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#血と生気の代わり
R(性的描写)注意
|黒乃《くの》「……口寂しいな…。」
|礼莉《ぺこり》「おやつとか食べないでしょ?」
黒乃「……腐葵、こっち来て」
|腐葵《ふあ》「なぁに?」
チュッ
腐葵「っ!?///」
礼莉「えっ(てかキョンシーも顔赤くするんだ)」
チュッレロックチュッニュチュッチュパッジュッ
腐葵「ぅん〜っ!///」
トントントン
黒乃「なんだ」
腐葵「れい(礼莉)ちゃんみてるぅ…!」
黒乃「…(ジッ」
礼莉「わ、私まだ|怯気《おき》食べ足りないから散歩に行こうかな〜
じゃ、じゃぁね〜!!(爆速で壁を通り抜けて行く)」
黒乃「…(ヒョイッ(姫抱っこ)」
腐葵「ヤるの…?///」
黒乃「お前がいやなら無理にやらない。」
腐葵「__いや、じゃ…ない…///__」
黒乃「じゃぁ文句無いな。」
腐葵「…うん…///」
---
[寝室]
ドサッ
腐葵「ッ…///」
黒乃「…(プチプチ」
腐葵「…く、ろ…」
黒乃「なんだ、脱がないのか?」
腐葵「ブンブン)…くろ、が…脱がして…///」
黒乃「全く…」ヌガシヌガシ
腐葵「ふっ…ぅ…///」
黒乃「もう感じてるのか?」
腐葵「興奮、は、してる…///」
黒乃「ふーん…」
腐葵「く、ろ…ちゅー…///」
黒乃「ん、」
チュックチュッレロッ
腐葵「ふっ、はっ…///」
チュッパッ
ぬちゅっ
腐葵「んっ、///」
黒乃「指で慣らさなくても入りそうだな」
腐葵「はや、く…くろの、ほしい…///」
黒乃「ブチッ)…ん、」
ドチュンッ
腐葵「お゛ッ!?///」
黒乃「ふっ、きったない声♡」
グチュッドチュッ
腐葵「んっ、はっ、…あぁ゛♡///」
黒乃「気持ちよさそうだな」
腐葵「きも、ちぃ…///くろのおっきいし…///」
黒乃「キツくないか?」
腐葵「う、んっ♡///」
カプッ
腐葵「っぁ!///く、ろ…ぼく…血…ながれてなっ…///」
黒乃「わかってる。それでも俺はお前を|喰《た》べたい」
腐葵「く、ろ…///ぎゅー、したい…///」
黒乃「ん」
パクッ
腐葵「んっ、はっ…///」
黒乃「いくらでも食べろ
腐葵「く、ろ…///」
す…ユサユサ
腐葵「あ゛っ!///」
ニュチュッ…グチュッ…
腐葵「ゆっくり…うごいたらぁ…っ♡///」ドロッ
黒乃「もう|イった《出た》のか?」
腐葵「うぅ…///」
グチュッチュッドチュンッ
腐葵「や、ば…変なのくる…♡///」
ピュルッ
腐葵「…?なに、これ…///」
黒乃「…は?」
腐葵「くろ…?///」
黒乃「それ、精子じゃ…」
腐葵「へ…?///ぼくはもう死んでるんだよ…?///」
黒乃「もしかしたら、の話だよ。」ナデナデ
腐葵「ん…///ねぇ、くの…まだ…///」
黒乃「…休め」
腐葵「ならくのも一緒に…」
黒乃「お前は先寝てろ」
腐葵「わかった…///」
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[おまけ]
礼莉「以外にえっちとかするんだね…」
黒乃「まぁな。」
礼莉「黒乃くんが抱いてるの?」
黒乃「ん。」
礼莉「そ〜いえば関係ないんだけど、
腐葵くんずっと黒乃くんのこと『くろ』って呼んでるの?」
黒乃「ん。」
礼莉「『くの』って呼ばれないの?」
黒乃「呼ばれる。」
礼莉「え?」
黒乃「俺があいつ抱いてる時、あいつが気持ちよくなった時にそう呼ぶ。」
礼莉「あれ、関係ある話だった…?」
黒乃「じゃぁ俺は腐葵の様子見てくるから。」
礼莉「は〜い」
彩音「『キョンシーってしたいなのにイくってなんやねん』
っと思ったそこの君、そこのあなた!!
腐葵はせーしの代わりに毒を出してるよ!!
なんならAIにもキョンシーがイく時どうしたらいいって聞いたからな(聞くなよ)
吸血鬼は不死身だから毒を吸い込んでも大丈夫」