ありがと。
るな:これは、誰が殺すの?
えと:私でしょ?
ゆう:いや。鬼だ。ゆあん君がちょうどいい。
ゆあん:え?俺?
ゆう:頼むよ?ゆあん。
ゆあん:分かった!
みんな:うん、ガンバ、頑張れ〜、頑張って!
鬼1:先輩!どうやって殺しやす?
鬼2:そりゃぁ、適当やい!
鬼1:了解しやした!
ゆあん:鬼!鬼秫!
鬼1:わぁぁぁぁぁ〜
鬼2:鬼1〜!
じゃぱぱ:あっ!名前ないんや。
鬼2:う、うるせぇ!
みんな:wwwwww
ゆあん:wwはいはい、もう終わりな
鬼2:わぁぁぁぁ〜
ゆあん:弱かった。
敵4:く、クソ!この役立たずが!
えと:仲間割れですか?
敵4:う、うるさい喋るな!
えと:あ?
ゆう:えとさん怒らしちゃった。
のあ&るな:あぁあ、
敵4:盖年
えと:きかねぇよ!
殺、殺伐
敵4:わぁぁぁ!
???:ふっ、やられたのね。私たちの味方が、あいつは、すごく頼りだったのになぁ〜、ねぇ、君たちってルナ(ゆう)の仲間なの?
ゆう:カナ、なんで、
カナ(敵5):久・し・ぶ・り。
ゆう:くっ、(なんで)
なおきり:何か繋がりがあるんですか?
ゆう:あぁ、幼少期の頃の友達だったやつだ。
のあ:うわ、裏切るって最低すぎですね!
カナ(敵5):うるせぇな!
毒、猛毒!
のあ:うっ!
みんな:のあさん!
じゃぱぱ:毒、消えろ!
のあ:うっ、
じゃぱぱ:のあさん大丈夫?
のあ:ありがとうじゃぱぱさん助かりました。
カナ(敵5):お前ら、チームワークがいいなぁ〜まぁ、今日でお・わ・りだぁぁぁぁぁ!
じゃぱぱ:毒!瀉堂(しゃどう)
カナ(敵5):わぁ!(痛い、クソッ!こうなったら!)キャー助けてーお姉ちゃーん!痛いよー早くー助けて〜〜〜!
サキ(敵6):!!カナー!お前らか!カナを泣かしたのは!
じゃぱぱ:毒!礁螺(しょうら)
サキ(敵6):、、、、、、、、、、wwwwww全然痛くないわ〜ww痛くなくてww笑っちゃうわ〜wwww
カナ(敵5):お姉ちゃんすごいね!
サキ(敵6):盧倉(ろくら)
じゃぱぱ:グハッ!
るな:じゃぱぱさん!るながもう1人の奴に行きます!
みんな:るな?るなさん?るなちゃん?
じゃぱぱ:うっ、るな!
るな:うん!
じゃぱぱ&るな:よし、行こう!
カナ(敵5):やって見な!こっちは最強な奴がいるんだからねーお姉ちゃん!
サキ(敵6):ふふ、えぇ、任せなさい!
じゃぱぱ:毒!梓羅毒(しらどく)
カナ(敵5):わぁぁぁ!
サキ(敵6):は!カナ!
敵6が敵5の所に移動しようとする
るな:ダメです!ここからは、このるなと勝負です!
サキ(敵6):邪魔だ!どけ!私は、私の妹の命を守るのだ!
るな:絶対に殺してみせます!
サキ(敵6):コイツ!
るな&サキ(敵6):水!衰弱!
桜!閶二!
るな:(同じタイミングだ)
サキ(敵6):(大丈夫!いけるわ!絶対勝てる!)
じゃぱぱ:そんなに姉を頼ってたら、お前は、もっと弱くなるぞ!
カナ(敵5):う、うるさい!黙れ!
毒!孤特!
じゃぱぱぱ:俺はもう!お前が次にする行動が読めてるんだよ!
毒、藉甲斐!
カナ(敵5):キャー!
じゃぱぱ:いつも姉ばかり頼ってるから、自分の弱さが出てきたんじゃないか?もし、姉が死んでしまって、お前が、戦わなくてはならなかったら、姉のようには戦えない。そういう時こそ姉は妹が大切なのに、妹は、姉を頼ってしまい、姉のかたきがうてなくなってしまった。それが結末だ。
カナ(敵5):黙れ黙れ黙れ黙れ〜!お前に言われて、逆に強くなったわ!きっと、今までのやつより手強いのでは?
じゃぱぱ:(え?活性化した?注意する前の時の空気と全然違う。)
サキ(敵6):妹、妹、妹〜!
るな:あなたは、妹さんだけじゃなくて、自分の命は守れないのですか!
サキ(敵6):うるさい!黙れ!
るな:黙れません!あなたのことを思って言ってるんですよ!なのに、黙れってどう言う意味出すか?
サキ(敵6):くっ!
るな:大切なのはあなただけです。
サキ(敵6):え?
るな:自分の命を大切にしてください。
水。優心。
優しい心を持って安らかにお眠りください。サキさん。
サキ(敵6):、、、、、、、ハイ、、、、、、、、、(優しい眼差し、気分がいいよ。ありがとう、るなって言うやつ。お前のおかげで、幸せだよ。)
るな:!後は!
カナ(敵5):私にはねぇ、最強の姉がいるのよ!
じゃぱぱ:い、いや、そのー(こいつ俺の話聞いてた?)
るな:じゃぱぱさん!
カナ(敵5):!!私の姉は!
るな:死んだよ。
カナ(敵5):へ?は?え?
じゃぱぱ:これで、2対1だ。
カナ(敵5):何で!そんな!嘘でしょ?お姉ちゃん?どうして?起きてよ!助けてよ!死なないって約束したじゃん!ねぇー!
るな:大丈夫です。苦しまないように、優しく殺しときました。
カナ(敵5):でも、死んでるんだよ!
るな:だけど、苦しんで死ぬよりは、優しく死んだ方が気持ちが落ち着きます。安らかに眠れます。
カナ(敵5):(😭)
じゃぱぱ:毒、優毒
カナ(敵5):わ、気持ちいい。今までありがとう、さようなら。
るな:フゥ〜終わった〜
じゃぱぱ:ゆうちゃん!怪我人はいないよね?
ゆう:うん。
なおきり:ん?あれは?((ボソッ
シュルルル!
なおきり:わ!みんな危ないです!
花!パックン!
パックン:パク。むにゃむにゃ!おいち〜
なおきり:パックンありがとうございます。何か飛んでくる時は是非お願いします。
じゃぱぱ:どういう事?
なおきり:なんか飛んでくる時は、、、、
ゆう:なお兄の、で・ば・ん!
みんな:グハッ!
ゆう:ホエッ?
シュルルル
なおきり:ゆうちゃん危ないです!
ゆう:あ!
ゆうが構える?
ゆう:止まれ((ボソッ
手裏剣?が止まる
みんな:え?
