閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

公開中

神から授かった水魔法。修行しながらのんびり過ごします。 No.3

《おまけ》 拓海「ケディタイって僕の他に持ってる人いるんですか?」 アニマリス「ケディタイか?うーん・・・。拓海くらいしかいないんじゃないか?」 拓海「え・・・」 アニマリス「何が『え・・・』なんだよ?」 拓海「だって、僕しか持ってないんでしょ?」 アニマリス「そうだよ?」 拓海「他の人がいるところでケディタイ使っちゃダメなんじゃない?」 アニマリス「うーん・・・。そうなるね☆」 拓海「いや、『そうなるね☆』じゃなくってさ・・・?」 アニマリス「まぁ、いいじゃん!」 拓海「いや、良くないんだけど・・・!」 拓海&アニマリス「次回もみてねー!」