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東方キャラの修学旅行 inハンドレ 4
ハンドレ東方推し
東方組とハンドレ組で吹き出しの色分けてます
⚠️エセ関西弁
それではどうぞ!
ねいか
<「びっっっっくりしたぁ…」
レティ
<「驚きすぎでは?(小声)」
ねいか
<「ちょっとレティちゃん?聞こえているからね??」
魔理沙
<「まっそれだけ油断してたってことだぜ!」
??
<『君たちだけの世界になってるし‥僕もそんな驚かれるとは思わなかったよ』
霊夢
<「まぁた三人組……あんたらもどうせ『ネスト関係者』だとか『ハウス』とかなんでしょ?」
霊夢ちゃんは記憶力がいいなぁ……僕なんて未だにその単語あんま覚えられてないもん……
ねいか
<「まだ一回しか会っていないけど……まぁそだね!」
レティ
<「実際その可能性の方が十分にありますからね」
魔理沙
<「なんならそれの方が可能性で見たら多いくらいだな」
??
<『君たちの予想は正解。僕らはネスト関係者。スワロウテイルさ』
ねいか
<「す、スワロウテイル…?」
まぁたネスト、、、結局何なのさ!
??
<『ってことで…ハウスのことも言ったし…それじゃあおやすみ〜』
(今この場にいる幻想郷組の頭に|?《ハテナ(マーク)》が浮かんだ
??
<『こらえみぃ!仕事中やぞ!人まえやしここは病室や!寝るな!』
ねいか
<「に、賑やかな人たちだなー(棒)」
??
<『誠一くん…人前で騒ぐのもどうかと思いますが?そしてまどかさんの安眠を邪魔しようなどしないことですね!(スーパー早口)』
レティ
<「あの…お名前お聞きしても?」
??
<『あぁ。すんません』
誠一
<『自分、踏分 誠一いいます』
健三
<『私は、神柴 健三と申します。そしてこちらが天使であり天才の恵美 まどかさんです!!✨』
↑健三さん…✨激しく同意させていただきますっ!!!!byまどちゃん推しの主
すごい人たち?なのかしら?で、でも
ねいか
<「__ね、熱意が…__ゔゔん(咳払い)僕は|生希合 猫医香!《いきあい ねいか!》だよ〜」
レティ
<「レティ・ホワイトロックと申します。|お嬢様《ねいか様》の従者です」
霊夢
<「博麗神社…という場所で巫女をやっていた(正体を隠すための嘘です。博麗の巫女は健在です)博麗霊夢よ」
魔理沙
<「私は霧雨魔理沙!好きな食べ物はきのこだぜ!!」
自己紹介が終わったところで、僕はずっっと気になっていたことを口にした。
ねいか
<「ネストってこんなにもありふれたもの?探偵がとても多く感じるわ…」
レティ
<「実際、探偵がいるだけで治安が良くなるとは限りませんし‥たくさんいるのなら尚更……」
霊夢
<「まぁ………結局それが問題なのよ。あれを見るとなんだか現実に引き戻された感覚だったわ…」
魔理沙
<「まぁ…結局そうだよな…あれを見るとそう思うのも仕方ないかもなぁ」
まどか
<『君たちが見たもの…だいたい予想はついているよ、僕らも何度も見てきた。逆に…僕ら探偵がいるからこそそうなってしまうのではないか。と思うこともあるけど。結局のところ誰にもそんなことわからない』
空気は重く、どんよりしていた
健三
<『まどかさん…』
ねいか
<「結局のところ、それが人間のやることだってことだよ」
僕はこの空気の中でこの一言を言うので精一杯だった、一気に現実に引き戻されるような気持ちの悪い感覚、、、久しぶりさ、こんな感覚、なんだか、これはこの世界だけにとどまるのだろうか?僕は、この疑問を抱くが、黙っている。いや、僕だけではないだろうこんなこと思っているのは、、、僕は結局ただ1人の少女だったんだね
物語ってなかなか難しいですね〜、、、
変なところで切るのが私なんですよぉ、、、
誤字があり次第修正いたします