他のユーザー様の自主企画に参加させていただいたキャラクター達です。
(一部例外あり)
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目次
地獄労働ショッピング ABC探偵 様
枠:敵役
名前:|䅣ノ瀬 乃亜《すめのせ のあ》
年齢:35
性別:女性
性格:ヘラヘラしてて考えてることがわからない。もはや神々しいまでの独身。基本誰にでも優しいが、自分の目的を達成する為なら非情になる非常用と言って鋏を持ち歩いている 神出鬼没
容姿:艶がある黒髪にウルフカット、横髪が右(正面から見て)だけ長い。目が右が群青、左が深緑。服は黒のTシャツにダボッとしたジーパン耳に飾りをつけていて、口には常に棒付き飴を咥えている
一人称:私
二人称:キミ
三人称:キミ達
他キャラクターの呼び方:名前呼び捨て 一応年上は苗字サン
好きな物:飴玉、黒
嫌いな物:運動
武器:包丁
能力の名前:丑三つ時
能力の説明:専用の鋏で自分の髪を切ると、その量に比例して自分の周りの時間を止められる。
1本=1㎡。自身の髪でないと不可。
3人だけ人は固まらない
能力のメリット:素早く攻撃体制に入れる
能力のデメリット:髪と鋏などの髪が切れる物がないと詰む
戦い方:時間を止めて邪魔が入らない様にして、包丁で戦う。部屋に標的を閉じ込めて時間を止め監禁する。
撃破の方法:時間を止められない様に鋏を奪う、止められたら鋏をついているボタンを押せば時間が動き出します
敵同士での接触:舐められてるが一応慕われるおねぇさん。舐められてるのは別にいいらしい
撃破後の敵(元味方)への接触:こっちも面白いし暫くこっちかなぁ。攻撃はしないからまぁ頑張れ
サンプルボイス:
「やぁやぁ、䅣ノ瀬乃亜と申します〜。宜しくなぁ。」
「あ"〜、敬語とかやめやめ。普通に話していいよ。…これ他でやったら普通にしばかれるから注意よ?」
「鋏?非常用。気にせんくていいよ。」
「一応時間は止まってるからね。ここからは出させないよ〜」
「これ勝てんやつ〜。降参降参。これで時間は動かせるから。君らの好きな時に動かせばいいんじゃない?じゃ、私疲れたから〜」
「これでも年齢は上原サンの次だから。」
【他キャラクターの絡み】
琥珀「まぁ燃えるとは思うけど…それ必然的に年上の責任になったりするからやめてねぇ?」
このみ「おぉいこのみ〜、…はい。この前売れ残ってた油揚げ味の飴。奢りよ。」
らら「あぁ、涼し〜。ららの周りは涼しくていいねぇ。クーラーの上位互換じゃんまた宜しく〜」
雨天「雨じゃん…雨天傘持ってない?…その番傘はやめとくかなぁ。壊したら木乃伊にされそう」
茉冬「そっちには戻らんよ。こっちの元気溢れるお子さん達を見てるのが今は一番楽しいからね」
暁「しゃあない3万ぐらいでいいかい?…返すの言葉は録音してるからそこ覚えといてな〜?」
希望:敬語は使われないがちゃんと慕われてるおねぇちゃんみたいな立ち位置だといいかなぁ…
まぁでも好き勝手させちゃってください!
水位+60mの東京は、俺たちの新しい国となる 小鳥遊輝夜様
名前:|䅣ノ瀬 乃亜《すめのせ のあ》
性別:女性
年齢:14
性格:ヘラヘラしてて考えてることがわからない。もはや神々しいまでのぼっち。基本誰にでも優しいが、自分の目的を達成する為なら非情になる 非常用と言って鋏を持ち歩いている 神出鬼没 諦め早い
一人称:私
二人称:キミ
三人称:キミ達、それら
好きな○○:飴玉、黒
嫌いな○○:運動
得意な○○:細かいことをすること
苦手な○○:リア充
誕生日:5月3日
身長:165ぐらい
容姿:艶がある黒髪にウルフカット、横髪が右(正面から見て)だけ長い。目が右が群青、左が深緑。服は黒のTシャツにダボッとしたジーパン耳に飾りをつけていて、口には常に棒付き飴を咥えている
枠:残存軍医療部門
サンプルボイス
「やぁやぁ、䅣ノ瀬乃亜と申します〜。宜しくなぁ。」
「あ"〜、敬語とかやめやめ。普通に話していいよ。…これ他でやったら普通にしばかれるから注意よ?」
「鋏?非常用。気にせんくていいよ。」
「あ~もう降参降参。キミ達の好きなようにすりゃいいんじゃない?ドクターストップは取り下げ。その代わり死んでも恨まないでよ~。じゃ、私疲れたから〜」
「諦め早い?この状況で全員救うとか夢物語語ってる場合じゃないよ」
「リア充滅べ」
「はいはいストップ。キミ怪我自覚して。死ぬよ。」
死ぬか否か:是非殺せ
その他:
質問:
喰覆紛れサンタマリア ABC探偵様
枠:幹部信者
名前:|八色 紡《やいろ つむぐ》
年齢:17
性別:男性
性格:いつもにこにこしていて本意がわからない。しかし必要以上に用心深い。幼さを見せたと思えば人間らしく笑い、掴み所が無い。サンタマリアの仔羊や御黑狐様への信仰心が高く、その為なら何でもする。
容姿:黒い髪は男性にしては長めのウルフカット。本人は女装しているつもりは全く無く、ただ単に髪を切るのがめんどくさいからである。目は髪の毛と同じ漆黒に、ハイライトは無いので恐ろしい雰囲気を出している。肌は血色がなく白に近く、一見人間離れしている。
一人称:僕
二人称:貴方
三人称:貴方達
他キャラクターの呼び方:○○(名前)さん
好きな物:サンタマリアの仔羊や御黑狐様、辛いもの
嫌いな物:サンタマリアの仔羊や御黑狐様を否定するもの、舞茸
サンタマリアの仔羊への印象:自分を救ってくれたもの
教祖の御黑狐様への印象:救われないものを救ってくれた神様
少年への印象:
入会の経緯:親に捨てられ、自殺しようとしていたところに御黑狐様に救っていただいた
入会の理由:真実から目をそらしたかったから
サンプルボイス:
「僕は八色紡です。サンタマリアの仔羊へようこそ。貴方はきっと救われる。」
「御黑狐様はとても美しく心が広いお方だ。僕たちは救っていただいた。」
「夢を見るんだ。美しい手が空から降りて来て、それを掴んだら激痛が走るけど、やめられないの。...おかしいって貴方も思わない?」
「少しぐらい夢見たっていいじゃないか。真実じゃ救われないから。」
「...そっ、そんなこと言わないでっ...!やだっ、やだっっ!信じなきゃ、信じなきゃぁっ...!」
「ね、藺六田さん。僕たち信者は救われない馬鹿だからさ。死のうが生きようが世間様はどーでもいいんだ。なのに、信者が信じようとしたら馬鹿みたいってものを投げつける。...何がわかってなんだろーね。」
「御黑狐様は救われない僕たちを平等に愛してくださる。好きの大きさを話す方が御黑狐様に対して失礼なんじゃないですか?耀火さん。」
「自分なんてあるだけ無駄だと思います。貴方はどーかわからないけど、僕は自我がない方が楽だよ」
「...へへ。貴方とは仲良くなれそーですね。御黑狐様がいないと僕たちは生きていけないんだもん」
備考:
希望: