リレー開始者:Ribe
#オリキャラ #小説
最低100文字/最大3000文字
話数 10 / 30
合言葉/オリキャラ
皆様の好きなように書ける小説所です.🍀
全年齢~R-15程度だったらOKです🙌🏻
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リレー参加者
1
Ribe
【名前】Ribe
【登場するキャラクター】
・黒川恵
クロカワ メグミ
・黒川瞳
クロカワ ヒトミ
・mob(友情出演)
【キャラクターの大まかな設定】
◯黒川恵
・辛辣
・瞳の姉
・警察をしている
◯黒川瞳
・ポジティブ女
・恵の妹
・犯罪をしている
◯mob
・ただのモブ男
・恵と瞳の男友達的立場
----
--- メイドをして「萌え萌えキュン」と言った時の違い ~反応集~ ---
- 恵の場合 -
__チリンチリーン__
恵「...、お帰りなさいませご主人様ー。(棒)早く食べて帰れよー。」
mob「いや酷ッッ....、まぁいいや。」
恵「お好きな席どうぞー」
(mobが座る)
恵「ご注文はなんですか(スマホを触りながら)」
mob「じゃあこのふわふわおむらいすで、
あと客に対してスマホいじるなよ...(呆)」
恵「ハ?なんでじゃあスマホ触ったら駄目なんだよ、
お前と目を合わせたくないんだよクソ。」
mob「酷い!!!」
--
恵「お待たせしましたオムライスですー。」
mob「美味しくなる魔法下さい....w」
恵「お前に言う権利は無い。」
mob「いや言えよ!?俺一応客!!!」
恵「言う訳ないだろ、そんなん言ってる暇あれば
帰って架空の彼女とデートしなよ(笑)」
mob「・・・ポッ◯ー奢r」
**恵「美味しくなーれ、萌え萌えキュン~(引)」**
mob「なんで最後に引くんだよ(」
【結果】
いやいやで◯ッキー奢ると言うと引きながらも言ってくれる。
恵は必ず利益が無いとやらないタイプなので
一番良い交渉として1万円札を渡すと語尾を「~♡」に一応してくれる。
---
- 瞳の場合 -
__チリンチリーン__
瞳「お帰りなさいませご主人様ぁ~♡」
mob「ひとみちゅわんは今日もかわちぃね♡♡」
瞳「んふふ~wアンタも毎日キモいよ~♡」
mob「ゑ?」
瞳「それじゃあ好きな席に座って~!ほんとは帰って欲しいけどね~!」
(mobが座る)
瞳「ご注文はなんですかぁ~?」
mob「くまちゃんおむらいすで!!」
瞳「..ッッwwあっ、りょッw了解しましッッwwwふwww」
mob「ひとみちんひどぉい🥺🥺🥺ケチ阿保、間抜け~」
瞳「...了解でーす今からアンタの為に必死こかないで適当に作ってあげる~!」
mob「いや冗談ですごめんなさいごめんなさい」
--
瞳「お待たせいたしましたくまちゃんおむらいすでぇ~す♡
美味しくなる魔法いりますかぁ?」
mob「やった~!いる~~!」
瞳「子供じゃないんだからはしゃがないの気持ち悪い~♡
それじゃあいきまーす!」
**瞳「美味しくなぁれ、萌え萌えキュン♡👎🏻」**
mob「やっぱり姉妹だなぁ....」
【結果】
バチクソ可愛い声出すけど言ってる事は辛辣だし全く愛情こもらせないで言う。
ちなみにクソとか言った客には炊いてないそのままの白米の上に卵をのせただけの料理が出て来る。
一応姉と同じく1万円出したら凄くいい態度だすしめちゃくそ可愛くなる.....のかもしれない。
ただ描きたかっただけのやつ、いわゆる衝動書き?
