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#2 転生したらフーゴの双子の妹だった件について
ねこ
今日中に書ききれるかな、、、
吹き出しは天の声です。
それから数年。どうやら私はジョジョの奇妙な冒険の第五部の黄金の風に転生したらしい。
私、『霊道やよい』、今は『ダリア・フーゴ』はすくすく成長し日本で言う中学生になった。
私とフーゴは神童として大学に行く事になった。
頭脳が一緒でよかった; ;
アニオリでフーゴの過去が明かされたわけですが、うん、まあ、そういうことです。
あのね、プッツンしちゃって、フーゴと一緒にボコしちゃった^ ^
「こいつ、フーゴ以上にボコしています」>
(ゝω・) テヘペロ
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チーム加入まで割愛
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行き場に困っていたらブチャラティに拾われ晴れてギャングになって少したった。
ね〜ブチャラティ〜」
「おいダリア!馴れ馴れしいぞ!」
「大丈夫だフーゴ」
「とりあえずブチャラティ、見回りに行ってきます。」
「私も行く〜」
「いってきまーす。」
「それにしても、珍しいなお前が自分から見回りに行くなんて」
「うん、まあね」
きょうはナランチャと合う日だから一緒に行くなんて口が避けても言えない、、、
「ねえ、コッペ、あれ」
「だからその呼び方やめろ。ってなんだあれ」
そこには目に包帯を巻きゴミ箱を漁っている男の子の姿が。
「ねー可哀想だから連れてってあげようよ、てか連れてくよ」
「おい!」
「ねーそこのおにーさんダイジョーブ?」
「?・・・」
「ちょいついてきな!いいもの食わせてあげる」
そういって腕を掴んで男の子を連れて行く
「おうフーゴ、ダリア、おかえr」
「こいつにスパゲティを食わせてやりたいんですが構いませんね!」
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割愛
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その後男の子、ナランチャは病院に行って目の治療をしたらしい
「ピッツァもーらい」
「おいそれは僕のだぞ!取るな!」
そうやって喧k、ゲフンゲフン。他愛のない話をしているとブチャラティが長髪の男を連れてきた。
そう、アバッキオである。
「これから仲間になるレオーネ・アバッキオだ!」
「宜しくお願いします。アバッキオ」
「アバッキオね〜よろー」
「おいダリア!失礼だぞ!」
怒られながらも顔合わせかんりょー
その後ナランチャ、ミスタも入ってきたのであとはジョルノ・ジョバーナが入ってくるのを待つだけだ!
三もすぐだす