公開中
自分
短編カフェ
いい場所だ
小6あんなこんなありながら
卒業した
そして
中学校の入学式
不安と緊張でごちゃごちゃ
になってた
あの時話しかけてくれなかったら
ほんとに
感謝している
話しかけてくれて
不安と緊張が一気に解けた
入学式の日
家で
行きたくないって
泣きじゃくってた
入学式は
意地でも行かされた理由がわかった
最初のスタートが悪ければ
今も行けてなかったと思う
話しかけてもくれてなかったら
行けてなかったと思う
ほんとに感謝しかない
あの時
ありがとう
嬉しかった
今も
学校に行きたくないって思う
すごく苦しくなったりする
学校に行くのが遅くなってたりしてた時
はそうだった
苦しかった
誰にも話せないまんま
ずっと
無理してたのかもしれない
一回
誰かに話したいって思ったことがあったけど
話せなかった
やっぱり
そんなことは
無理なんだ
なんか
情けない
自分のことが
嫌で
気持ち悪くなったりする
ほんと
嫌いだ
嫌い
息ができなくなったりする
はぁ
苦しい
現実では誰にも言えないままなのかな