ゆう:ゆうの能力だよ。気にすんな。
みんな:え、
ゆう:敵だ。失せろ!
みんなが失せる
敵7:クソ!なんでバレるんだ!
ゆう:なお兄、花の能力で、一番強い力を使えば、あいつを一発で殺せる。ヒロくんの能力の力が落ち始めてるんだ。だから、急いで欲しいんだが、((ボソッ
なおきり:了解((ボソッ
敵7:何してんだよ。
ゆう:レベルの差を思い知れ。
敵7:は?
なおきり:花!朔花御醋葱毒
敵7:うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
ゆう:良かった〜まだなお兄でも一撃で倒せるね。
敵8:行け。((ボソッ
ゆうを幽霊が囲む
ゆう:っ!
ヒロ:止まれ!
幽霊:わしゃわしゃわしゃ
ヒロ:っ!
ヒロが幽霊に攻撃する
幽霊:わしゃ〜
ゆう:ヒロくんありがと、助かった。
ヒロ:今回は、俺やろ?
ゆう:ご名答!援護するね。
ヒロ:うん。
ゆう:ゆあんくん!
ゆあん:何ぃ〜?
ゆう:ヒロくんと戦って。
ゆあん:了解しました。
ヒロ:俺が相手を止めたら、攻撃してくれる。
ゆあん:うん。
敵8:クソが、霊は、使えねぇな。
ゆあん:誰だお前!
敵8:君たちの敵って言ったら、分かってくれるかな?
ゆあん:ヒロくん。
ヒロ:うん。時計よ!回れまくれ!!
敵8:なんだ?目が、、、回って
ゆあん:鬼!血術!
敵8:なんだ!
ヒロ&ゆあん:空間爆破鬼綬従!
敵8:クソッ!霊金!ばら撒け!
ゆう:呪い、解けろ。
敵8:何っ!呪いが効かない!?来る!攻撃が!来る!
ヒロ&ゆあん:ヤァぁぁぁぁぁぁぁぁ!
敵8:うわぁぁぁぁぁぁ!!!
ヒナ:ゆーとくん!
ゆーと:っ!誰だ!!
ヒナ:邪魔者排除のご協力ありがと!!
ゆーと:は?
シュッ!
ヒナ:わぁ!早い早い!良いよ〜
ユナ:ヒナ。姉様を置いていきませんの。
ヒナ:アハっ!ごめんなさいね。
ユナ:もう、全く本当にぃ〜今回ばかりは許せないんだけど、ルナがいるものね。完全に暴れまくりましょ!
ヒナ:えぇ!暴れまくれぇ〜
ゆう:クソ姉達が、なんのようだい?
ユナ:クソ姉達がって口悪ぅ〜お姉ちゃん達大好きな妹にそんな事言われたら、困るぅ〜
ゆう:キモい。消す。
シュッ!!
ゆう:呪いよ発動。地獄へ。誘え!!
ヒナ:灯火の呪いを強くせよ。
ゆう:へ?
ユナ&ヒナ:光れ!!
ゆう:うわぁぁぁぁ!!
ヒナ:ねぇねぇ〜、何してんのぉ〜あぁ〜!もしかして!私たちに、あんたの仲間を売りに来てくれたんだぁ〜助かるわぁ〜
ゆう:ちげぇよ。
ユナ:えw違うって言ってるけどwwなんで負けてんの?wwww
ゆう:負けてないし。
どぬく:千切れ!!
ヒナの腕が千切れる
ヒナ:グワァ!!
ユナ:ヒナ!!
どぬく:出よ!狐!お前ら!さっさと死肉になれ!
ヒナ:うわぁぁぁぁぁ!!!!
もふ:銃。
スチャ((銃を用意する音
ユナ:攻撃を100%に!!我にかかってる呪いを相手に与えよ!!
もふに何かが刺さる
もふ:うわぁ!!
どぬく:もふくん!!
ユナ:私の苦痛を味わえーー!!
ゆう:もふくんへ与えられた呪いを、力に変えよ。そして、相手に怒れ。
もふ:うざい、お前、死ね!!💢💢
じゃぱぱ:え。(もふくんからあの言葉聞いたの初めてかもしれん。)
どぬく:(え。なんか、もふくん怖い)
ヒナ:おい、、、、そこの、、、、、、、、狐、、、!
どぬく:!!
ヒナ:私を、、、、よくも、、こんなに汚くしてくれたなぁ!!💢
どぬく:(怒った!!怖い!!)
ヒナ:ちゃっちゃと死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!
どぬく:狐!!相手の強さを封印しろ!!
ヒナ:うっ、(ち、力が!)
どぬく:相手の力を奪い取れ!!
ヒナ:うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
ユナ:ヒナァァァァ!!
もふ:どこみてんだよ!!
ユナ:(クソガァ!!)
ユナがもふに殴ろうとする
それをもふは避ける
ユナ:え。
もふ:どう足掻いても無駄だ!!消えろ!!
バーン!!
ユナの心臓を貫通させる
ユナ:グハッ!!
ヒナ:うっ、お前ら、ディア様と同じぐらい、強いじゃん、、、、、お母様を生かしておいた方が、勝ててたわ。まぁ、でも、姉が死ねば、妾の力が、発動する。相手が妾の能力を奪う者で、良かったよ。
ゆう:(ヤバイッ!あの、力は!!)どぬ!!今すぐ、アイツに力を返せぇ!!
どぬく:え。
ゆう:じゃないと!!じゃないと、どぬが呪われる!!
どぬく:え!!
ヒナ:妾の能力を奪ったものは、妾の呪いで、死ぬ。その呪いが発動するのは、この合図で発動する。
ゆう:どぬぅ〜〜〜〜!!!
ヒナ:(フワッ)へ?
みんな:え?/は?/へ?
ヒナが倒れる
ゆう:どぬ?何か、した?
どぬく:ううん。
ゆーと:もふさん?
もふ:え?あ、うん。
ゆう:え!もふくんナイス〜!!
もふ:あ、ありがと。
ゆう:よし、やっと最後の戦いだ。
ゆーと:これでやっと終われる。
じゃぱぱ:俺らも、
たっつん:もうそろそろ終わりたい。
のあ:決着をつけましょう!
ゆあん:俺らの時間を返せー!
なおきり:俺らは、暇じゃないんだぞ!
えと:私たちが、勝ちますから!
うり:アイツら、ぶっ殺してやるぜ!
ヒロ:楽しみだ!
どぬく:頑張るぞー!
もふ:勝ってやるぞ!
シヴァ:負けるかー!
るな:るなたちの力を見せてやりましょう!
ゆう:みんな、このドアを開ければ戦闘開始だよ。分かった?
みんな:よし。うん!分かった。やるぞ!行こう!
ギィィィィィ!(ドアの音)
ディア:フッ。来たか。((ボソッ
ゆう:後ちょっとだよ!頑張って!
みんな:おぉ〜!
