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ゆうの秘密と人生3
〜前回のあらすじ〜
ゆううりのあの3人がレストランに行って帰ってくるとそこには帰り果てた街の姿が、、、
今日から5年後のお話です💦
あれから5年後
ゆう:みんな〜ゲームしよ〜
みんな:やろやろ〜やる〜
わーいわーい、楽し〜やば〜wwwww
うり:楽しかった!
ゆう:うん!あっ!もふくん!
もふ:何〜?
ゆう:ちょっと来て
もふ:うん
ゆう:ごめん、呼び出して、
もふ:良いけど何?
ゆう:2年前の襲撃の事、教えてくれない?
もふ:え?あ、いいけど、なんで、俺?
ゆう:一様みんなに聞いてはいるけど、よく覚えてないらしいんだよね。(ガラガラ声)
もふ:覚えてるかもって思って、俺を呼んだわけ?
ゆう:うん、迷惑だった?
もふ:いや
ゆう:教えてくれる?
もふ:うん、あの時、何か、ロボットみたいな奴らが来て、シェアハウスまでは来なかったけど、手前の家の人たちが、さらわれていってたんだ。
家もボロボロにされてしまって、それで、俺らは助けに行こうとしたんだ。まぁ、状況説明してもらうため、一様、えとさんとるなさんとどぬくさんとヒロさんを残しておいたんだけど、じゃっぴと交代で、どぬくさんとヒロさんが来たんだ。それで、あんなことになってしまったんだ。
ゆう:ロボット?
もふ:アンドロイド的な?
ゆう:もしかして!
もふ:何か知ってんの?
ゆう:ゆうが作ったロボットかもしれないかなと思って、
もふ:ゆうが!
ゆう:うん、小さい頃、ゆうの街は残酷だったの、それで、ゆう、その街の女王になって、平和に変えようとして、作ったんだけど、お姉さま達に蹴落とされて、そのロボットは、逆に、地獄にするようになったの、
もふ:そうだったんだ。
ゆう:でも、ゆう、いつか仲間を増やしてあいつらを倒そうと思ってたんだ。
もふ:それで、俺らがちょうどよかったわけ?
ゆう:うん、ばれてたか〜?
もふ:俺は全部お見通しだぞ!
ゆう:やっぱ凄いね!
もふ:全然すごくないよ!
ゆう:凄いじゃん!
どぬく:何してるの〜?
ゆう:お話〜
どぬく:何のー?
ゆう:ひ、み、つ!
どぬく&もふ:グハッ(//∇//)
ゆう:もふくん!
もふ:ん?
ゆう:みんな集めて説明してて、ゆう、買い物行ってくるから。コホッ。
どぬく&もふ:一人じゃ危ない!
ゆう:じゃあ、どぬく、、、、くるの?(あれ?なんか、体が重い。でも、もふくんたちに迷惑かけるわけには、我慢しなきゃ。)
どぬく:うん、行く、でもその分何話してたか教えてくれる?
ゆう:しょうがないな〜、、、、ね!もふくん!
もふ:う、うん!グハッ(//∇//)
どぬく:グハッ(//∇//)
ゆう:どしたの?(ヤバい。ダメだ。)
もふ&どぬく:いや何にもない。
ゆう:そっ、、、、、、か、、、、(迷惑、、、かける、、、、かも)
バタン!(ゆうが倒れる)
どぬく&もふ:!
どぬく:ゆうちゃん?
もふ:ゆうちゃん!
どぬく&もふ:ゆうちゃん!
みんながもふくんたちの声でゆうの所に行く
うり:ゆう?
のあ:ゆうちゃん?
みんな:?(困惑)
ゆう:コホッコホッ
うり:ゆう?大丈夫?
なおきり:なんかすごい汗かいてない?
ゆあん:後、顔も赤いよ
るな:うりさん、これで、体温測って見てください。
うり:うん、
ゆう:ウウ!コホッコホッコホッコホッ
うり:ゆう、体温測るよ?
ゆう:(コクッ)
ピピピピ ピピピピ ピピピピ
うり:え?
