公開中
ゆうの秘密と人生5
〜前回のあらすじ〜
ついに、ゆうの敵と戦う事に!?
前回短くて申し訳ございませんでした!
敵1:何だ何だ?
ゆう:よう、久しぶりだな、デカマル
敵1:おぉ〜ルナじゃないか、ディア様が、腹を空かせて待っておるぞ!
ゆう:ディア様?
敵1:あぁそうだ、そのうち会うわい!ところでなんのようじゃ!
ゆう:あぁ、お前らを殺しにきたんだ。覚悟しろ!
敵1:わしらも、お前を殺すために、待っていた!
ゆう:みんな!
みんな:おう、うん。やるぞー。おぉ〜
ゆーと:みんな、奴の弱点を、技で探れ!一番強い技を出せ!
みんな:うん!
ゆう:じゃっぴ!
じゃぱぱ:毒!猛毒ダメージ!
敵1:毒は効かないよ
じゃぱぱ:え?
じゃっぴが飛ばされる。
じゃぱぱ:わぁ〜!
ヒロ:時間!止まれ!
チクタクチクタクチクタクチクタク
じゃぱぱ:わぁ〜〜〜!え?止まったんだけど、、、、
ゆう:どぬ!
どぬく:わかってる!狐!出てこい!
狐が出てくる、
どぬく:やり尽くせ!
狐が敵にガブリつく。
どぬく:クソッ!俺の攻撃が効かない!
たっつん:雷!集中雷!
ゴロゴロ
敵1:わぁ〜
ゆーと:!たっつんの攻撃は、まともに食らった、
ゆう:みんな、たっつんをメインに援護しよう!
みんな:うん、おう!
ゆう:たっつん!
たっつん:何?
ゆう:そのまま、攻撃を続けて!
たっつん:分かった!雷!落雷!
ゴロゴロゴロゴロ!
敵1:死ぬ、死ぬー!回復しなければ、回復しなければ!
ゆう:みんな〜相手を回復させるなー!ヒロくん!
ヒロ:止まれ!時間!
チクタクチクタクチクタクチクタク
敵1:まず、あいつからやらないと、あいつのせいで、俺は、動けなくなるんだ。あいつは、時間を操れる能力を持っている。だから、あいつを!
ゆう:ヒロくんターゲットにされてる!逃げて!
ヒロ:分かった!
ゆう:たっつん!攻撃を!
たっつん:おう!雷!華!
敵1:そうだ!あの、黄色のやつも、やらないといけけない!クッソー、なんて大変んなんだ!なんて,残酷なんだ!最悪だ〜
ゆう:こいつに、トドメを刺して!たっつん!
たっつん:おう、分かった!
ゆう:みんな、たっつんがトドメを刺してくれたら、すぐに移動しよう!
みんな:うん、おう、分かった!
たっつん:雷!墻!
敵1:わぁ〜!クソ!何で〜
ゆう:たっつん早く!
たっつん:あっ!ごめん!
ゆう:よし、たっつん、帰ろ!
たっつん:おう(なんか、マジ可愛いかよ)
ゆう:たっつん〜何してしてるのー早く〜急いで〜
たっつん:ごめん
二代目のところにつき
ゆう:2代目に行きますか!
みんな:おう!行こうー
ゆーと:油断はするなよー!
たっつん:めっちゃ油断してた。
みんな:wwwwww
ゆう:さぁ、行こう!
ゆう達は、2代目のいる所に着くと、
敵2:わははははははは!下が殺されたのか!やっぱ、あいつは、役立たずだったよー!わはははははは!
ゆあん:なんか、不気味なんやけど、
じゃぱぱ:やばい。
シヴァ:みんな、弱くなるなよ。
なお兄:そうだぞ!
ゆう:やるっきゃないよ!さぁ、突入〜!
みんな:おぉ〜!
敵2:ははははははは!お前達きたのか〜まぁ、もう終わりだね!瞿債!
みんな:わぁ〜
みんなが壁に当たる。
ゆう:くっ!2代目でこんなに強かったっけ?
敵2:お前の知っている、奴は、俺に負けたんだ。戦って、シャシは、死んだ。わしのおかげでなぁ!
ゆーと:シャシって!お前!
ゆう:ゆーと!