バタン!(ドアが開く)
ディア:フッ、フッ、フッ、ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!
みんな:!
ディア:無様だなぁ〜
じゃぱぱ:うるさい黙れ!
たっつん:お前らは、
ゆあん:何で!
のあ:どうして!
えと:私たちの
うり:家族を
みんな:殺そうなんて考えたんだ!
なおきり:お前達には
シヴァ:ひどいことに
どぬく:なってもらうよ。
もふ:覚悟しとけよ。
ヒロ:命がなくなる
るな:準備はありますか?
ゆう:最後のるなさん、なんか怖い気がする
ゆーと:それではー
ゆう以外:おつユニ〜
ゆう:お前ら、マジだるい。
ゆうの秘密と人生6
〜前回のあらすじ〜
カラフルピーチ、ゆう、ゆーとの14人は、いろんな敵と戦い、最終ボスと戦う事に!!
ディア:、、、、wwwwwwwwwwww!
ゆーと:なぜ、ゆうを殺そうと思った。
ディア:いや、そいつが邪魔なんだよ。
ゆう:あっそ、殺したいなら殺せば。
ディア:でも、その前に、ルナの周りにいる奴らに伝える。
みんな:くっ、
ディア:ルナのために、戦え。
みんな:・・・・・
ディア:どうした?私に逆らうのか?
じゃぱぱ:、、、、、、、、俺が行く。
みんな:え?
ゆう:じゃっぴ?どうして。あいつの言うことに乗らなくて良いんだよ!
じゃぱぱ:やっぱ、俺は、みんなのリーダーだから、最初にやらないと。
ゆう:じゃっぴ。
たっつん:じゃぱぱ
ゆあん:じゃぱぱ。
のあ:じゃぱぱさん
うり:じゃぱぱ。
えと:じゃっぴ。
どぬく:じゃっぴ
もふ:じゃっぴ。
るな:じゃぱぱさん
シヴァ:じゃぱぱさん
なおきり:じゃぱぱさん
ヒロ:じゃぱぱさん
ゆーと:じゃぱぱさん
じゃぱぱ:みんな、俺がいなくなっても、カラフルピーチは続けてくれよな。
みんな:じゃっぴ!/じゃぱぱさん!/じゃぱぱ
じゃぱぱ:おい!ディア!俺と勝負だ!
ディア:ハハ、来いよ。
じゃぱぱ:毒!毒華!
ディア:紗衣幢!
じゃぱぱ:毒露!
ディア:ハハ!これでお前は、死ぬんだぁ〜!
じゃぱぱ:葱毒!
ディア:叉區頌久!(さくじゅく)
じゃぱぱ:わぁぁぁぁぁ!
じゃぱぱが吹っ飛ばされる
みんな:じゃぱぱさぁ〜ん/じゃぱぱ〜/じゃっぴ〜
じゃぱぱが壁に当たる
ゆう:ウソ、、、、で、、しょ?
たっつん:次は俺が行くわ。
みんな:え?
たっつん:みんな、今までありがとうな。楽しかったわ。
ゆう:たっつん!
ゆあん:たつや
のあ:たっつんさん
うり:たっつんさん
えと:たっつんさん
どぬく:たっつんさん
もふ:たっつんさん!
るな:たっつんさん。
シヴァ:たっつんさん!
なおきり:たっつんさん。
ヒロ:たっつんさん
ゆーと:たっつんさん。
ディア:ルナのために、犠牲になるのは良いけど、死んでしまうのが辛いだけだよ?それでも良いのかい?
たっつん:良いよ。だって、ゆうのためなら、犠牲になったって悔いはないよ。それに、ゆうのために戦えって言ったのお前やろ?
ゆう:たっつん。(´;Д;`)
ディア:どんなに苦しくてもいいんだな?
たっつん:良いよ。俺が死ぬのは、みんなのためにもなるはず。俺で決めなければいけんけど、でも、痛くても、犠牲になってやるよ。
ディア:関羅饠(せきらら)
たっつん:雷、蘇駆黴光
ゆう:(たっつん、バカ!何で弱い力を使うの!)
たっつん:(みんなありがとな。特にゆうちゃんと過ごせたことが、一番嬉しかったわ)
バコーン!(たっつんが飛ばされる。)
たっつん:グハッ!
ゆう:たっつ〜ん!
ゆあん:たつや〜
のあ:たっつんさん!
うり:たっつん!
なおきり:たっつんさん!
ヒロ:たっつんさん!
どぬく:たっつんさん!
もふ:たっつんさん!!
えと:たっつんさん!
ジヴァ:たっつんさん!
るな:たっつんさん!
ゆーと:たっつんさん!
ゆあん:お前!
ゆう:ゆあんくん?
のあ:ゆあんくん?
うり:ゆあんくん?
えと:ゆあんくん?
なおきり:ゆあんさん?
シヴァ:ゆあんさん?
ヒロ:ゆあんくん?
もふ:ゆあんくん?
どぬく:ゆあんくん?
るな:ゆあんさん?
ゆーと:ゆあんさん?
ゆあん:死ねー!
ディア:どいつもこいつも元気のあるやつばかりだなぁ〜まぁ、ここで終わりだからかな!?
ゆあん:お前!後悔しろ〜!!
ディア:唾棄欄(だきらん)
ゆあん:鬼!勝源号(しょうげんご)
ゆう:ゆあんくん!無理に体力を使いすぎないで!そんなの勝てっこないよ!ゆあんくん!
ゆあん:勝てっこなくても!ゆうやみんなのためなら!死んでも良い!死んでも良いから!みんなのために!ちょっとでも、助けたいんだ!
ゆう:ゆあん、、くん、、、(´;ω;`)
ディア:私の時間の邪魔だ!砥栗(どくり)
ゆあん:うわぁぁぁぁぁぁぁ!
ゆあんが飛ばされる
ゆう:ゆあんくーん!
のあ:ゆあんくん!
うり:ゆあんくん!
えと:ゆあんくん!
なおきり:ゆあんさん!
シヴァ:ゆあんさん!
ヒロ:ゆあんくん!
もふ:ゆあんくん!
どぬく:ゆあんくん!
るな:ゆあんさん!
ゆーと:ゆあんさん!
えと:お前、殴り殺す。
ディア:ん?(オレンジの奴、性格がコロコロ変わるなぁ〜手強そうだ。まぁ、良いだろう、付き合ってやろう)
えと:殺、殺恒存(さつこうぞん)!
ディア:わぁ!(なんだこの攻撃は!)
えと:(よし!喰らった!)
ディア:あぁあ、気持ちが良かったよぉ〜君。その攻撃は、誰からもらったんだ?ぜひ私も欲しいなぁ〜
えと:は?お前、私の仲間を殺しといて、のんきだね?
ディア:ん?そんなにのんきかなぁ〜?私は、早くルナを殺したいから、邪魔者を先に殺ってるだけなんだけどな〜そんなにのんきだった?
