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国際遺物追憶調査機関「P.A.S.T.」 さぶあるる様
ユーザー名:夕希
名前:|月影 茜《つきかげ あかね》
年齢:18
性別:女性
性格:無愛想で無口(コミュ障) 神出鬼没 甘いものが嫌い たまに子供のように残酷になる ツンデレかもしれない 影が薄い
誕生日:5/29
星座:双子座
一人称:私
二人称:君
三人称:君たち
容姿:黒色のウルフカットに襟足が長い。サイドバングがあり、銀色のピンが2つ付いている。同じ銀製の丸眼鏡をかけていて、目は髪と同じ色、切れ長でハイライトが無い。泣き黒子がある。チョーカーを付け、患者服に薄い黒パーカーを羽織っている。首の横に「贄」の文字が焼き付けられており、それを隠す為に襟足を伸ばしている。
希望枠:エージェント
能力:影が薄いからか、物陰に入ると見えにくくなる。
魔法:人や物の影を触ることができる。影は連動しているため、陰の形を変えれば物の形は変わるし、握り潰せばものもひしゃげて握りつぶされる。
あの世に送ってもいい?:ぜひ殺してください
その他:人をガラス細工ということがあるぐらい
質問:能力とは身体能力なのか火を出せるとかそんなのなのか…
小説内での採用頻度:作者様に任せますが…出さないでではないです
↓エージェント用・スパイ用
長所:射撃が得意
「P.A.S.T.」についてどう思う?:人を社畜にする国際機関。嫌い。
過去:産まれた村が「満月村」という村だった。そこは一年中満月だが、3年に一回生贄を捧げないと月が欠け、村に不幸が降り注ぐという言い伝えがあった。産まれた家は生贄を出す代わりに莫大な金を受け取る家系で、16の生贄にされる前の晩に逃げ出し、その後指揮官に拾われ、「P.A.S.T.」に入った。指揮官のことを慕っている…?
「P.A.S.T.」に入ったことを本人は、村から逃げ出した祟りだと思っている。
サンプルボイス無くていいのかな…?