うり:ゆーとくん!
じゃぱぱ:ゆーと!
たっつん&なおきり:ゆーとくん行くな!
もふ&どぬく&ヒロ:だめだよゆーとくん!
シヴァ&ゆあん:危ないぞ!
のあ&えと&るな:行かないで!ゆーとくん!
ゆーと:俺が、行かなければならないんだ!
みんな:、、、、、
ゆう:分かった。
みんな:!ゆう!ゆうちゃん!
ゆう:僕らも援護しよう。たっつんの時と同じだ。やるぞ。
みんな:、、、
うり&のあ&ヒロ&どぬく&もふ:うん、わかった。やってやる。
たっつん:よし!
じゃぱぱ:やるかー
ゆあん:ヤァ〜!
えと:頑張ろ
るな:やってやりましょう!
シヴァ:よっしゃ〜
なおきり:絶対に、負けません!
ゆう&ゆーと:そう来なくちゃ!
じゃぱぱ:みんな行くぞ〜
みんな:おぉ〜
敵2:テキトーに対処しとくか。
ゆーと:(こいつ、俺らのこと舐めてるな。)
ゆう:(お前には、絶対勝てるよ。ゆーと。)
みんな:(舐めるな)
ゆーと:大地、地震!
敵2:きくか!
るな:水!水鳥!
ゆーとくん乗って!
ゆーと:るなさんありがとう!
敵2:(水の鳥だぞ!なぜ乗れている。クソッ、見惚れてる場合か。馬鹿!こいつらなんか、余裕だろうが!)
ゆーと:これで終わりだ!
敵2:終わるか!
ヒロ:止まれ!
チクタクチクタクチクタクチクタク
敵2:クソッ!
ゆう:(しばらくは、ヒロくんの能力は効きそうだ。)
ゆーと:大地、渠藺魎!((何この字!byルナ
これで死ね〜
敵2:あぁ〜俺様が、あいつのようになってしまうなんて〜
ゆーと:よし、終わった。
ゆう:ゆーと、お疲れ様、みんな、怪我はしてない。少し、力を出すようになってきたね、
ゆーと:うん、これが最後まで続けばいいが、
ゆう:あぁ、
たっつん:どうしたんゆうちゃん?
ゆう:ううん、考え事だよ。
じゃぱぱ:次行こ!
ゆーと&ゆう:行くぞ!
みんな:オォー!
3代目の所につき
敵3:お前らか、下2人を殺したと言うのは、
ゆう:(知らせが届くのが早すぎるんだが)
敵3:まぁ、俺とせいぜい頑張るとするか。
ゆう:(こいつの弱点を探らなければ、ゆーととたっつんは、もう使いきった。それに、こいつの弱点はきっと、自然のような色や空気が苦手なやつだった気がする。なら、シヴァさんかも!)シヴァさーん!
シヴァ:ん?呼んだ?
ゆう:シヴァさんの能力が弱点のやつなんだ!
シヴァ:じゃあ、俺がトドメをさしたら次に行くってこと?
ゆう:まぁ、そう言うことになるだろな!
シヴァ:うん、分かった。殺ってやる。
ゆう:みんな、シヴァさんを援護するぞー!
みんな:おぉ〜
シヴァ:(ほんとにできるかな)
ゆう:精霊よ。出でよ。
シヴァ:何だこれ?
ゆう:シヴァさん!その精霊を使って!
シヴァ:分かった!
ゆう:(この精霊は、少し特殊だが、シヴァさんの自然の力と合わされば、必ず勝てるはず)
シヴァ:(この精霊は何に使うんだろう)
敵3:(あの黄緑のやつは何を考えてるんだ?何もないのに首を回してるぞ?あいつは馬鹿か?)
ゆあん:ゆうちゃん?
ゆう:何ゆあんくん?
ゆあん:俺らは何をすればいいの?
ゆう:シヴァさんの攻撃で倒せなければ、みんなで倒す。だから、それまでは、待機しといてくれる?すぐに、倒せる準備を、
みんな:分かった!
シヴァ:(この精霊の使い道は、俺にしか使えないのか?それなら!)
ゆう:(シヴァさんが動き始めた。頼む、精霊よ、僕らに力をください!)
シヴァ:これで、終わりだ!
