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?話 日替わりお題
…というわけで、日替わりお題が初めてなんかいけそうな感じだったので、ちょっと一つずつやっていこうと思います!
<というわけで、作者はこの四角にハマって喋るね。>
<「なにやってんの、主」
<あ、りーくん(日記によく登場する左手くん)はいるんだー>
「俺もいる」>
<まさくん(右手)もいるのね>
<じゃ、まずは1個目…まずは一番簡単そうな「魔王勇者」から達成してみるかー>
--- (うちの子を召喚しました) ---
『あーやっと出番きたー!』
<それはごめんて、はーちゃん(うちの魔王(?))>
「おい、なんで僕がこいつと一緒なんだよ!??」
<らいくん(うちの勇者(??))も来たねー>
「で、お前だれ?」
<私?私はぁ………神d>
「うぜぇ!!(聖剣エクスカ◯バー(仮名)を盛大に空振りさせる)」
<…当たらなかったね、まぁ、わかってたけど。こいつら揃ってポンコツだし。というわけで、1個目のお題は終わったねー>
---
『これって、何をやってるの?』
<あー、君たちには関係ないから……で、残り二つのお題……「文学」と、「白い結婚」……>
<「白い結婚て何??」
<あ、ちょっと待って、今調べる>
--- (A Few Minutes Later…) ---
<はい、コピペ>
--- 法的な婚姻関係を結びながらも、肉体的な関係(性交渉)を持たない夫婦のあり方のこと。 ---
「『………』」
<じゃ、君ら適当に結婚式でもあげといてぇー>
「はぁ!??」
『いや、それはちょっと……』
<え、じゃあ他に思い人でもいんの?>
「いるわけないだろ!」
『えぇ、そうそう!そんなのいないわ!』
<…ふぅん…。怪しい。>
「いちおー話題には出したし、「白い結婚」もクリアということで」>
<「そうだね、これ以上進めたら酷いことになりそう」
<えー、つまんないのー。>
---
<で、最後は「文学」?>
「さっきまでとは違って、抽象的なお題だな」>
<えー、そうだなぁー……あ、告知でもしとく?小説って、文学に入るらしいよ!>
<「いや、告知ならさっきしたばっかり…」
<じゃ、しようか!告知!じゃ、あとは二人に任せよー!>
『はい!告知します!』
「この度、絶賛連載中の「疎開島の日常」のメインストーリーの方の投稿を決定しました(カンペ読み中)」
『もちろん、私が主人公だよね?』
「なんで魔王が主人公だと思うんだ?主人公は勇者である僕に決まってるだろ!」
『べ、別にいーじゃん!魔王主役でも!』
「いぃや、よくないね」
『いいもん!』
<はい、そこ主人公争いしないのー>
「『………』」
---
<というわけで、日替わりお題はこれで全部かな?>
「全部だね、「文学」、「魔王勇者」、「白い結婚」。」>
<よし、じゃあ、今日はこれで終わり!>
<ばいちゃ!>
<「ばいばーい」
「じゃあなー」>