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東方キャラの修学旅行 2 ハンドレ
ハンドレ東方推し
会話だけのものも後で出します!投稿頻度上げられるよう努力いたしますぅぅぅ!
僕らはゆかりからもらったお金で街に買い物に来ていた。今日は平日なのに東京って人が多いんんだな〜
なんて思いながら歩いていると魔理沙が指を刺して聞いてきた
魔理沙「なんだあれ?」
そこには人だかりができていた、なんだかパニックになっているようにも見える
霊夢「人だかり?なんかの騒ぎかしら?」
魔理沙「ちょっと行ってみようぜ!」
そう言って魔理沙は走り出してしまった
レティ「ちょっと魔理沙!お嬢様と私たちを置いていかないでください!」
結局僕らは魔理沙を追いかけて人だかりの方に来てしまった
ねいか「はぁ…はぁ…結局来ちゃった‥…」
霊夢「体力なさすぎじゃないかしら?」
ねいか「普段飛んでいるんだもの…」
魔理沙「それより見てみろよ、あれ」
魔理沙に言われてみるとそこには目を疑うような光景があった
レティ「これは…!」
霊夢「随分と」
ねいか「大事みたい………だね」
魔理沙「あぁ、本当にな」
そこには重傷を負った人がいた。いや、僕が驚いたのは、そこじゃない、そこではないんだ、周りには、写真を撮ってばかり、助けようともしない野次馬ばかりが集まっていた。人が◯にかけているとは思えないような光景だった。その光景に僕は怒りが込み上げてきた、それと同時に呆れてしまった
ねいか(人間は愚か、だな〜目の前にこんなものがあっても他のことを気にするだなんて)←心の声です
そう思ってしまうのも当然だろう、レティちゃん達も同じような表情をしていた。僕がいてもたってもいられず救助にあたった
20分後
なんとか一命をとりと得ることができたらしい、これが…人間のやることなのね……そう呆れていると誰かに声をかけられた
??「ネスト関係者のものだ、話を伺ってもいいか?」
急に話しかけられ僕が驚いてしまった、ねすと?聞いたことがあるかなんだかよくわからない………
??「そこまで驚かなくてもいい。序列21位のホークアイズだ」
ねいか「ほーくあいず?まずは名乗ってもらえると助かるんだけど………
仁「ホークアイズの探偵司波 仁だ。んで、こっちが」
瑠衣「記録者の物怪 瑠衣だ!」るいちゃんとうt((殴 by主
杖道「同じく記録者の枯柳 杖道です。急に話しかけてすいません。」
ねいか「いえ、ご丁寧にどうも」
レティ「ペコリ」
仁「事情聴取だ、名前は?」
ねいか「いきあい ねいかよ、のうr((」
レティ「お嬢様、言わなくても良いんですからね?」
ねいか「う、うん?」
レティ「私はねいかお嬢様の従者、レティ・ホワイトロックと申します」
霊夢「私は博麗霊夢で」
魔理沙「私が霧雨魔理沙だぜ!!」
自己紹介が終わり、いろいろ聞かれた。全ての質問に答えると、事務所の住所と電話番号が書かれた名刺を渡された。
仁「何かあったら連絡しろ」
と、言われたわけだけど……とりあえず今日は帰ることにした、そのまま買い物をするにも気持ち悪いからね。
さあて、明日はあの人の見舞いにでも行くかな…
どんなところで止めてるんだか………一応記録者と書いてレコーダーと読みます。投稿日は近くても書いた日にちはまぁまぁ違いますからね?じゃあもっと早く出すべきですねすんません。次は、、どこのハウスとの絡みがいいですかね………あ、推しはスワロウテイル様です。