敵3:あぁぁぁ〜一発で負けるのか。なんの力も出せずにぃ〜〜(だが、私の力は、死んでから現れるんだ。)
シヴァ:なんか簡単に死んだけど、大丈夫か?
ゆう:(ん?なんだあの手は?)!シヴァさん逃げて!
シヴァ:え?わぁぁぁ!
シヴァさんが捕まえられる。
みんな:シヴァさん!
シヴァ:こ、こいつ!は、放せ!
じゃぱぱ:(俺何にもしてない。なら!)
毒!自然毒!
敵3:(あぁぁぁぁ、痛い痛い!毒はいいが、自然の空気と香りが、しげきしてくるぅ〜)
ゆう:今回は弱かったような。強かったような。
シヴァ:コホッコホッグハッ
なおきり:シヴァさん大丈夫ですか?
シヴァ:う、うんコホッ大、丈、夫。
えと:いや、絶対大丈夫じゃないでしょ。
どぬく:シヴァさんは、なんでもみんなの気を使うから
ヒロ:うん、もう、気を遣わなくていいのに、
るな:シヴァさん、みんなの気を使わないでください!
シヴァ:ご、ごめん、
ゆう:ゆーと!
ゆーと:ん〜?
ゆう:シヴァさんの手当てを!
ゆーと:了解〜
シヴァ:ごめん、ありがと。
ゆーと:しばらくやすんくださいよ!
シヴァ:うん、ありがと。
グラッ(床が揺れる)
みんな:わぁ!
ゆあん:あ、足が!
じゃぱぱ:ゆあん!
敵4:弱虫みっ〜っけ!
ゆあん:ぬ、抜けない!ど、ど、どうしよ。
じゃぱぱ&たっつん:(コクッ)
ゆあん:ねぇ〜誰か助けてよ〜
じゃぱぱ&たっつん:防御Ⅴ
ゆあん:.....じゃぱぱ?....たつや?...
じゃぱぱ:たっつん!
たっつん:うん。ゆあん君、足に力を入れて。
ゆあん:う、うん、わ、わかった。
たっつん&ゆあん:せーの!
抜ける
ゆあん:抜けた〜
パリン!(じゃぱぱの防御が破れる。)
じゃぱぱ:クソッ!壊れた!
敵4:(くっ、まぁ、弱そうな奴は、もう1人いるがな。)
うり:!シヴァさんの方に向かってる!なおきりさん!ゆーとくん!ゆう!守って!
ゆう&なおきり&ゆーと:分かった!
ゆう:防御。
ゆーと:なおきりさん、シヴァさんと逃げてください。
なおきり:はい。分かりました。
敵4:(くっ、弱虫が消えた。防御されれば終わりか?んなわけねぇだろうが!お前ら見てやがれ!)
のあ:きゃー!
みんな:のあさん!
えと:わぁ〜!
みんな:えとさん!
るな:やめてください!
みんな:るなさん!/るな!
ゆう:わぁ!放せ!
みんな:ゆうちゃん!/ゆう!
敵4:はは、女子たちを殺せるのは私だけだ!
ゆう:くっ!なんでこんなことしねぇといけねぇんだよ!
敵4:おい、黙れ。
ゆう:お前に命令されて黙るものか!
敵4:そうか。
ゆう:(ん?やけに素直だ。だが、こんなことを考えてる場合ではない、こいつにあった能力を探さなければ、ゆうには無理だ。流石にこの状態、でも、条件?的な事は分かった。なら、それで当てはめていくか。)
えと:女子を殺せるって舐めんじゃねぇよ。
敵4:何〜文句ある〜?
えと:殺、空中拳。
敵4:何が空中って?
えと:殴れ。
ボンッ(敵4が殴られる)
敵4:グハッ!(すごい拳だ。これが空中拳なのか?いや、まだ私は耐えられる。なら、弱いのかもな。)
じゃぱぱ:えとさん?...えとさんに勝てるとしたら、何が必要だろうか。
なおきりとシヴァの所では、、、、
シヴァ:なおきりさん、えとさんに金属バットを渡した方がいいんじゃないかな、
なおきり:たしかに、そうですね。渡してきます。
もふ:あ!じゃっぴ!
じゃぱぱ:何?
もふ:えとさんなら金属バット!
じゃぱぱ:あぁ〜
えと:納得すんなよ!
みんな:wwごめんww
ゆう:面白いが、今は、笑う事ではない。
じゃぱぱ:うん、うり!
うり:何?
もふ:金属バット持ってきて!
うり:うん、わかった。
なおきり:みなさーん!
みんな:ん?
どぬく:あ!なおきりさんだ。
なおきり:金属バット持ってきましたよ〜
うり:なおきりさん気が利きますね。
じゃぱぱ:なお兄スゲェじゃん!
なおきり:俺じゃなくて、シヴァさんが教えてくれたんですよ。
ヒロ:そういや、シヴァさんの体調は?
ゆあん:あ!ほんとだ。
なおきり:少しずついい方向に向かってますよ!
えとさーんいきますよー。
敵4:くっ!渡させるか!
もふ:なおきりさん!危ない!
シヴァ:なおきりさん!金属バットで殴れ!
みんな:シヴァさん!
なおきり:はい!
カーン!
敵4:グハッ!
どぬく:気を、失った?
もふ:かもね。
ヒロ:とりあえずだな。
なおきり:よかったですね。
じゃぱぱ:起きる前に助けないとな、
ゆあん:金属バット、
うり:あぁ。
たっつん:気を失ってるから?
えと:良かった、てか、いいから、早く金属バットちょうだい!
うり:ごめんごめん、投げるぞ!
えと:待って!今敵が、気を失ってる間にこの手錠を外したいから、この手錠に向けて投げて!
うり:分かった。行くぞ!えい!
ガチャン!(手錠が外れる音)
えと:サンキュー、すごいじゃん
うり:ハハ//////(なんでかわからないけど)
のあ&るな:のあさんも、るなも!
えと:よいしょ、外れたよ。
のあ&るな:ありがと〜
ゆう:........
えと&のあ&るな:ゆうちゃん?
みんな:ゆうちゃん?ゆう?
ゆう:みんな、あれを見て、
そこには、鬼が2体いた。
みんな:鬼?
敵4:お前ら、こいつらに罰を与えよ
みんな:(あ、起きてる)
鬼1、2:わかりやした。
ゆう:おい、みんな、僕の手錠を早く放せ!
みんな:ご、ごめん!
ガチャン!
ゆう:ありがと。
るな:これは、誰が殺すの?
えと:私でしょ?
ゆう:いや。鬼だ。ゆあん君がちょうどいい。
ゆあん:え?俺?
ゆう:頼むよ?ゆあん。
ゆあん:分かった!
みんな:うん、ガンバ、頑張れ〜、頑張って!
鬼1:先輩!どうやって殺しやす?
鬼2:そりゃぁ、適当やい!
鬼1:了解しやした!
ゆあん:鬼!鬼秫!
鬼1:わぁぁぁぁぁ〜
鬼2:鬼1〜!
じゃぱぱ:あっ!名前ないんや。
鬼2:う、うるせぇ!
みんな:wwwwww
ゆあん:wwはいはい、もう終わりな
鬼2:わぁぁぁぁ〜
ゆあん:弱かった。
敵4:く、クソ!この役立たずが!
えと:仲間割れですか?
敵4:う、うるさい喋るな!
えと:あ?
ゆう:えとさん怒らしちゃった。
のあ&るな:あぁあ、
敵4:盖年
えと:きかねぇよ!
殺、殺伐
敵4:わぁぁぁ!
???:ふっ、やられたのね。私たちの味方が、あいつは、すごく頼りだったのになぁ〜、ねぇ、君たちってルナ(ゆう)の仲間なの?
ゆう:カナ、なんで、
カナ(敵5):久・し・ぶ・り。
ゆう:くっ、(なんで)
なおきり:何か繋がりがあるんですか?
ゆう:あぁ、幼少期の頃の友達だったやつだ。
のあ:うわ、裏切るって最低すぎですね!
カナ(敵5):うるせぇな!
毒、猛毒!
のあ:うっ!
みんな:のあさん!
じゃぱぱ:毒、消えろ!
のあ:うっ、
じゃぱぱ:のあさん大丈夫?
のあ:ありがとうじゃぱぱさん助かりました。
カナ(敵5):お前ら、チームワークがいいなぁ〜まぁ、今日でお・わ・りだぁぁぁぁぁ!