みんな:?
ゆう:え?こんな数字ありえる?
ヒロ:熱出てない?
るな:うん、すごくしんどそうです
うり:そりゃそうだろ、だってこの数字だぜ!
39.8度
もふ:それ、死ぬって!
みんな:!
ゆう:ん?
うり:ゆう!
みんな:大丈夫?しんどい?平気?
ゆう:コホッコホッ咳がコホッ止まらないの
シヴァ:他は?
ゆう:頭が痛くてコホッ体がコホッ体が、重いぐらい
じゃぱぱ:もふくん、ゆうちゃんが、、、
ゆう:もう、作ってるよ!
じゃぱぱ:早!
もふ:うり、これ食べさせてあげて
うり:うん、ゆう、口開けて、
ゆう:あー
うり:あーん、もふくんが作ってくれたよ。
ゆう:(モグモグ)
もふ:美味しい?
ゆう:うん
もふ:良かった。
ゆう:ありがと、
もふ:お礼はいいよ。早く元気になってね!
ゆう:う、うん(//∇//)
うり:さぁ、食べたら、寝てな。
のあ:うん、ゆっくり休んで!
ゆう:迷惑コホッかけてコホッコホッごめん
のあ:ううん、でも、なんで、こうなったの?
るな:うんうん、たしかに
のあ:誰か知ってる人いない?
ゆう:、、、、、、、、、
ヒロ:何かしらの疲れが出たんだ。
どぬく:もう無理しないでよ!
ゆう:うんコホッコホッコホッ!
うり:ゆう?
ゆう:ハァハァハァハァハァ
うり:ゆう、しんどいか?
ゆう:うん、ハァハァ
うり:ゆっくり休んどきな!
ゆう:(コクッ、まだ頭は痛いんだけど、みんなが心配するし、我慢できる程度だと思うから)
うり:(ゆう、我慢は許してくれよな。)
みんな:(無理しないで欲しいな)
みんなが帰った後、
ゆう:みんな、今から、夜ご飯だ。ゆうも行かないと。
下では、
シヴァ:みんな、食欲ある?
みんな:ない。全然ない。
うり:ゆうが、心配で、
みんな:そうそう、心配だね。
すると
ゆう:みんな、迷惑かけてごめん。
みんな:!ゆう!ゆうちゃん!
ゆう:そんな驚くかな?コホッ
うり:ゆう、まだ治ってないだろ。
ゆうが、うりのそばに行く
うり:!ゆう!?
ゆう:スヤスヤ
うり:?
のあ:可愛い
えと:ねっちゃったね!
るな:ほんと可愛い。
男子:なんて可愛いんだ。
どぬく:やっぱり、俺のゆうだ!
男子:はぁ?
ゆう:うるさい!
男子:ごめんなさい。
ゆう:(フラッ)
ゆうの頭が、机の角に当たりそうになる
うり:ゆう!危ない!
ゆあん:ワォ!
じゃぱぱ:あぶな!
なおきり:うりさん。部屋に連れて行こう!
うり:うん分かった。
うりがゆうを、お姫様抱っこする。
シヴァ:わぁ、ラブラブだ。
じゃぱぱ:wwww
みんな:wwww
うり:おい、やめろ、うるさい。
ゆう:んんっ!
うり:ゆう、起きたか?
ゆう:わぁぁぁぁ!
うり:おい、ゆう、暴れるな!
ゆあん:危ない!
ゆあんくんがゆうの下に寝転ぶ?
ゆう:わっ!
ゆあん:イテ
ゆう:え?ゆあんくん!ごめん、コホッ大丈夫?
ゆあん:うん、
そして、ゆうの部屋につき
ゆう:コホッコホッコホッ
どぬく:治るまで、部屋から動かないでよ。
ゆう:たっつんさん達は?
ヒロ:たっつんさんとじゃぱぱさんとえとさんは冷えピタを買いに行ったよ。
ゆう:他は?
