aiyuの方のアカウントで作ったやつの本家です。
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目次
1
飴でーす
( `・∀・´)ノヨロシク
お悩み相談部それは、
何でもお悩みを解決してくれる不思議な所。
お悩みを抱えてるあなたも、相談しに行ったら悩みが解決するでしょう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
✫ねぇ知ってる?
✧うん?何のこと?
✫お悩み相談部…っていうとこ…何でも悩みを解決してくれるんだって!
✧へぇー 行ってみたい!何処にあるの?
✫えーと確か、旧校舎の4階にある、とある部室のドアの前に立ってノックして、こう言うの、「私のお悩み解決してください。」
そう言うとお悩みを解決してくれるんだって!
✧試してみたい!
✫でもね、気をつけないといけない事があるの。
✧ゴクリ 何を気をつけないといけないの?
✫それはね、そのお悩み相談部は18時ピッタリの時間以外だと受け付けていないんだって
✧何だーそんなことか、気をつけるよ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここまでーー
2
コピーするだけなのでもう一個書きまーす。
コツコツ靴の音が静まりかえった廊下に響く…とある部室の前で足を止めた。
「なんかここな気がする…」
腕時計を見ると17時59分を指していた。
「よし…」
カチ時計の針が動いた音がした。
コンコン
「私のお悩み解決してください。」
ガチャリ重い音がしてドアが開いた。
ドアを開けたのは、不思議な女の子だった。
「いらっしゃい。そして、お悩み相談部へようこそ」
落ち着いて喋る不思議な女の子はこういった。
私は女の子に案内されパイプ椅子に座った。
「あなたのお名前と学年お悩み内容を教えてくれる?」
急に女の子に聞かれたので私はとっさに答えた。
「1−Aの星野静波です。」
「せなちゃんね!私は茶栗古都よろしくね!」
「よ、よろしくお願いします」
「で、早速だけどあなたのお悩みは?」
私は答えた
ここで切りまーす
切り悪くてごめんね!
3
少ないけど…
まぁ投稿できたら投稿するんで!
「1−Aの星野静波です。」
「せなちゃんね!私は茶栗古都よろしくね!」
「よ、よろしくお願いします」
「で、早速だけどあなたのお悩みは?」
私は答えた
「私のお悩みは…昔仲良かった真衣ちゃんと仲直りしたいんです…でも、どうやって仲直りしたらいいかわからないんです。」
「そうあなたのお悩み解決してあげる代わりに……部活に入ってもらうわ」
「え」
「よろしくね!」
私は流れに乗せられて言ってしまった。
「は、はい」
少なくてごめんね!
4
投稿!
次の日…の放課後…
ガチャ…
ドアを開けると昨日と変わらない景色が見えた…
「し、失礼します…」
「いらっしゃいそこの椅子に座ってくれる?」
「あっは、はい」
「……」
しばらくの間沈黙が流れた
ふと古都が言った。
「天使が通ったわ…」
「天使が通った?それはどういう事ですか?」
古都がこう教えてくれた。
「天使が通ったは、「にぎやかだった会話が、急にシーンと静まり返ること」を意味するフランス生まれの言葉の事をいうのよ。」
「へぇ−そんなんですね!」
古都が立ってこう言った。
「なんか飲む?ココア、それともコーヒーがいい?」
「じゃぁココアでお願いします…」
あったかいココアを受け取った。
一口飲む…
「あったかい…」
「ふふお口にあったかしら…」
「あっおいしいです。」
ココアをゴクゴク飲んでいると…
ダダダダダダダダ…
と変な音がしたと思うと…
バァン!
勢いよくドアが開いた。
もう続きが無い!
続きを書くから投稿遅くなるかも