じゃぱぱ:毒!瀉堂(しゃどう)
カナ(敵5):わぁ!(痛い、クソッ!こうなったら!)キャー助けてーお姉ちゃーん!痛いよー早くー助けて〜〜〜!
サキ(敵6):!!カナー!お前らか!カナを泣かしたのは!
じゃぱぱ:毒!礁螺(しょうら)
サキ(敵6):、、、、、、、、、、wwwwww全然痛くないわ〜ww痛くなくてww笑っちゃうわ〜wwww
カナ(敵5):お姉ちゃんすごいね!
サキ(敵6):盧倉(ろくら)
じゃぱぱ:グハッ!
るな:じゃぱぱさん!るながもう1人の奴に行きます!
みんな:るな?るなさん?るなちゃん?
じゃぱぱ:うっ、るな!
るな:うん!
じゃぱぱ&るな:よし、行こう!
カナ(敵5):やって見な!こっちは最強な奴がいるんだからねーお姉ちゃん!
サキ(敵6):ふふ、えぇ、任せなさい!
じゃぱぱ:毒!梓羅毒(しらどく)
カナ(敵5):わぁぁぁ!
サキ(敵6):は!カナ!
敵6が敵5の所に移動しようとする
るな:ダメです!ここからは、このるなと勝負です!
サキ(敵6):邪魔だ!どけ!私は、私の妹の命を守るのだ!
るな:絶対に殺してみせます!
サキ(敵6):コイツ!
るな&サキ(敵6):水!衰弱!
桜!閶二!
るな:(同じタイミングだ)
サキ(敵6):(大丈夫!いけるわ!絶対勝てる!)
じゃぱぱ:そんなに姉を頼ってたら、お前は、もっと弱くなるぞ!
カナ(敵5):う、うるさい!黙れ!
毒!孤特!
じゃぱぱぱ:俺はもう!お前が次にする行動が読めてるんだよ!
毒、藉甲斐!
カナ(敵5):キャー!
じゃぱぱ:いつも姉ばかり頼ってるから、自分の弱さが出てきたんじゃないか?もし、姉が死んでしまって、お前が、戦わなくてはならなかったら、姉のようには戦えない。そういう時こそ姉は妹が大切なのに、妹は、姉を頼ってしまい、姉のかたきがうてなくなってしまった。それが結末だ。
カナ(敵5):黙れ黙れ黙れ黙れ〜!お前に言われて、逆に強くなったわ!きっと、今までのやつより手強いのでは?
じゃぱぱ:(え?活性化した?注意する前の時の空気と全然違う。)
サキ(敵6):妹、妹、妹〜!
るな:あなたは、妹さんだけじゃなくて、自分の命は守れないのですか!
サキ(敵6):うるさい!黙れ!
るな:黙れません!あなたのことを思って言ってるんですよ!なのに、黙れってどう言う意味出すか?
サキ(敵6):くっ!
るな:大切なのはあなただけです。
サキ(敵6):え?
るな:自分の命を大切にしてください。
水。優心。
優しい心を持って安らかにお眠りください。サキさん。
サキ(敵6):、、、、、、、ハイ、、、、、、、、、(優しい眼差し、気分がいいよ。ありがとう、るなって言うやつ。お前のおかげで、幸せだよ。)
るな:!後は!
カナ(敵5):私にはねぇ、最強の姉がいるのよ!
じゃぱぱ:い、いや、そのー(こいつ俺の話聞いてた?)
るな:じゃぱぱさん!
カナ(敵5):!!私の姉は!
るな:死んだよ。
カナ(敵5):へ?は?え?
じゃぱぱ:これで、2対1だ。
カナ(敵5):何で!そんな!嘘でしょ?お姉ちゃん?どうして?起きてよ!助けてよ!死なないって約束したじゃん!ねぇー!
るな:大丈夫です。苦しまないように、優しく殺しときました。
カナ(敵5):でも、死んでるんだよ!
るな:だけど、苦しんで死ぬよりは、優しく死んだ方が気持ちが落ち着きます。安らかに眠れます。
カナ(敵5):(😭)
じゃぱぱ:毒、優毒
カナ(敵5):わ、気持ちいい。今までありがとう、さようなら。
るな:フゥ〜終わった〜
じゃぱぱ:ゆうちゃん!怪我人はいないよね?