こんな感じでどんどん好きなのを書いて頂ければなと思います!🙌🏻👍🏻
2
ふわふわわたあめ
キャラ
名前 渡来 音夢
15歳ほど
性格 サイコパスな塩対応女子
渡来 耀樹
15歳ほど
塩対応男子、すぐに手が出る
メイドカフェ、くそ塩対応な2人にやらせたらどうなるのか?※似ててすいません
音夢の場合
mob「お、メイドカフェか、入ってみよ」
音夢「あ、お帰り下さいませご主人様ー(棒)
mob「え``」
音夢「あ、席ご案内します」
音夢「注文決まりましたらお知らせ下さい。」
mob(あ、まともだ、さっきのは聞き間違いか)「あの~注文良いですか?」
音夢「駄目です。お前に出す飯はねぇはよ帰れ」
mob「あ、はい」
耀樹の場合
ガラガラ
耀樹「お帰り無さいマセゴシュジンサマー(無)お席ご案内します」
mob(安心😮💨)
耀樹「ご注文お決まりになりましたらお呼び下さい」
mob「あ、注文良いですか?」
耀樹「チッ、はい」
mob(え、今舌打ちしたよね⁉︎したよね⁉︎)「あ−オムライス1つ」
耀樹「はい、じゃこちらオムライスです」手とお盆しか無い
mob「え、あの、ないでs(耀樹「どうぞ(圧)」
mob「ア、ハイ」
本当に似ててすいません!似せるつもりはありませんでした!
3
名前 神谷内萌
16歳
性格 感情豊か、惚れっぽい。
名前 神谷内瑠璃
16歳
性格 たまに荒っぽい。闇落ちしてる。多重人格者。冷酷
瑠璃の場合
mob「べっぴん姉妹で有名なメイドカフェか、入ってみよ」
瑠璃「(人格A)あ、お帰り下さいませご主人様!
瑠璃「あ、席ご案内しますね!」
瑠璃「注文決まりましたらお知らせ下さい!」
mob「あの~注文良いですか?」
瑠璃「(人格B)ぶぶ漬けでもいかがどすか?(そろそろお帰りください)
mob「あの、ここメイドカフェですよね?お茶漬けあるんですか?あと遠回しに帰れって言ってません?」
瑠璃「ええ時計してはりますなぁ」
mob「普通に精神えぐられる。
萌の場合
ガラガラ
萌「おかえりなさいませ御主人様!お席ご案内します」
mob(安心😮💨)
萌「ご注文お決まりになりましたらお気軽にお呼び下さいね!」
mob「あ、注文良いですか?」
萌「はいなんでしょうか?」
萌「はい、じゃこちらオムライスになります。」
mob「え、あの、ないでs(萌「どうぞ(圧)」
mob「ア、ハイ。じゃあケチャップで絵書いてください」
ー心臓を書くー
萌「おい死苦なあれ!萌え萌え死ね!」
mob「あの、悪g、」
萌「どないしはったんですか?」(威圧)
とりあえず食べる
mob「ご馳走様でした!お会計お願いします!」
萌「あら、まだ生きてはったんですか?」
mob「?!」
4
・ねの麦餅
・登場キャラクター
敷並レル
水色のツーサイドアップ。胸の大きさがボーリングの球くらい。中学生女子。ツンツンしてる。ロボット風の青紫色の装甲を着ている。腰には二本のスラスター、背中にはジェットを付けている。膝には小型スラスター、太ももには多層構造ジェットが付いている。背中には盾とランスがある。ツンデレ。
弓衣凛
白い短髪で、片目が前髪で隠れている。貧乳だがスタイルがいい女子で、少しおどおどした顔。中学生。白い装甲に身を纏っていて、腰に大型スラスターを二つ、太ももにジェットを付けている。背中に大型メイスがある。爪が金色で、鉤爪のようになっている。おどおどタイプ。