うり:なおきりさんともふくんとシヴァさんとるなさんは、みんなのご飯の片付けしてると思う。
ゆう:なんか、ゆうのために色々ありがとう。
うり&のあ&ゆあん&ヒロ&どぬく:全然良いよ。ゆうちゃんのためだ!
ゆう:コホッコホッ、おやすみ、
うり&のあ&ゆあん&ヒロ&どぬく:おやすみ〜
あれから、3日後、
じゃぱぱ:今日は、ヒロくんが作ってくれた朝ごはんだね。
ヒロ:うん
じゃぱぱ:じゃあ、いただき、、、、、、
ゆう:みんなー!
みんな:!
ゆう:元気になったよ!
みんな:ゆう〜!ゆうちゃーん!
うり:何で?
ゆう:元気になったから、
うり:ゆう!
ゆう:!
うりがゆうに抱きつく。
みんな:!
ゆう:うり?
うり:俺、ゆうが死ぬかと思ったんだよ!(´;ω;`)
ゆう:うり、心配してくれてありがと、これからは、ずっと、みんなのそばにいてあげる
みんな:(可愛い)
ゆう:熱出るのは、慣れてたんだけどね。だって、闇の能力は、呪いが発動して、熱が出ちゃうんだ。
うり:そうなんだ。
ゆう:え!これヒロくんが作った朝ごはん?
ヒロ:う、うん。
ゆう:美味しそー!
ヒロ:あ、ありがと。
じゃぱぱ:まぁゆうも帰ってきたことだし、みんなで食べよ!
みんな:うん、いただきまーす!
食べ終わった後
みんな:ごちそうさまでした〜
ゆう:みんな〜ゆう出かけてくるね!
うり:お前一人じゃ危なすぎる。
どぬく:一緒に行こ!
ゆう:ゆう、みんなと行かなきゃいけないところの場所確認するだけだよ?
みんな:みんなと行かないといけない所?
ゆう:あ!言っちゃった。
ゆーと:ゆう〜!
ゆう:誰?
ゆーと:ゆう〜
ゆう:え?ゆーと? ゆーと!
ゆうがゆーとに抱きつく
ゆーと:!
みんな:、、、、、、、、、、
ゆーと:ゆう?
ゆう:ゆーと!心配したんだよ。急に、会って、また、いなくなってしまうから。
ゆーと:ごめん、後、言いたいことがあって、
ゆう:何?
ゆーと:ヒナに会った
ゆう:それで?
その時の話。
ヒナ:ゆーとくん、ルナの居場所、教えなさい。
ゆーと:なぜだ!何故、お前に、言わなければならない。
ヒナ:ふふふ、なぜなら、あいつを殺すため
ゆーと:!
ヒナ:あいつを殺さないと、私たちの計画が台無しよ〜
ゆーと:そんなの知るか!絶対に、あいつの居場所は教えない!お前になんか、教えるか!
ゆう:そう言うことだったんだ。
ゆーと:そろそろ、戦闘準備をしたほうが、
ゆう:まぁ、こんなことが起きてきてるから、僕は、仲間になったんだよ!みんな!
みんな:(動揺)
ゆう:みんな!ゆうの部屋に行って!ゆうの机の上に、瓶があるの、それを、飲んで
みんな:う、うん、よし!いこっ!やるぞー
ゆう&ゆーと:戦闘開始だ!
みんな:お〜!
ゆう:後で、作戦言うから、早く飲んできて!
みんな:はい、はーい、わかった。
ゆーと:ゆう、何か言い忘れてないか?
ゆう:いや?もふくんが気付いてるから
ゆーと:そうか。(もふくんって誰だよ)
じゃぱぱ:ねぇ、俺ら殺されんよね?
みんな:そんなわけないやろ!ないない。ないわ。
もふ:ひとつ言い忘れてたけど、飲んだら、15分だけ眠くなるって!
みんな:りょうかーい
のあ:あった。
じゃぱぱ:飲もう!
みんな:うん。
ゆう:見てくれてありがとうございます!
それでは〜
unique cat:おつユニ〜
のん:だんだん挨拶が雑になってるような、、、