編集者:ねこ
ジョジョの二次創作のまとめです
処女作です。誤字脱字は大目に見てください。
オリキャラ注意
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
毒の檻の中で
投稿初めてです。誤字脱字は大目に見てください。
「やっったー!」
ジョジョのSBR買えちゃったよ~!
早く家帰って読もー!
「キャアアアアーーーーー!!!!!!」
あれ、何これ、血?
「え、死ぬの?私?」
「誰か救急車を!早く!!」
あ~意識がとおのいていく~
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
あれ、、、ここは、、、??
「おぎゃあ!おぎゃあ!」
何これ!デカ !何この人たち!
「奥様!元気な男の子と女の子ですよ!」
「よし、この子たちの名前は**パンナコッタ・フーゴとダリア・フーゴだ!**」
は?
初めて投稿するのでまじで緊張してます!
とりえあずかきだめしている分はこれからちょくちょく書いていきます。
#2 転生したらフーゴの双子の妹だった件について
今日中に書ききれるかな、、、
吹き出しは天の声です。
それから数年。どうやら私はジョジョの奇妙な冒険の第五部の黄金の風に転生したらしい。
私、『霊道やよい』、今は『ダリア・フーゴ』はすくすく成長し日本で言う中学生になった。
私とフーゴは神童として大学に行く事になった。
頭脳が一緒でよかった; ;
アニオリでフーゴの過去が明かされたわけですが、うん、まあ、そういうことです。
あのね、プッツンしちゃって、フーゴと一緒にボコしちゃった^ ^
「こいつ、フーゴ以上にボコしています」>
(ゝω・) テヘペロ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
チーム加入まで割愛
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
行き場に困っていたらブチャラティに拾われ晴れてギャングになって少したった。
ね〜ブチャラティ〜」
「おいダリア!馴れ馴れしいぞ!」
「大丈夫だフーゴ」
「とりあえずブチャラティ、見回りに行ってきます。」
「私も行く〜」
「いってきまーす。」
「それにしても、珍しいなお前が自分から見回りに行くなんて」
「うん、まあね」
きょうはナランチャと合う日だから一緒に行くなんて口が避けても言えない、、、
「ねえ、コッペ、あれ」
「だからその呼び方やめろ。ってなんだあれ」
そこには目に包帯を巻きゴミ箱を漁っている男の子の姿が。
「ねー可哀想だから連れてってあげようよ、てか連れてくよ」
「おい!」
「ねーそこのおにーさんダイジョーブ?」
「?・・・」
「ちょいついてきな!いいもの食わせてあげる」
そういって腕を掴んで男の子を連れて行く
「おうフーゴ、ダリア、おかえr」
「こいつにスパゲティを食わせてやりたいんですが構いませんね!」
――――――――――――
割愛
――――――――――――
その後男の子、ナランチャは病院に行って目の治療をしたらしい
「ピッツァもーらい」
「おいそれは僕のだぞ!取るな!」
そうやって喧k、ゲフンゲフン。他愛のない話をしているとブチャラティが長髪の男を連れてきた。
そう、アバッキオである。
「これから仲間になるレオーネ・アバッキオだ!」
「宜しくお願いします。アバッキオ」
「アバッキオね〜よろー」
「おいダリア!失礼だぞ!」
怒られながらも顔合わせかんりょー
その後ナランチャ、ミスタも入ってきたのであとはジョルノ・ジョバーナが入ってくるのを待つだけだ!
三もすぐだす
#3 ジョルノ加入!カプリ島へレッツゴー!
三話めー
ついにこの日だ!
ブチャラティがジョルノを連れてきた!
「これから仲間になるジョルノ・ジョバーナだ」
「宜しくお願いします。」
「ジョルノ君?よろー」
私以外はどうやら挨拶しないらしい。
「ジョルノ君だっけ、まあ座りなよ。お茶でも飲んで話でもしようや」
「あ〜、アバッキオ?」
「何だダリア?」
「例のアレ、忘れないでね?」
アバッキオがビクッとなったのでこれはクロだとおもう。
「まあ別にいいけどね〜ん」
ここからヨットを借りるまでのくだりは原作どうりなのでカット!