・関係図
二人は同じ学校の生徒だった。自分の書いている小説内で、まだ未公開だけど、色々あってサイボーグになる。モブ男とは同級生で顔を知ってる程度。二人とも資金を稼ぐ為に、同じメイドカフェで働いています。
---
【敷並レルの場合】
レル「いらっしゃいませ…あ、あいつ見たことある……えっと、ご注文はいかがなさいますか?」
モブ「えっと、じゃあ…オムライスで。」
レル「チッ!…わかったわよ…じゃなくて、承りました…」
--- オムライスを持ってくる ---
レル「ちょっと焦げたけど…別にいいわよね。はい、どうぞ。」
モブ「あれ?ケチャップと魔法の言葉は?」
レル「はぁ?!なんでそんなことしなきゃいけないのよ!!バカ!!変態!!カスハラ!!」
レル「…しょうがないわね…__おいしくなぁれ、萌え萌えきゅん__…こ、今度こんなことさせたら、このランスでぶっ殺すわよ?!」
モブ「ご、ごめん。いただきます…」
レル「…味、どう?」
モブ「おいしいけど。」
レル「やった…!!じゃなくて、私が作って運んだんだから、当然よ!!」
---
【弓衣凛の場合】
凛「お帰り無さいませ、ご主人様…えっと、その、ご注文は…?」
モブ「オムライスで。」
凛「わ、わかりました…あ、席は、そこの窓際で…」
モブ「うい」
--- オムライスを持ってくる ---
凛「はい。こちらになります…えっと、おいしくなぁれ…モエモエキュン?」
--- ケチャップの容器が爪で切れてモブに飛ぶ ---
凛「あ、す、すみません!ふ、拭きますね…!」
モブ「だ、大丈夫だよ。」
凛「(上目遣いで)本当ですか…?」
モブ「う、うん……勿論!!」
--- オムライスを食べ終えて ---
モブ「おいしかったよ!凛ちゃんの魔法のおかげかな?」
凛「あ、あ、あ、ありがとうございます……で、でも、その発言はちょっと……セクハラで訴えますよ……?」
モブ「え、あ、なんかごめん……」
本当に、なぜオリキャラの中でも、この状態の二人を選んだのか、自分でもわからない。
5
退会ユーザー
やばい他の人とめちゃくちゃ似ちゃうかも
名前 亜樹乃 のあッ!
キャラクター
清真実 舞恋 (すまみ まこ)
・スマホ中毒で、スマホはどんな時でも手放さない
・口が悪い
・年中パーカーを着ている
葉安登 萌菜 (はあと もな)
・超かわいい
・男子の扱いは雑
・たまに口が悪くなる
---
2人のメイド喫茶と、萌え萌えきゅんのやり方を比べてみた
舞恋の場合
ガララララッ(?)
モブ男が来た。
舞恋「………………お帰り下さいませ、クソジジイ様」
モブ男「え?お帰り下さいませ?帰るの?」
舞恋「黙りやがれ、さっさと席座れ、注文しろ」
席着いた。
モブ男「注文いいですか〜?」
舞恋「……………………」
舞恋「何?」
モブ男「この、いちごパフェくださーい!」
舞恋「はい、どーぞ、クソジジイ」
モブ男「そうだ!よかったら、萌え萌えきゅんしてもらえますか?」
舞恋「チッ、メンドクセェ。ショウガネェナ、萌え萌えきゅんー(棒)」
モブ男「わー!かわいい〜!インスタアップしよー」
舞恋「は?」
舞恋**「おいクソジジイ。セクハラで訴えるぞ。さっさと帰れ、消え失せろ。」**
モブ男「え、酷」
---
萌菜の場合
ガララララッッッッッッ(?)