ゆう:うん。
なおきり:ん?あれは?((ボソッ
シュルルル!
なおきり:わ!みんな危ないです!
花!パックン!
パックン:パク。むにゃむにゃ!おいち〜
なおきり:パックンありがとうございます。何か飛んでくる時は是非お願いします。
じゃぱぱ:どういう事?
なおきり:なんか飛んでくる時は、、、、
ゆう:なお兄の、で・ば・ん!
みんな:グハッ!
ゆう:ホエッ?
シュルルル
なおきり:ゆうちゃん危ないです!
ゆう:あ!
ゆうが構える?
ゆう:止まれ((ボソッ
手裏剣?が止まる
みんな:え?
ゆう:ゆうの能力だよ。気にすんな。
みんな:え、
ゆう:敵だ。失せろ!
みんなが失せる
敵7:クソ!なんでバレるんだ!
ゆう:なお兄、花の能力で、一番強い力を使えば、あいつを一発で殺せる。ヒロくんの能力の力が落ち始めてるんだ。だから、急いで欲しいんだが、((ボソッ
なおきり:了解((ボソッ
敵7:何してんだよ。
ゆう:レベルの差を思い知れ。
敵7:は?
なおきり:花!朔花御醋葱毒
敵7:うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
ゆう:良かった〜まだなお兄でも一撃で倒せるね。
敵8:行け。((ボソッ
ゆうを幽霊が囲む
ゆう:っ!
ヒロ:止まれ!
幽霊:わしゃわしゃわしゃ
ヒロ:っ!
ヒロが幽霊に攻撃する
幽霊:わしゃ〜
ゆう:ヒロくんありがと、助かった。
ヒロ:今回は、俺やろ?
ゆう:ご名答!援護するね。
ヒロ:うん。
ゆう:ゆあんくん!
ゆあん:何ぃ〜?
ゆう:ヒロくんと戦って。
ゆあん:了解しました。
ヒロ:俺が相手を止めたら、攻撃してくれる。
ゆあん:うん。
敵8:クソが、霊は、使えねぇな。
ゆあん:誰だお前!
敵8:君たちの敵って言ったら、分かってくれるかな?
ゆあん:ヒロくん。
ヒロ:うん。時計よ!回れまくれ!!
敵8:なんだ?目が、、、回って
ゆあん:鬼!血術!
敵8:なんだ!
ヒロ&ゆあん:空間爆破鬼綬従!
敵8:クソッ!霊金!ばら撒け!
ゆう:呪い、解けろ。
敵8:何っ!呪いが効かない!?来る!攻撃が!来る!
ヒロ&ゆあん:ヤァぁぁぁぁぁぁぁぁ!
敵8:うわぁぁぁぁぁぁ!!!
ヒナ:ゆーとくん!
ゆーと:っ!誰だ!!
ヒナ:邪魔者排除のご協力ありがと!!
ゆーと:は?
シュッ!
ヒナ:わぁ!早い早い!良いよ〜
ユナ:ヒナ。姉様を置いていきませんの。
ヒナ:アハっ!ごめんなさいね。
ユナ:もう、全く本当にぃ〜今回ばかりは許せないんだけど、ルナがいるものね。完全に暴れまくりましょ!
ヒナ:えぇ!暴れまくれぇ〜
ゆう:クソ姉達が、なんのようだい?
ユナ:クソ姉達がって口悪ぅ〜お姉ちゃん達大好きな妹にそんな事言われたら、困るぅ〜
ゆう:キモい。消す。
シュッ!!
ゆう:呪いよ発動。地獄へ。誘え!!
ヒナ:灯火の呪いを強くせよ。
ゆう:へ?
ユナ&ヒナ:光れ!!
ゆう:うわぁぁぁぁ!!
ヒナ:ねぇねぇ〜、何してんのぉ〜あぁ〜!もしかして!私たちに、あんたの仲間を売りに来てくれたんだぁ〜助かるわぁ〜
ゆう:ちげぇよ。
ユナ:えw違うって言ってるけどwwなんで負けてんの?wwww
ゆう:負けてないし。
どぬく:千切れ!!
