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第8話 〜ある少年の話〜
bn でね!
orが〜ーー
ks wwww
bn あ、ごめん!
俺ばっかになってたね!
ks いえ、全然
bn 今度はksーの話も聞かせて?
ks あ、、えっと、、。
少し、暗い話になるんですけどいいですか?
bn いいよ?
ks じゃあ話しますね
俺の友達のことなんですけど、
その子、、、周りと比べて劣ってるらしいんです
それで、その子の周りはすごい人たちしかいなくて、
その子は、、その周りの子にその気持ちを、思ってることを言おうって思ってるんんですけど、、
言うのが怖くて、いえないらしいんです。
その場合ってどうしたらいいんでしょうね、、?
bn んー、俺はさ、
その子の周りの人がその子に何か少しでも、声をかけてあげれば、、
その子はその言葉で背中を押されて言えるんじゃないかな?
ks !
そう、、、ですね!
bn あとね、その子は努力してるんだから、きっと大丈夫だよ
ks え?
bn あ、ううん
なんでもないよ
ks そうですか
じゃあ、俺、そろそろ戻ります
bn そっか!
じゃあね〜
ks はい!
bn ってことがあったんだ
or そう、なんだ
bn 少しでも、あの3人がいい方向に行けるといいな、
qn ですね
dz 僕たちが今できることは。、
--- 見守ることと ---
--- 背中を押すことだから ---
その子って誰やろうね?
まじ、眠い
眠すぎる!
21時ぐらいからノベルケイクも結構投稿かな