モブが来た
萌菜「ゲッ。お帰り下さいませ、クs…じゃない、ご主人様」
モブ「わー、何このお店!すごーい!かわいい〜」
萌菜「いいから、さっさと席座りやがれ下さい」
席座った。
萌菜「ご注文は?」
モブ「じゃあ、このパンケーキください!」
萌菜「はいできた」
そのパンケーキは、パンの上にケーキがのっていた。
モブ「え?思ってたのと違u」
萌菜「思ってたのと違うなんて言わせねぇよ?(圧×100)」
モブ「え、ぁ、じゃあ、魔法の言葉お願いします……」
萌菜「は?」
萌菜「まぁいいか。**地獄に落ちろ、萌え萌えファッキュ🖕**」
萌菜「毒入りパンケーキ、美味しく食べてくださいまし〜」
モブ「え?毒入り?ならいらない……。ッご、ご馳走様でした……」
萌菜「え?残しちゃうの?酷いよぉ……ぅ、うわぁぁぁぁん!」
萌菜が泣く。
モブ「わ、わかったよ、全部食べるから」
萌菜「ほんとですか?よかった!**大嫌いです!死んでください!**」
モブ「え?」
大好きですじゃなくて「大嫌いです、死んでください」なんだねww
6
名前:夢雲ふわり
年齢:中2
性格:金払うならしっかりやる、猫派じゃなかったら殺すかも・・・
名前:夢雲きき
年齢:中1
性格:イラつきが顔に出る、塩対応、猫派じゃなかったら殺すかも・・・
関係図:見ず知らずの人
---
【夢雲ふわりの場合】
ふわ「いらっしゃいませー(棒)さっさと帰れー」
モブ「めっちゃ塩対応!!なんで!!ちなみに、何万円払おうかなぁ?」
ふわ「いっらしゃいませ♪こちらのお席に座って下さい♪」
ふわ「ご注文がお決まりになりましたら、こちらを押して教えてください♪」
モブ「あっはい・・・(さっきのは、聞き間違いかなぁ)あのぉ注文していいですか?」
ふわ「はい!注文いいですよ♪何をお選びになりますか?」
モブ「それじゃあこの、「にゃんにゃんおむらいちゅ!」をください」
ふわ「あっはい・・・(キモすぎるけど、金持ちだし・・・我慢我慢)」
ふわ「にゃんにゃんおむらいちゅ入りました~!」
ふわ「はい!ご注文のにゃんにゃんおむらいちゅです♪」
モブ「デュッデュフかッ可愛いなぁ、これに魔法のおまじないかけてよぉ」
ふわ「(うわっ本性表しやがった)えっ!それは、、、」
モブ「やってくれるよね!(圧)デュッデュフ」
ふわ「萌え萌えきゅ~ん!♪(キッモ!!)」
モブ「じゃあ、また来るねぇ次は、指名しちゃおっかなっ!」
【結果】
金をくれるならいいけど、金くれないやつは、棒読み・・・
---
【夢雲ききの場合】
きき「いらっしゃいませー(棒)さっさと帰れ(シッシッ!)」
モブ「えっひど!ここの、オムライスだけ食べさせてよ~!お願い!✨(キラキラした目で見る)」
きき「キッモ!!さっさと帰れよごみが!!!(蹴る)」
モブ「ぎぃやぁ―!(キラーン☆)」
【結果】
金を払っても払わなくても、キモイから蹴ってキラーン☆させる
7
メイドで繋げます!
ねいかの場合
ねいか 女、身長153cm(身長が低いことがいやらしい)
一人称は僕、好きな食べ物はお菓子とお酒(成人しております)
猫と人のハーフ、一応お嬢様らしいけど家出してきた、ほぼやばいやつである。大魔法使いとは思えないほど見た目が幼い、目は紫と赤のオッドアイ
ねいか「なんで僕な訳?ふざけんn」
Mob「また反抗的なメイド」
ねいか「やっぱこの店呪われてるんだね、そうだねそれじゃあ帰らせてもらっても???」
Mob「うん、帰らないでね??」
ねいか「早く注文しろガキが」
Mob「ガキは君じゃ」
ねいか「なんだ?◯にたいガキがいるようだなwいいぞぶった斬ってやるから」
MOb「こわ………それじゃあオムライス」
ねいか「うわキッショ」
MOB「うわひっど」
ねいか「お待たせいたしました〜」
MOB「魔法の言葉は?」
ねいか「………💢」
ねいか「萌え萌え◯ね♡」
MOB「この店はどんな奴ら雇ってんだか
結果!大魔法使いなのにね、言葉遣い直しましょう、結果!接客態度は絶望的!あきらかな暴言!ですね
これでいいですかね?オリキャラは正義!
8
今世はリレー小説バンバン書いていくぞ!
ってことで今回登場するのは!
氷華:塩対応なことが多い、水色髪ポニーテールでクールな青い瞳を持つ、一人称が『俺』の女の子。
ルル:基本表には出てくることは絶対と言っていいほどないオリキャラ。めちゃくちゃ可愛らしい。けど裏は……。
モブ:名前の通りただのモブです。客です。
メイドカフェ
【氷華の場合】
モブ「こんにちは〜。」
氷華「………。」
モブ「あれ?こんにちは〜?」
氷華「………お好きな席にどうぞ。(うっわ。なにこいつ。)」
モブ「うっうん!」
氷華「こちらがメニュー表になりまーす。」
モブ「じゃあ、このねこちゃんオムライチュをください!」
氷華「はーい。ねこちゃん…っ、オムライチュ入りまーす。(なんでここってこんなメニュー名しかねぇんだよ……!)
