公開中
【❦第1.5話❦】唐突な刺客
星霰スピカ
前回のあらすじ
チートすぎる能力を得ました
それ使ってチートしようとしました
本編へGO!
…ということで早速学校へ行k
???「…必要ありません。」
雛「誰だ!?」
???「私の名前は星霰スピカです。私はこの世界で私の思うがまま(性癖通り)観s…コホン、私はこの世界を司る神を信じるシスターです。」
スピカ「あなたに今からこの世界の全てと設定をお話しします。」
┈┈┈┈┈かくかくしかじか┈┈┈┈┈
雛「はぁ…なるほど。とりあえずヤりたいこと(意味深)は決まった」
雛「怪盗団ファントムに潜入する。」
スピカ「そうです!その意気です!さあさあ、私にニジー君との絡みを見させてください!!」
雛「設定を全て聞いてしまってはもう行かずにはいられないな。…♡」
スピカ「うふふ♡」←キモすぎるだろコイツらぁ!!!!!(唯一のツッコミ役)俺しかツッコミ居ねぇじゃねぇか!!!ああもういいわ、お前らはこっからのシーン見に来たんだろ!!じゃあお前らが求めそうな時にツッコミするからあばよ!!(退出)
雛「ということであの2つの身体を使い分けるには名前が居るよな…」
雛「そうだなぁ…赤い方をチェルにして青緑の方をルーシェにしよう!」
雛「演技は得意だからその時にアドリブでやろう。後でのお・た・の・し・みってやつだな。」
いざ、怪盗団面接へ!!
1人しかツッコミいないの「←」は可哀想だね←可哀想だって思うなら手伝えやぁ!!!!!
ごめんなさい。それは出来ないのです。
次回は最後にもあった通り怪盗団面接になります。お楽しみに!!♥︎♠︎♣︎♦︎