ヒナの腕が千切れる
ヒナ:グワァ!!
ユナ:ヒナ!!
どぬく:出よ!狐!お前ら!さっさと死肉になれ!
ヒナ:うわぁぁぁぁぁ!!!!
もふ:銃。
スチャ((銃を用意する音
ユナ:攻撃を100%に!!我にかかってる呪いを相手に与えよ!!
もふに何かが刺さる
もふ:うわぁ!!
どぬく:もふくん!!
ユナ:私の苦痛を味わえーー!!
ゆう:もふくんへ与えられた呪いを、力に変えよ。そして、相手に怒れ。
もふ:うざい、お前、死ね!!💢💢
じゃぱぱ:え。(もふくんからあの言葉聞いたの初めてかもしれん。)
どぬく:(え。なんか、もふくん怖い)
ヒナ:おい、、、、そこの、、、、、、、、狐、、、!
どぬく:!!
ヒナ:私を、、、、よくも、、こんなに汚くしてくれたなぁ!!💢
どぬく:(怒った!!怖い!!)
ヒナ:ちゃっちゃと死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!
どぬく:狐!!相手の強さを封印しろ!!
ヒナ:うっ、(ち、力が!)
どぬく:相手の力を奪い取れ!!
ヒナ:うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
ユナ:ヒナァァァァ!!
もふ:どこみてんだよ!!
ユナ:(クソガァ!!)
ユナがもふに殴ろうとする
それをもふは避ける
ユナ:え。
もふ:どう足掻いても無駄だ!!消えろ!!
バーン!!
ユナの心臓を貫通させる
ユナ:グハッ!!
ヒナ:うっ、お前ら、ディア様と同じぐらい、強いじゃん、、、、、お母様を生かしておいた方が、勝ててたわ。まぁ、でも、姉が死ねば、妾の力が、発動する。相手が妾の能力を奪う者で、良かったよ。
ゆう:(ヤバイッ!あの、力は!!)どぬ!!今すぐ、アイツに力を返せぇ!!
どぬく:え。
ゆう:じゃないと!!じゃないと、どぬが呪われる!!
どぬく:え!!
ヒナ:妾の能力を奪ったものは、妾の呪いで、死ぬ。その呪いが発動するのは、この合図で発動する。
ゆう:どぬぅ〜〜〜〜!!!
ヒナ:(フワッ)へ?
みんな:え?/は?/へ?
ヒナが倒れる
ゆう:どぬ?何か、した?
どぬく:ううん。
ゆーと:もふさん?
もふ:え?あ、うん。
ゆう:え!もふくんナイス〜!!
もふ:あ、ありがと。
ゆう:よし、やっと最後の戦いだ。
ゆーと:これでやっと終われる。
じゃぱぱ:俺らも、
たっつん:もうそろそろ終わりたい。
のあ:決着をつけましょう!
ゆあん:俺らの時間を返せー!
なおきり:俺らは、暇じゃないんだぞ!
えと:私たちが、勝ちますから!
うり:アイツら、ぶっ殺してやるぜ!
ヒロ:楽しみだ!
どぬく:頑張るぞー!
もふ:勝ってやるぞ!
シヴァ:負けるかー!
るな:るなたちの力を見せてやりましょう!
ゆう:みんな、このドアを開ければ戦闘開始だよ。分かった?
みんな:よし。うん!分かった。やるぞ!行こう!
ギィィィィィ!(ドアの音)
ディア:フッ。来たか。((ボソッ
ゆう:後ちょっとだよ!頑張って!
みんな:おぉ〜!
バタン!(ドアが開く)
ディア:フッ、フッ、フッ、ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!
みんな:!
ディア:無様だなぁ〜
じゃぱぱ:うるさい黙れ!
たっつん:お前らは、
ゆあん:何で!
のあ:どうして!
えと:私たちの
うり:家族を
みんな:殺そうなんて考えたんだ!
なおきり:お前達には
シヴァ:ひどいことに
どぬく:なってもらうよ。
もふ:覚悟しとけよ。
ヒロ:命がなくなる
るな:準備はありますか?
ゆう:最後のるなさん、なんか怖い気がする
ゆーと:それではー
ゆう以外:おつユニ〜
ゆう:お前ら、マジだるい。