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#3 ジョルノ加入!カプリ島へレッツゴー!
ねこ
三話めー
ついにこの日だ!
ブチャラティがジョルノを連れてきた!
「これから仲間になるジョルノ・ジョバーナだ」
「宜しくお願いします。」
「ジョルノ君?よろー」
私以外はどうやら挨拶しないらしい。
「ジョルノ君だっけ、まあ座りなよ。お茶でも飲んで話でもしようや」
「あ〜、アバッキオ?」
「何だダリア?」
「例のアレ、忘れないでね?」
アバッキオがビクッとなったのでこれはクロだとおもう。
「まあ別にいいけどね〜ん」
ここからヨットを借りるまでのくだりは原作どうりなのでカット!
――――――――――――――
「ジョルノ君」
「?なんですかダリアさん」
「ダリアでいいよ、まあ、君に言いたいことがあって。」
「何でしょうか?」
「きみ、日本人だよね?」
ジョルノがビクッとなった。殺気がすごい。
「まあまあ落ち着いて落ち着いて。これを他言するつもりはないしいくらお兄ちゃんでも言わないしね〜。」
「お兄ちゃん?」
「あ〜言わんかった?フーゴと私は双子なんだよ。」
「そうなんですか。」
「まあ、そこら辺は気にしないで。汐華初流乃君。」
「!?」
「ダリア!ジョルノ!行くぞ!」
「はいな〜」
(ダリア・フーゴ、彼女は何者なんだ・・・?)
――――――――――――――
ヨットを借りたけどどうすっかな〜ミスタをいじって遊ぶか〜
「ミスタ〜見てみて〜」
「あぁ〜?なんdってぐぁ!」
私はスタンドで4−4っていうメガネを作ってつけてみた
ミスタにー44444のダメージ!
――――――――――
「そういやジョルノにスタンドを見せてなかったね。わたしのスタンドはこれ」
ダリアの花のようなものが人型を作り上げている
「能力は戦闘にはあまり使えないけど簡単なものを作ることと硬度を調整できる泥を生成できるよ。」
「!?スタンド能力を見せてどういうつもりですか?」
「どういうって、仲間だから当たり前じゃ〜ん。ちゃんといってないものもありますからねー。」
「だって・・・」
ダリアの目つきが変わってオリーブグリーンの目がワインレッドになる。
「変な人がいるもの。」
そういうとダリアは船底に穴を開けて船が沈んでいく。
「何をやっているんだダリア!」
「戦闘狂が狂いすぎたか?」
「ミスタ後でぶち56す。」
「冗談じゃあないですかダリアさ〜ん」
「こんにちは侵入者さん!そしてさようなら!」
苦しくなって出てきた侵入者、マリオ・ズッケェロにスタンドが触れると腕が灰になって消えた。
「ウワァアアア!!!」
やっぱギャングダンスはみたいしね!
かきだめ全放出完了!気が乗れば続きかく~