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一章第五話 〜猟犬の本部にて〜
ののちこの
こんばんは!ののちこのです!今日のうちは今のところ暇なのでめっちゃ書いてます!
明日は多分全くかけません!
ていうか!!!!!!!
ファンレターをくれたんです!
主さん!!!!!!!!!、まじありがとうございます!!!
どぬくんたちに応援されて私は幸せですね!!!!!
こーんばーんわ!深夜テンション中のののちこのでーす!モンスター美味しい。
みぃ 『なんで一人で喋っちゃってるん???』
みぃ『はよ本編行くぞ』
主&みぃ『本編へどうぞ!!!』
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みぃ(私は今、幼女に引っ張られている。相変わらずすんごいお力で。)
輝子『貴様、何を見ておるのじゃ』
みぃ『はい!!申し訳ありません!』
呆れたようにみぃをみる
輝子『まだ何も言ってないが…つなりなんかよからぬことを考えていたということじゃな。』
宇宙猫中のみぃ
溜息を一つ
輝子『そんなんで大丈夫なのか?』
みぃ『あ、はい』
輝子『ここじゃ』
みぃ『あ、思ったよりちs...』
輝子『なんじゃ?』
みぃ『ハイスイマセンモウシワケゴザイマセン』
輝子がドアをがッと蹴る
輝子『はよ開けろ』
奥から男性の声が聞こえる。
???『この乱暴さは副長ですね。あと誰かの心音が聞こえるのですが…誰かいらっしゃるのですか?』
輝子がみぃの肩をバン、と叩く
みぃ『ァァァァ…エット,ミィデス.テルコサンニツレラレテキマシタ…』←謎のコミュ障発症
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次回。推しに会って成仏しかけるみぃ!?
デュエルスタンバイ〜