公開中
青空暴走回
前回は読んだ?
それの続き!
エセ関西弁注意!
微 縦大!
これでもいい人はゴー!
「ていやッッッッ☆」
パリーン
光「うわ、出た、...」
「お化けが出た時の反応してくるじゃん、....」
誠「....なんで、なんで俺ら連れてこられてるんやろな...(遠い目)」
皇「うぇ~ん、!右手く~ん...左手く~ん(泣)」
瑠「....諦めろ、考えただけ無駄だ....」
「ってことで!3人も来てるよ~!」
光「窓をまず弁償してくれ」
「ヒイテルコウシロウモカワイイッッッッ」
(訳:引いてる光士郎も可愛いッッッッ)
光「話を聞いてるのか貴様!」
「うわ~可愛い特にこの~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(聞いてない)」
光「.....仕方ないから俺も行ってやろう!(諦めた)」
「✨ッ!おぉ!珍しく乗り気だね~!」
誠「わかるで、....こうなったコイツ(青空)は止められんもんな...」
皇「わぁぁぁ、不潔!殺菌してくださいよ~!(泣)」
瑠「花散が....あの花散が....諦めた、っだと...!?」
---
ピンポーン!
大「ひょぇ!?」
霧「おーおー、なんやえらいびびっとるやないか....」
「なんや、そんなにヤバい事件なんか...?」
玄関に向かおうとする縦人を止める。
大「本当に...本当に開けないで....外に青空がいるか...」
パリーン!
縦大「「は?」」
「いや~...全然開けてくれないから窓から入ってきちゃったよ~☆」
霧「いや、窓....」
「それにしても大地君はかっこいいね~!」
霧「窓....」
「あ、そうそう!今からこのみんな(誠一、千ト、光士郎、瑠衣)を連れてコスプレしに行くんだけど...!」
霧「**窓を弁償せえって言っとるやろ!?**」
「あ、霧君!いたんだ!」
霧「失礼なやっちゃな....最初からいたわアホ、テンメーも黙ってないで言い返せや...」
大「....あーゆう感じになった青空さんは...どんな声をかけても止まらないよ..はは、ははは、はははは....」
はははは
なんだこの駄作ぅぅぅぅぅ!
泣いちゃうゾ☆