えと:えぇ、のんきね。
ディア:ふぅん!私、のんきかぁ〜ハハもう、のんきじゃなくなるよ。倩娘神(せんじょうしん)
えと:イテッ。(光のせいで、目が痛い、それに、さっきから何かが、私の体に当たってる)
ディア:ねぇ、もう、我慢できないんじゃない?その痛み。君は、さっきまで、いっぱい、私に、イヤミを言ってたもんね。その分、私から、やり返させてもらわないと。ハハハハハ
ゆう:えとさん、それ以上は、、、
えと:ゆうちゃん、私は無理でも、犠牲になれるよ。
みんな:え?
えと:こんな奴に負けてられっかよ!私、イライラしてきた。こいつぶっ殺してやる。
ディア:希釈蔵(きしゃくぞう)((ボソッ
えと:え?何?これ。この、ヌルッってした感じ、嫌な予感がする。
ディア:へ・ビ・だ・よ・?
えと:(ふん!ヘビなら、踏み潰せれば終わりよ?こいつそう言うところ考えてなかったのかな?)
ディア:ちなみに言っておくけど、そのヘビは、猛毒のヘビだよ?私の相棒でもあるんだ。また、そのヘビの能力は、人に絡み付いたら、絡み付いた人を動かなくさせるんだ。そして、毒を噴射する。ハハハハハ、すごいだろ?私の相棒!ハハ
ゆう:(えとさん!何してるんですか!やつを、怒らしちゃったじゃないですか!しかも、この状況だと、えとさんがまずい。)
えと:う、動けない!クソッ!
ディア:今まで楽しい人生だったか?
えと:くっ、
ディア:答えてくれないの?
えと:私は、、、みんなと一緒に入れて嬉しかった。ずっと、みんなと一緒に入れたことが、楽しかった!だから、もっと一緒にいたい!
ディア:すまないが、君は、ここで終わりだ。
えと:だったら、他のみんなには、優しく接してあげて!
ディア:ふん!するものか!社屑!
えと:わぁ!
えとの体に毒がまわる
ゆう:えとさん!
のあ:えとさーん!
うり:えとさん!
なおきり:えとさん!
シヴァ:えとさん!
ヒロ:えとさん!
もふ:えとさん!
どぬく:えとさん!
るな:えとさん!
ゆーと:えとさん!
なおきり:クソッ!俺はもうこれ以上の犠牲なんか出したく無い。俺に行かしてくれ。ゆうちゃん
ゆう:え?で、でも!余計に犠牲になるだけだよ!意味ないよ!なお兄?
なおきり:大丈夫。
じゃぱぱ:なお兄、、、の、、大丈夫、、、は、、、大丈、、、夫、、じゃ、、、、、、無い、、よ、
ゆう:じゃっぴ。、、、、、、そうだよ!じゃっぴのいう通りだよ!なお兄!行かないで!お願い!
なおきり:でも、行かないといけないんです。
ゆう:なお兄(´;Д;`)
なおきり:今までありがとうございます。楽しかったです。
ゆう:なお兄、、、、、、、、
ディア:もう、早くしろよー。ルナが美味しくなくなるだろ〜
ゆう:は?お前、お前さぁ!
ディア:いや、早くしろってことだ。
なおきり:(ポピーに頼ろう!あの、ポピーの言い方でゆうちゃんを笑わせるんだ!)花!咲け!ポピー⤴︎
ゆう:なお兄。もう、ゆう、今、そんなんで笑えないよ(´;ω;`)
なおきり:(笑ってくれなかったし、攻撃が効かない)
ディア:ねぇ〜君ってバカ?そもそもルナ、悲しんでるのに、笑わそうとしたの!ハハハハハバカじゃないの!バカっていうより天然すぎるんだけど!
ゆう:お前!お前がなお兄をバカにすんじゃねぇよ!
ディア:お前は引っ込んでろ!ケライ、ルナを取り押さえろ!
ケライ:はっ!
ゆう:おい!離せっ!やめろ!
うり:俺のルナに近寄るな。
ケライ:おら!
うり:厄。厄介除。
ケライ:グハッ!
ディア:ケライが。この、まぁ良い最終的にルナを取り押さえずに殺せるからな。だが、それまでは、お前の攻撃は、まともに受けねぇぞ?
ゆう:ふーん、まぁ、ボクと戦えるのが待ち遠しいってこと?
ディア:まぁ、そういうことだな。
ゆう:この!
ゆうがディアに殴りかかろうとする
なおきり:ゆうちゃん!ダメだ!花!咲け散れ!
ゆう:(ん?なんか、眠たく、、、、)zzz
みんな:え?
なおきり:少しだけ寝かしとかないと、ゆうちゃんには失礼だけど。でも、あんま、暴れてほしくないからね。
みんな:、、、、、、、、。
ディア:おいおい!何、変な空気作ってやがる。せっかく私は、気分が良かったのによ〜
なおきり:知ってますよ。でも、俺もちょっとは、役に立たないとと思いましてね
ディア:言ってる意味分からねぇよ。
なおきり:花、桜血
ディア:なんだ?
ゆう:吸血、、鬼の花さ
みんな:ゆう!/ゆうちゃん!
ディア:なんだ。起きていたのか。
ゆう:起きてたっていうか。そんな眠くないから、逆に寝れんかったみたいな。
なおきり:ねぇ、
ゆう:ん?
なおきり:俺に力貸してくれません?
ゆう:、、、、うん!いいよ。
なおきり:よ〜し!
ゆう&なおきり:行くぞ!
ディア:(ハハマヌケのルナめ、私にお前の攻撃は効かないんだぞ?バカだなぁ、ハハハハハハ)
ゆう:(馬!トキ!)
なおきり:ありがとう!ゆうちゃん!
ゆう:うん!トキ!なお兄を乗せて!
トキ:(わかりましたよ!お嬢様!)←((ゆうにしか聞こえないbyルナ
ディア:馬に乗っても無駄なのだよ!
ゆう:(このトキの力も知らないくせに)
ディア:ワンツースリー死ね!
なおきり:うわぁ!
ゆう:なお兄!
のあ:なおきりさん!
うり:なおきりさん!
ヒロ:なおきりさん!
もふ:なおきりさん!
どぬく:なおきりさん!
るな:なおきりさん!
シヴァ:なおきりさん!
ゆーと:なおきりさん!
るな:るな許せません!
みんな:るな!?/るなさん!?
るな:るな、じゃぱぱさんやたっつんさん、ゆあんさん、えとさん、なおきりさん達の想いを受け継ぎます!
ゆう:るな。
のあ:るなさん。
うり:るなさん。
ヒロ:るなさん。
もふ:るなさん。
どぬく:るなさん。
シヴァ:るなさん。
ゆーと:るなさん。
るな:やぁぁ!
ゆう:るなさーーん!
るな:(え!闇!)
ゆう:るな。お願い。
るな:(ゆうちゃん?泣いてる?ごめんなさい。ゆうちゃん。ゆうちゃんの気持ちを奪うけど、でも!今は!)