モブ「うっ……!!(とうと、尊い……!!)」
(調理完了)
氷華「はい、ねこちゃんオムライチュです。(敬語つかれんなぁ……。)」
モブ「じゃあ魔法の言葉かけてよ!」
氷華「え、あ〜……。美味しく(不味く)なぁれ、萌え萌えキュン。(ストレスカンスト)」
モブ「(……ん?なんか今「不味く』って聞こえた気がするけど、気のせいか………?)」
モブ「おいしかったよ!また来るねぇ♡」
氷華「は、はーい。(二度とくんな絶対くるなもう二度と俺の前に姿を現すな。)」
【ルルの場合】
モブ「こんにちは♡今日はご飯を食べにきたよ♡」
ルル「おかえりなさいませ、ご主人様♡私はルルっていいます♡お好きなお席へどうぞ♡」
モブ「ありがとう♡(この子はすごくいい対応してくれるなぁ……♡)」
ルル「ご注文はなににいたしますかぁ♡?」
モブ「それじゃあこの愛情たっぷり♡ふわとろオムライスをくださーい!」
ルル「はーい♡愛情たっぷり♡(かはわからない)ふわとろ(かどうかもわからない)オムライス一つ入りましたぁ♡」
モブ「(すっごくよくわからない単語が聞こえた気がするなぁ……?)」
ルル「お待たせしました、愛情たっぷり♡ふわとろオムライスでーす!」
モブ「魔法の言葉、かけてほしいなぁ♡」
ルル「はーい♡。ゴミになぁれ♡逝け逝けきゅん♡」
モブ「あ、ありがとう……。(え、え?)」
モブ「今日はおいしかったよ、ありがとう♡」
ルル「はぁい♡二度とこないでくださいね気持ちわっるい♡」
完。
つまらなくてごめんなさいいいいい!!!
9
@tuki.
な、なんか皆メイドカフェとか書いてあるからそういうの書いたほうが良い……のか???
言われたら書き直すぜ☆
あ、見にくかったらごめんなさい
・代雲 琥珀(くろぐも こはく)
街の平和のために日々奮闘する探偵の女の子。事件等、何もないときはめちゃくちゃふざけるので、永夜兄弟に呆れられている。
・永夜 澪(えいや れい)
琥珀の助手で、怜央の双子の兄。元々アイドルだったが、色々あり、幼馴染の琥珀の助手となった。三人の中では保護者役みたいになっている。家事は全て澪が行なっている。
・永夜 怜央(えいや れお)
澪と同じく琥珀の助手で、澪の双子の弟。いつも元気だが、起きるのが苦手で、いつも澪に叩き起こされている。
---
琥珀「れーいー!!!!!」
澪「………」
琥珀「いや無視すんな」
澪「なんだよ…」
琥珀「ふっふっふ……聞いて驚け!じゃじゃーん!ナンカヘンナクスリー!!!」
澪「聞いて驚けじゃなくて見て驚けじゃん…」
怜央「何それ?」
澪「怜央反応すんな。反応したらめんどくさいことに………」
琥珀「よくぞ聞いてくれました怜央くん!!」
怜央「なんでくん付け……?」
澪「てか、さっき変な薬っつってたろ」
琥珀「はいはい、いーからいーから!!」
---
琥珀は二人の口に変な薬をねじ込み、無理やり飲ませた。
---
怜央&澪「………………」
琥珀「おぉ!二人とも猫化した!」
怜央「にゃー♪」
澪「にゃ」
---
が、それも短く………
---
怜央&澪「…………」
琥珀「あ、戻った」
澪「………おい、なんか言う事あるよな?」
怜央「ねー?琥珀!!あるよねー????」
琥珀「………す、すみませんでしたぁぁー!!!!」
---
この後、琥珀は二人にミッチリ叱られましたとさ☆☆
おしまい♪
え?下手だって?
