公開中
東方キャラの修学旅行inハンドレ リメイク版
ハンドレ東方推し
さあ、頑張りますか!1139文字くらいだったけど何文字になるんでしょう………答えは後書きで!
霊夢「いったぁ」
魔理沙「どこだぜ〜ここ?」
僕たちは強制的に外へ放り出された
霊夢「ゆかりが言ってたように外じゃない?」
魔理沙「そうだな!一旦探索するか!」
霊夢「えぇそうね」
ねいか「ちょっと〜?」
レティ「あなた達‥」
ねいか・レティ「僕/私達をいないように扱わないでくれ/ます?/る?」
僕らをおいて話を進めるなんてどうもいい度胸だよ……💢
霊夢「はいはい、じゃあいくわよ〜」
ねいか「呑気すぎじゃない!?ゆかりから情報ぬきだすのが先でしょ?」
魔理沙「随分と物騒だな……」
レティ「まぁ物騒とかはどうでもいいとして、情報は必要ですから」
霊夢「まっ、そうよね」
ねいか「ってことでゆかり〜♪情報‥くれるよね?圧圧」
ゆかり「はいはい‥…」
そう言ってゆかりはスキマから出てきた
ゆかり「この世界は‥ハンドレットノート、と言う世界よ、旅行みたいに回ってもらうから3ヶ月くらいで移動になるわね」
霊夢「住む場所は?」
ねいか「お金は?」
そう聞くとゆかりは嬉しそうに話し出した…いや、答えたと言った方が合っているかな?
ゆかり「準備してあるわよ〜とりあえず住む場所に連れて行くわね、シェアハウスになるわ!」
どうやら僕らはシェハウスとやらに住む羽目になった、ゆかりはいつも勝手なんだからさ〜
魔理沙「シェアハウスか!なんだか面白そうだぜ!」
霊夢「まぁ、そうね」←レイマリてぇてx((殴り by主
↑霊夢ちゃん達に手出ししないでね?ねいか アッハイ主
ゆかり「それじゃあ行くわよ〜!」
そう上機嫌に案内し出した
ついた⭐️ 早くね????
ゆかり「それじゃあね〜リビングの机に色々書いてある紙あるから〜お金は振り込んでおくわね〜」
消えた
霊夢「とりあえず、、リビング行くしかないわね」
ねいか「そうだね」
レティ「あれじゃないですか?」
この世界について
ここにはネスト、と言う探偵組織がある‥その探偵組織では100人の探偵が序列を競い合っている。その中で異能という、こちらで程度の能力のように特殊な力を持ったものがいる。事件が起こればその探偵が来ることや、こちらが事務所へ行って依頼をして、事件を解決するとポイントがもらえて、そのポイントで序列がきめられる
ねすと??じょれつ?僕は知らない単語にうこし戸惑いを隠しきれなかったそれでも必死に隠した。
ねいか「だって〜ここは探偵が多いのかな?」
霊夢「まぁそうなんでしょ」
魔理沙「まぁ治安が良くていいじゃねぇか!」
レティ「それもそうですね、探偵のおかげで事件も起きにくいとポジティブに考えましょう」
ねいか「ポジティブすぎる気もすぎるけど…まぁいっか」
僕らは治安が良いと思っていた。だがそれはきっと間違いだった
霊夢「今日はもう寝ましょ〜」
一同「おやすみ」
次の日
ねいか「おはよ〜」
レティ「お嬢様、おはようございます」
霊夢「ったく、遅いのよ、もう何時だと思っているのよ?」
魔理沙「うーんそこまでか?」
ねいか「そーだよ〜まだ9時!別にいいでしょ〜」
霊夢「はぁ、まぁいいか」
次の日の朝、いつも通りの話し声が聞こえてきた
レティ「今日は生活用品などの買い出しですね、色々回りますよ」
ゆかりから生活費と家具を買うお金が振り込まれたので買い出しに行く
ねいか「はーい!」
霊夢「それじゃあ準備していきましょ」
魔理沙「善は急げだぜ!」
レティ「今回は魔理沙に同感です」
ねいか「それじゃあ行こ〜!」
せーかいは!1449文字!まぁまぁ書けたと思います!誤字があったら指摘等よろしくお願いいたします