ゆう:(もう、良いよ。ディア、殺したいなら、みんなじゃなくて、ボクを!)
ゆうがディアのところに行こうとする
ディア:ルナ!お前は、引っ込んでろ!
ディアが爪で、ゆうに攻撃しようとする
シャキン!
ゆう:え。
そこには、もふがいた
もふ:カハッ!
ゆう:もふくん!待って!何してんの!?もふくん!
もふ:ゆうが、死にに行こうとするのは、俺が許さない。
ゆう:だからって
もふ:だから、命を削ってまでも、助けないと
ゆう:もふくん。
うり:もふさん!
のあ:もふくん!
ヒロ:もふさん!
どぬく:もふくん。
シヴァ:もふさん!
ゆーと:もふさん!
もふ:みんな、、、後は、、、任せた。
もふが気を失う
シヴァ:るなさん!俺も、手伝う!
るな:シヴァさん!分かりました!
ゆう:シヴァさん!何してんの!
うり:シヴァさん!?
のあ:シヴァさん!
ヒロ:シヴァさん?
どぬく:シヴァさん!
ゆーと:シヴァさん?
シヴァ:大丈夫!俺らが無理だった時、後、頼んだ!
るな:お願いします!
ゆう:、、、、、、、分かった。
うり:ゆう!?
のあ:ゆうちゃん!
どぬく:ゆうちゃん!?
ヒロ:ゆうちゃん?
ゆーと:は?おい!ゆう!?
ゆう:もう、意味ない、から、後は、なんとかするから、
るな:ゆうちゃん。約束です。
るながゆうの頭をナデナデする
ゆう:(T ^ T)
シヴァ:ゆう、大丈夫。
ゆう:シヴァ、さん
ディア:囲め((ボソッ
るながディアの攻撃を避ける
ディア:何!?
るな:あなたの攻撃は見抜いてます。
シヴァ:おっしゃ!
ディア:ふっ。
シャキン
シヴァが気を失う
シヴァ:、、、、
ゆう:シヴァさん!?
うり:シヴァさん!
のあ:シヴァさん!
どぬく:シヴァさぁん!
ヒロ:シヴァさん!
ゆーと:シヴァさん!
るな:水!!水空!!!
ディア:ガハッ!
ゆう:!!食らった?
ディア:食うと思ったか!
るな:え!
るなが倒れる
ゆう:るなぁ!
うり:るなさん!
のあ:るなさん!
どぬく:るなさん!
ヒロ:るなさん!
ゆーと:るなさん!
どぬく&ヒロ:許さない!/許さねぇ!
ゆう:どぬ?ヒロくん?
どぬく:お前を!
ヒロ:俺らで!
どぬく&ヒロ:絶対殺す!!
ディア:ほう。
シュン!
どぬく:へ。
コキッ((どぬくのどこかが折れる
どぬく:痛い!
ディア:痛み苦しめ。
どぬく:うわぁぁぁ!!!痛い痛い!!痛い!!
ヒロ:止めれ!
チクタクチクタク
パリンッ!
ヒロ:え。
ディア:時間の空間を壊せば使えないよ。
シュッ!
ディア:もう、終わりだな!
ヒロ:時間!覚醒!
ディア:は?
ヒロ:時計よ!回れまくれ!!
ディア:な、なんだ?目が、回って、、、、
ヒロ:(ヤバい。体力が、、、、)
バタンッ!((ヒロが倒れる
ゆう:どぬ!?ヒロくん!?
うり:どぬくさん!ヒロさん?
のあ:どぬくさん!?ヒロさん!?
ゆーと:どぬくさん!!ヒロさん!!
ディア:危ないなぁ。
のあ:は?意味わかんないんですけど、
ディア:あぁ〜女って怖ぇ〜
のあ:あなたも女の子ですよね?それに、のあさんは、世界一優しいですよ?
ゆう:のあさん?
うり:のあさん?
ゆーと:のあさん?
のあ:世界一ですよ?
お菓子!クッキー!
ディア:は?wwww
のあ:笑わないでくれます?
ディア:いやいやwwwwクッキーでww攻撃がww効く、、
のあ:へぇー。効かないと思うんですね。
ディア:え?
のあ:クラクラしてきてません?
ディアがクラッとする
のあ:ほら。
ディア:(クソッ。この間抜けなやつに、)
ゆう:のあさん。覚醒、、中、、か。
うり:みたい、、だね。
ゆーと:のあさんまで、やられるんじゃ。
ゆう:ゆーと。少ししか喋れない呪いにかかってんだから、喋り過ぎんなよ。バカ。
ゆーと:(コクッ)
のあ:のあさん、舐めないでもらえます?
ディア:圧がすごいな。
のあ:お菓子!色々!!
ディア:攻撃が!
のあ:バカですね。攻撃避けないんですか?
ディア:う、うるさい!
シュルルル。
ディア:再生するから意味ねぇよ。
のあ:!!
ディア:りゃ!
のあ:わぁ!!
ゆう:のあさん!!!
ゆーと:のあさん!
うり:のあさん!
ゆーと:カス。死ねぇ!
ゆう:ゆーと!!
うり:おい!ゆーと!!
ゆーと:うおぉぉぉぉぉおお!!!!!
ディア:愚か者。
グサッ
ゆーとの腹に刺さる
ゆーと:グハッ!
ゆう:ゆーとーー!!!!!
ゆーと:俺は、こんなもんじゃ、死なねぇよ!!大地!!地震!!
グラグラ
ディア:(そうか。アイツは、心臓を潰すか。)
シュン!スチャ、バーン!
ゆーとの胸辺りを銃で潰す
ゆーと:うわ。
ゆう:ゆーと!!
うり:ゆーと!
ゆーと:後は、頼んだ!!
ゆう:へ?待って、ゆーとでも、勝てな、い?これ、ボクでも、
うり:諦めんのは、まだ、早い。ここにいろ
ゆう:え?
ディア:私たちの幸せの道を邪魔したものだ。死んでもらおう。
うり:厄!!
ディアに攻撃が当たる
ディア:グハッ!(再生が!効かないだと!?)
ゆう:(出来た。再生を効かなくするウイルスを持ってきて正解だった。)
ディア:(クソッ、ウイルスの存在が、強く、そうか!このウイルスは、再生不可にするウイルスだ!!クソガキがぁ!!)
ゆう:BLACK Night!!
ディア:お前の攻撃は、効かないって言って
うり&ゆう:これで!!終われぇぇぇぇぇ〜〜!
ディア:クソッ!!クソッ!!油断してた!!ヤバイッ!!死ぬ!!
うり:油断大敵だぞ?
ディア:うわぁぁ!!助けてくれぇぇぇ〜〜!!とでも言うと思ったか?
ゆう&うり:え?
ディア:死ねぇぇぇぇぇー!!!!!
うり:うわぁぁぁぁぁ!!!