文句言うな👊
10
若干グロイです。すみません。
自創作”淡本町私立淡本中学校”の内容が含まれます。
名前:心汰くん
登場するキャラクター:校長、A先生、西先生、北先生、南先生
大まかな設定
校長:胡散臭い長髪糸目のおにいさん。校長なのに23歳????
A先生:養護教諭。実はロボット。両性。(胸は女性、その他すべて男性的)
西先生:国語教師。筆談で意思疎通をはかる。息をしていない気がする。
北先生:理数教師。感情が読めない、不思議な女性。
南先生:社会教師。ヒステリックになることがある。情緒不安定。
語り手はA先生です
「死体埋めに行くぞ!!!!」
そう元気よく言い出したのは、校長。
こんな人間はなかなかいない...普通、このテンションで言うことではない。
何があったのか説明しておくと、まず南先生が教室で暴れた。
彼女が投げた分厚い教科書が生徒に命中、無事当たりどころが悪く死亡。
生徒には気絶したということにしておいてあるが、おそらくバレている。
まあ...彼女はこれが初めてではない。
こんなのこの学校では日常茶飯時だし、私は黙って
せっせと証拠隠滅を手伝うしかないのだ。
「で、どこに埋めます?グラウンドですか?」
「いやーグラウンドは結構埋めたからね」
「裏の森に埋めるのはどうですか?」
「北西先生に怒られちゃうよ!」
死体を埋める場所について話していると、西先生が手を上げた。
メモ帳に何かを書いてから、こちらに見せてくる。
「(細切れにしてトイレに流しましょう。
骨は来週の給食の出汁を取るのにでも使えばいいです)」
「だね!来週は人骨ラーメンだ!」
「ひどいです、豚骨楽しみにしていたのに」
いつものことだが、非人道的すぎる...
だが細切れにするとしたって、相当な手間がかかるが。
「みんなで手分けしてサイコロ状に切ろう。
あ、腱はハサミで切ってね。強い力で切らないとダメだから」
「詳しいですね」
「昔教えてもらったんだ、解体は腱を切れるかにかかってるって」
「一体誰に教えてもらったんですか...」
秘密だよ、と短く言いながら、校長は慣れた手つきで死体の解体をしていく。
すっかり私たちも慣れたものだが...そう思いながら、私も解体に取り掛かる。
すると西先生が、私になにか液体をかけてきた。
「西先生、なんですか?」
「(心臓の血ですよ、ほらここを押すと飛び出すんです)」
「ふざけないでください...一番匂いがきついやつじゃないですか」
「内臓の血はだいたい臭いですけど、心臓のはその中でも別格ですもんね」
とりあえず、血で汚れた白衣を脱いでから取り掛かった。
ほとんど丸一日かかったが解体が終わり、手分けしてトイレに流していく。
「南先生、もう手滑らせないでね。普通に死体の処理はめんどくさいから」
「はいぃ...以後気をつけますぅ...」
南先生は、こう言ってもまたやるだろう。
前だって同じことを言っていたのに、このざまではないか。
やれやれ、そう思いながら生徒だったものをトイレに流す。
「じゃ、このことは生徒に内緒にしとこうね」
「内緒にと言われましても、もうバレてると思いますよ」
「あらら、何人?」
「いや...あのクラス全員に」
「あー、じゃあ口封じとかは無理だね。
適当に触れるのはタブー的な雰囲気出しといて」
このひとはいつも無茶ばかりだ...
計画性がないというか、なんというか。
まあ、だからこの中学校の校長をやっているのだろう。
元はこの中学校も別の名前で、校長も別にいた。
だがその校長を殺害して、彼が現校長となった。
そして、この学校の名前は”淡本町私立淡本中学校”となった。
校長が、私的な目的で運営する中学校だからだ。
生徒を幸せにするためとかなんとか言っているが...
正直信用ならない。
人を殺して、生徒を幸せにするなどほざく校長。
いつもヘラヘラしていて、感情は読めない。
「僕は生徒だけじゃなくて、チミたちも幸せにしてあげるつもりさ」
「...!?」
気付かないうちに背後に立っていた校長が、私の耳元で囁いた。
--END--
ちょいと文字に起こすのが下手ですね。
すみません。