――――――――――――――
「ジョルノ君」
「?なんですかダリアさん」
「ダリアでいいよ、まあ、君に言いたいことがあって。」
「何でしょうか?」
「きみ、日本人だよね?」
ジョルノがビクッとなった。殺気がすごい。
「まあまあ落ち着いて落ち着いて。これを他言するつもりはないしいくらお兄ちゃんでも言わないしね〜。」
「お兄ちゃん?」
「あ〜言わんかった?フーゴと私は双子なんだよ。」
「そうなんですか。」
「まあ、そこら辺は気にしないで。汐華初流乃君。」
「!?」
「ダリア!ジョルノ!行くぞ!」
「はいな〜」
(ダリア・フーゴ、彼女は何者なんだ・・・?)
――――――――――――――
ヨットを借りたけどどうすっかな〜ミスタをいじって遊ぶか〜
「ミスタ〜見てみて〜」
「あぁ〜?なんdってぐぁ!」
私はスタンドで4−4っていうメガネを作ってつけてみた
ミスタにー44444のダメージ!
――――――――――
「そういやジョルノにスタンドを見せてなかったね。わたしのスタンドはこれ」
ダリアの花のようなものが人型を作り上げている
「能力は戦闘にはあまり使えないけど簡単なものを作ることと硬度を調整できる泥を生成できるよ。」
「!?スタンド能力を見せてどういうつもりですか?」
「どういうって、仲間だから当たり前じゃ〜ん。ちゃんといってないものもありますからねー。」
「だって・・・」
ダリアの目つきが変わってオリーブグリーンの目がワインレッドになる。
「変な人がいるもの。」
そういうとダリアは船底に穴を開けて船が沈んでいく。
「何をやっているんだダリア!」
「戦闘狂が狂いすぎたか?」
「ミスタ後でぶち56す。」
「冗談じゃあないですかダリアさ〜ん」
「こんにちは侵入者さん!そしてさようなら!」
苦しくなって出てきた侵入者、マリオ・ズッケェロにスタンドが触れると腕が灰になって消えた。
「ウワァアアア!!!」
やっぱギャングダンスはみたいしね!
かきだめ全放出完了!気が乗れば続きかく~
ダリア・フーゴの設定
ダリア・フーゴの設定を書いた
名前 ダリア・フーゴ
髪色 金髪(フーゴと一緒)
目の色 オリーブグリーン(キレるとヴァンパイアレッド)
身長 172,5cm
体重 ?kg(作者がよくわからないため)
フーゴよりキレにくいがその分キレたらフーゴの5倍ぐらいやばい
スタンド
ソフト・パレード
華麗なる群生
能力
能力①:『アンチ・ヘイズ・ブレイカー』(殺人ウイルスの完全無効化&中和)
パープル・ヘイズのウイルスを完全に無効化する絶対結界。 ダリアのスタンドが放つ霧や波動に触れたウイルスは、凶暴性を失ってただの「無害な紫色の煙」に変わってしまう。
これがあるから、フーゴがどれだけ理性を失ってウイルスをバラ撒こうが、ダリアの周囲(半径数メートル)だけは完全な安全地帯になる。チームの誰も巻き込まずにフーゴを暴れさせることができる。
能力②:『グランド・メルト&ロック』
地面や壁を瞬時に「ドロドロの沼」に変える。その泥の硬度は自由に決められる。
敵の足を一瞬で奪い、超高速ラッシュ(スパスパラッシュ)で物理的にもボコボコに粉砕する。
能力③:『ヘイズ・マッシュアップ』(最凶の合体殺法)
無効化できるダリアだからこそ可能なゴリゴリの攻撃技。 敵を『グランド・メルト』で地面にガチガチに固定して逃げられなくした後、ダリアがフーゴのウイルスカプセルを素手でパキッと割る。
敵の目の前でだけウイルスを解放(ダリア側は『アンチ・ヘイズ』で完全ガード)し、確実に敵だけをドロドロに溶かして即死させる、えげつないハメ技。(よっぽどのことがないとやらない)
能力④:物体生成
単純なものなら何でも作り出せる。
能力⑤:『無慈悲の消滅』
ダリアがキレたときのみ使える。スタンドで触った相手を問答無用で灰にする。半分キレてる時は調整可能
ラッシュは誰か案をください。スパスパラッシュはスパリッシから