うりが負ける
ゆう:うりぃ〜〜〜〜
ディア:これで、邪魔者を排除したな。それじゃあ、後は、もう好き勝手にやっていいよな。
ケライ:はい!!ディア様!!
ゆう:う、うそ。そ、そんな。ボクの、作戦が、力が、うまくいかなくて、みんなを犠牲に、、、、
ゆう:じゃっぴ
ゆう:たっつん
ゆう:ゆあんくん
ゆう:えとさん
ゆう:なお兄
ゆう:もふくん
ゆう:シヴァさん
ゆう:るな
ゆう:ヒロくん
ゆう:どぬ
ゆう:のあさん
ゆう:ゆーと
ゆう:うり
ディア:こいつを、連れてけ、
部下:他の12人は?
ディア:コイツらは、ルナが手に入るまで、力を減らしただけだ。元々殺すつもりはなかったからな。治療のポーションとルナの事と私たちの事は忘れさせろ。
部下:アイツは?
ディア:ゆーとは、殺しとけ。
部下:はっ!
ゆう:(ねぇ、なんで、みんな、一緒にいるってみんな、一つだって言ったのに!ねぇ!!やだよ!!みんなと、みんなと離れるなんて!!)
部下:ほら、行くぞ!
ゆう:、、、、、さない。
部下:は?
ゆう:許さない!!!ふざけんなぁ!!!!!!
ディア:はっ!ただの馬鹿だ。
ゆう:うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
ディアがゆうを殴る
ゆう:うっ!(ごめん。ごめん!!みんな!)
ゆう:、、みん、、、、な、、((ボソッ
ゆうが気を失う
絶対!戻るから!
ゆう:今日も見てくれてありがとうございました♪
メンバーはうるさいので、今日は一人です!
(メンバー:うるさくてごめんなさい)
ゆう:それでは〜
おつユニ〜
ゆうの秘密と人生7
〜前回のあらすじ〜
最終ボスにカラフルピーチとゆーとがやられてしまい、ゆうはディアの元に!
じゃぱぱ:あれ?ここは?
たっつん:え?どこやここ。
じゃぱぱ:え!たっつん!
ゆあん:ん〜?
じゃぱぱ:ゆあん!
ゆあん:あれ?俺ら何してたん?
うり:(シュン)
じゃぱぱ:うり?
のあ:(´;ω;`)
えと:え?のあさん?
るな:のあさん?どうしたんですか?
どぬく:(´;Д;`)
ヒロ:うっ。
もふ:どぬくさん?
シヴァ:ヒロさん?
なおきり:どうしたんですか?
うり:、、、、う。
じゃぱぱ:え?
うり:、、ゆ、、、、う、、、、
みんな:!!
じゃぱぱ:ゆうちゃん!?ゆうちゃんは!?
たっつん:待って、思い出した!俺ら、ゆうちゃんを殺そうとする奴と戦っとたんや!
ゆあん:そうだ!それで、俺らやられたのに、なんで生きてんねんやろ
シヴァ:なんか、おかしい
なおきり:シヴァさんの傷もなおってますしね。
えと:うん。バットもない。
もふ:それいる?
るな:のあさんたちの元気がないです。
のあ:ゆうちゃんは、どこ行ったんですか?
どぬく:ゆうちゃんは?
ヒロ:俺ら置いていって
うり:ゆうは、連れて行かれた。
みんな:え?
うり:俺、見たんだ。ゆうが、必死に、俺らに何か言ってた。泣いてた。ディアに向かって、怒ってた。
その時のゆう(うりがみた)
うり:(ゆう、ゆう、、、、)
ゆう:許さない!!!ふざけんなぁ!!!!!!
うり:(ゆう?)
ゆう:うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
うり:(ゆう!ゆう〜!!!!!)
うり:そのあと、なんか変なスプレーをかけられてから、ゆうの記憶がぼやけたんだ。でも、何故か。覚えてるんだ。
のあ:のあさんも覚えてる
どぬく:俺も
ヒロ:俺も
もふ:多分、みんなより、ゆうを思ってるのが強かったんじゃない?俺だって、覚えてるんだ。
じゃぱぱ:(え。待って、俺、が思ってるよりも?)
なおきり:皆さん!ゆーとくんが!
みんな:え?
みんながゆーとの所に行く
ゆーと:み、、、、、んな、、、、?
のあ:ゆーとくん、喋らなくて良いよ?
ゆーと:、、、、、、、。
ゆーとが気を失う
うり:ゆーと?
みんな:ゆーとくん?/ゆーと?
なおきり:一回戻りましょう!
みんな:うん。/はい!
家に戻り
ゆーと:ん?あれ?俺は、何して、
じゃぱぱ:あ!ゆーとくん!?
ゆーと:あ!!そうだ!!皆さん!!皆さん!!ゆうは!?覚えてますか!?
ゆあん:え、あ、うん。覚えてるよ。
ゆーと:(ホッ)
るな:どうしたんですか?
ゆーと:みんな、記憶を消すスプレーをかけられとって、それで、ゆうの事忘れて欲しくないから記憶を元に戻すスプレーをかけてん。そしたら、ディアに脳を破壊されかけた。
えと:え!そうだったんだ。
ゆーと:でも、覚えててくれて良かったです。
あれから5年後
じゃぱぱ:ゆうちゃんがいなくなってから、うりとのあさんとどぬとヒロくんが部屋から出てこないね。
ゆあん:うん、だけどさ、何で、俺らを助けたんやろな。あのディアってやつ。
たっつん:確かに、何で何やろな。
じゃぱぱ:うーん。後、うりたちのことも、
たっつん:うん。なんか、寄せ付けるやり方ないんかなぁ〜?
じゃぱぱ:もふくんに聞こうぜ!
ゆあん&たっつん:そだな!おう!
じゃぱぱ:もふくーん!
もふ:何〜
じゃぱぱ:うりたちのことなんだけど、
もふ:あぁ〜それアイデアひとつあるよ。
じゃぱぱ&ゆあん&たっつん:え!マジで!
もふ:うん。
ゆあん:え、なになに?
もふ:なんか、最近、噂で、ゆうさんが生きてるよみたいな情報が入ったから、明日の朝ゆうちゃん探しに行くフリして外に出す作戦なんだけど、
たっつん:え、めっちゃいいやん!
じゃぱぱ:じゃあ、決まり〜
ゆあん:部屋にいる人に伝えに行こう!
そしてゆあん達は、部屋にいる人に伝えに行く事にした。
うりの部屋
じゃぱぱ:うり〜
うり:、、、、、
ゆあん:うりさーん!
うり:、、、何だよ。あっち行ってくれよ。
じゃぱぱ:そんな冷たいこと言うなよ。俺らめっちゃ悲しいよ。
うり:何のために来たんだ!
ゆあん:じゃぱぱ、((ボソッ
じゃぱぱ:(コクッ)
じゃぱぱ:なんか最近ゆうが、この街にいるかもって噂があるんだ。
うり:え?
ゆあん:それで俺ら明日の朝みんなでゆうちゃん探してみることにしたんだ。
じゃぱぱ&ゆあん:だから、来てくれる?
うり:、、、、そこまで言うなら、、探してもいいが、、
じゃぱぱ:じゃあ、明日の朝な!
うり:おう。
のあの部屋
たっつん:女子寮始めてきた。
もふ:俺も、
たっつん:やっぱ、女子寮きたことあるじゃぱぱの方がよかったんちゃう?
もふ:確かに、
えと:もふくん達何してんの?
もふ&たっつん:ギクッ!
もふ:い、いや、の、のあさんに、よ、用事が、あ、あって
えと:あぁ〜のあさん部屋から出てこないんだよね。
たっつん:だから、明日の朝ゆうちゃん探しに行くフリして、外に出すことしようと思ってて、
えと:あぁ〜いいじゃん、のあさんに伝えとくわ。だから、今すぐ出て行って?
もふ&たっつん:あ、はい、失礼しました。
女子寮から出たもふはどぬくの部屋へ行った。
どぬくの部屋
もふ:どぬ〜
どぬく:どしたのもふくん、
もふ:いや、明日の朝ゆうちゃんを探しに行こうと思って、呼びに来た。
どぬく:ゆうちゃん?
もふ:うん。
どぬく:!行く行く〜!
もふ:wwはい、じゃあ、明日の朝ね。
どぬく:うん!分かった。
ヒロの部屋
じゃぱぱ:ヒロくーん!
ヒロ:何
じゃぱぱ:明日の朝、ゆうちゃん探しに行こ〜
ヒロ:え?ゆうを?
じゃぱぱ:うん!
ヒロ:居るわけないって!
じゃぱぱ:なんで勝手に決めつけてるの?
ヒロ:いや、行く
じゃぱぱ:じゃあ、明日の朝ね?
ヒロ:うん、
そして、朝
じゃぱぱ:よし、みんな集まったね。
ゆーと:後は、うりさんとのあさんじゃない?
のあ&うり:待たせました〜/待たせてごめーん
じゃぱぱ:よしいこう!
みんな:ゴー
そして、街中を探し、
じゃぱぱ:ゆうちゃん、いなかったね。
ヒロ:だからいるわけないって言ったのに((ボソッ
ゆーと:あいつ、勝手なことしやがって、((ボソッ
うり:俺ら損した。もう帰る。
のあ:私も
ヒロ:俺も
どぬく:うん、帰る。
そして、シェアハウスの門に行くと、、、、
うり:(ん?)
たっつん:誰かおる
じゃぱぱ:あのーどちらさんですか?
??:(ビクッ)
のあ:泥棒じゃないですよね。
??:は、はい、すいません、でした。
うり:(この声どこかで聴いたことあるようなないような感じがする)
のあ:(めっちゃゆうちゃんの声に似てるような)
ヒロ:(髪が長くて)
どぬく:(髪の先の色が水色)
もふ:(ズボンはヒラヒラ)
たっつん:(キラキラしてる。俺の感想やけど)
えと:(オーバーオールを着てる)
なおきり:(靴も見たことある)
シヴァ:(声も)
じゃぱぱ:(髪も)
ゆあん:(服も)
るな:(色も)
みんな:(全部見たことある!もしかして!)
ゆう!
??:、、、、、、?、、、、、
みんな:?
ゆう:、、、、、、しょーがねぇな!
みんな:!
ゆう:みんな!ただいま!
うり:ゆう!(´;ω;`)
うりがゆうに抱きつく
ゆう:わっ!うり?
みんな:(´;Д;`)
うり:会いたかった。会いたかったんだよー!
のあ:ゆうちゃん、、
のあもゆうに抱きつく
ゆう:のあさん
のあ:もうずっと一緒にいようよ!
どぬく:ゆうちゃんのバカ!
どぬくもゆうに抱きつく
ゆう:どぬ、
どぬく:バカだよ!ゆうちゃん
ヒロ:本当だよゆう、
ヒロもゆうに抱きつく
ゆう:ヒロくん
ヒロ:俺らのことも考えてくれたっていいだろ。
みんな:ゆうちゃーん!
みんなでゆうに抱きつく
ゆう:。・°°・(>_<)・°°・。
みんな:(可愛い)
ゆう:最近、チャットしすぎて眠すぎ問題発生しち
ゃってるよー
ナツ:どうでもいいわ
それでは〜
unique cat:おつユニ〜
ゆうの秘密と人生 最終回
〜前回のあらすじ〜
ゆうが、ディアに連れてかれ、それから5年後。
ゆうは戻ってきた、そして、、、
みんなでお昼ご飯も食べ終わり
ゆう:まぁ、ゆうも帰ってきたことだし、久しぶりに遊ぼうよ!
みんな:うん、いいよ〜、遊ぼ遊ぼー
うり:なぁ、じゃぱぱさん、俺、そろそろ告白していいかな。
じゃぱぱ:(コクッ)いいと思う
うり:分かった。
みんなが食堂から遊び場に移動しようとした時
うり:ゆう!
ゆう:!びっくりした〜何どうしたの?
うり:ゆ、ゆう、あのさ。
ゆう:?
うり:俺と、付き合って下さいませんか?
ゆう:うり?
じゃぱぱ:ちょっと待ったー
うり:え?はぁ?
ゆう:ん?
じゃぱぱ:うりより俺と付き合ってください!
ゆう:じゃっぴ?
たっつん:ちょっと待て〜ゆうちゃん、俺と付き合ってください。
ゆう:たっつん?
なおきり:いや、俺と付き合ってくれますか?
ゆう:なお兄?
ゆあん:俺、会った時から好きでした。だから、付き合ってください!
ゆう:ゆあん君?
ヒロ:ゆうお嬢様、王子とお付き合いさせてもらえないでしょうか?
ゆう:ヒロくん?
シヴァ:ゆうさん、付き合ってくださいますか?
ゆう:シヴァさん?
どぬく:俺がゆう様を幸せにします!
ゆう:どぬ?
もふ:頭のいい俺と、いっしょに過ごしましょうよ。
ゆう:もふくん?
ゆーと:ゆう、昔から、ずっと好きだ。俺と付き合ってくれ!
ゆう:ゆーとまで?
みんな:誰と付き合ってくれますか?
ゆう:みんな?これ、ガチの?
みんな:(コクッ)
ゆう:え、ん、じゃあ、ゆうも本気で選ばなきゃね。
みんな:(ドキドキ)
ゆう:、、、、、、、、、う、うりがいいかな。
うり:え!
みんな:おめでとー
ゆう:ん?みんな、悔しくないの?
じゃぱぱ:いや、悔しいよ。な!みんな、
みんな:うん、
ゆう:え?なんで?
じゃぱぱ:だって、うりとゆうは、お似合いだもんな!
みんな:おう、うん、そうだね!、たしかに!
ゆう:アハハ、そっか。
うり:じゃ、ゆう、ほんとの告白するよ?
ゆう:ほんとの告白?うん、
うりがひざまずく。
ゆう:え?
うり:ゆう、俺で良いなら、俺と結婚前提でお付き合いしてくれませんか?よければ、この指輪を受け取ってもらってください。
ゆう:う、、、、、り、、、、?
うり:お願いします。
ゆう:、、、、、、、w、、、www
うり:え?
みんな:ん?
ゆう:うん!もちろんだよ!うり!
うり:え?マジ!やった〜!あっ!これからよろしくな!ゆう!
ゆう:うん!//////(カッコイイ〜)
うり:(可愛すぎ〜)
みんな:(やっぱ、2人は、似合うなぁ〜)
ゆう:あ!こんなほのぼのしてる場合じゃないよ!
みんな:え?
ゆう:ほら!まだ、決着つけてないでしょ?
うり:あの、今度は、勝って終わるって事?
ゆう:うん!
ゆあん:できるのー?
ゆう:分かんない。でも、、、
ゆーと:ゆうは、あの時、力を出せてないから。今回は出して勝ちたい。
どぬく:そうやって思ってるんだ〜
もふ:良いじゃん!
ヒロ:平和のために!
なおきり:あいつらを
シヴァ:俺ら、
たっつん:カラフルピーチみんなで!
ゆあん:力を
ゆーと:合わせて
のあ:たくさんの人たちとも
えと:力を合わせて
るな:みんなと一緒に
じゃぱぱ:必ず
うりとゆうが手を繋ぎ、上にあげて、
うり&ゆう:勝つぞー!
みんな:おぉぉぉー!
そして、奴の所に着き
ゆう:みんな、準備は良い?
みんな:うん!おう!
ディア:ルナ!!お前!!生きてたのか!?死んだはずじゃ!?
ゆう:ハハッ、我は、キサマを殺すまでは、死なねぇよ!
ディア:何っ!!
ゆう:今度は、死んどけ。ボケカスがぁ!!
シュッ!
ディア:(早いっ!クソッ!!まぁ、相手は、コイツしか、いないなら、楽勝だ!!)
ゆうがディアの耳元で
ゆう:どこみてんだ?今回の相手は、我だけでは、ないぞ?
ディア:は?
ビリビリ!
ディア:うわぁ!!誰だぁ!!
たっつん:ゆうちゃんと俺を殺しかけた分のお返しや。
ディア:お前!!ルナの記憶を消されたはずじゃ!!
ブシュッ!((ディアに何かが刺さる音
じゃぱぱ:毒を入れろ。((ボソッ
ディア:グワァァァァァァァ!!!!
じゃぱぱ:俺らが味わった苦しみを与えてやるよ。
ディア:お前まで!!お前まで、ルナに協力を!!
のあ:ゼリー!!
ディア:(何だっ、あ、甘い。癒される。)
のあ:爆発((ボソッ
ディア:は?
ディアが爆発する
ディア:ウワァァァァァァ゛
なおきり:爆ぜろ!!
ディア:ウワァ!!!!クソッ!!微睡!!
ヒロ:相手の攻撃が遅くなれ!!
ディア:なっ!攻撃が当たるのが、遅い!
どぬく:食い散らかせ!!
狐:アオーン!!
ディアの腕が千切れる
ディア:腕、一本か。反動が大きいなぁ。
もふ:(今、銃を使っても当たる確率は、10%。だったら、力を使う?)
ゆう:もふくん。
もふ:ん?
ゆう:呪いの弾、使って。
もふ:え。でも、
ゆう:ボクも、銃を使う。もふくんに呪いの弾をあげるから、使って、
もふ:え?
ゆう:呪いの弾は、ロックオンした相手に必ず当たるから。ボクは、ゆーとの力を使って、打つ。
もふ:了解。
ゆあん:俺、周り込むわ。
ゆう:えとさんと一緒に頼んだよ。
ゆあん:うん。えとさん!!
えと:うん!
ディア:ク、クソガァァァァ!!!!
ゆう:行こ!!
バーンッ!
ディアに弾が当たる
ディア:うっ!
えと:ゆあんくん!!
ゆあん:うん!
えと&ゆあん:死ねぇぇぇぇぇ〜〜〜!!!!!
ディア:グワァァァァ!!
ゆーと:コイツ、手強い。
シヴァ:自然毒を喰らえ!!
ディア:うわぁ!!
るな:水!!
ジャバー
ディア:オボボボボ、溺れる!!
ゆう:じゃっぴ!!たっつん!!ゆあんくん!!3人は、北から、攻撃を!!
じゃぱぱ&たっつん&ゆあん:うん!!/おう!!
ゆう:のあさん!!えとさん!!るな!!女子は、南から!!
のあ&えと&るな:うん!!/はい!!
ゆう:シヴァさん!なおきりさん!ゆーと!3人は東から!
シヴァ&なおきり&ゆーと:うん!!/はい!/ん。
ゆう:もふくん!!どぬ!!ヒロくん!!西から!お願い!!
もふ&どぬく&ヒロ:うん!
うり:俺とゆうは、中央から行くか?
ゆう:察したんだ。
うり:あぁ、行くぞ。
ゆう:うん。みんな!準備は良い!
みんな:うん!/はい!
うり&ゆう:行けぇぇぇぇ!!!!
みんな:おぉ!!/死ねぇぇぇ〜!!/おりゃぁぁぁ!!
ディア:何っ!!
じゃぱぱ&たっつん&ゆあん:毒!/雷!/鬼!
猛毒落雷鬼秫!!
ディア:何だっ!その名は!!ウワァ!!
シヴァ&なおきり&ゆーと:自然!/花!/クリエ!
空間然翠嵐地震!!!
ディア:コイツらまで!!
のあ&えと&るな:お菓子!/殺!/水!
チョコ殺人水蓮寺!!
ディア:チョコ殺人水蓮寺ってなんだよ!グワァ!
もふ&どぬく&ヒロ:頭脳!/狐!/時間!!
爆発率狐醋時驢医儺!
ディア:何だってぇ!グハッ!!ク、クソッ!新能力解放!!爆羅継!!
みんな:キャー!!/うわぁ!/うっ!!/ガハッ!!
ゆう:みんな!!
ゆーと:のあさん!
のあ:はい!
ゆーと&のあ:クリエ!/お菓子ぃ!!
大地茶狗!!
ディア:うわっ!!
ゆーと:うりさん!!ゆう!!後は、頼む!!
ゆう&うり:おう!/うん!
ゆう:うり。最大限の力を引き出すよ。
うり:あぁ。
ゆう&うり:闇!!/厄
厄闇!
ディア:グワァァァァァァ!!
ゆう:お前への、復讐は、終了だ。
そして、ボクたちに、幸せが訪れたのであった。
ゆう:うりさんに告白されてる〜夢小説のゆう良い
なぁ〜、、、
ゆーと:それではー
unique cat:おつユニー(やる気ない感じ)
ゆう:全員やる気ないやん。