読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
まず最初に 【stpr短編集】
まず、この短編小説にはBL要素が含まれているものがあります。
そういったBL要素があるものには「#BL」と付けてありますのでハッシュタグを確認してからご覧ください。
R18などの性的表現が含まれるものはありません。
(キスなどはないです)
BL要素があるものの例↓
・ハグ
・添い寝
・デート
など。
R要素があるものはリクエスト受け付けておりません。
それでは、ゆっくりご覧ください(´・ω・`👍
🩵🍄 照れてねーし!!
⚠︎BL要素があります。苦手な方は🔙お願いします
---
でい やなちょー!!!!!!
なと ん〜?
でい 抱っこして
なと 絶対むりだって。俺より身長高いじゃん
でい じゃあぎゅー
なと はいはい(ぎゅー
なと 今日は甘えたい気分?
なと え?ちょ、なんか答えてよ ッッ !笑
なと もしかして...照れてる?
でい …(耳真っ赤っか
なと 自分からしたいって言ってたくせに照れてんだ
でい 照れてねーし!! (やなとサンの胸に顔を埋める
なと うっそだぁ〜笑
🩵🐐 × 🧡🐏(ネタ)
⚠︎BL要素があります。苦手な方は🔙お願いします
---
ころ ふぁ〜 じぇるくん....ふぁ〜、
じぇ んー、ころんぅ、おはよぉ、
ころ 今日、、、何する、?
じぇ いちゃいちゃしよや
ころ …ハァ?!
ころ え、いちゃいちゃって何?!主サンがキスダメって言ってたよ?!
じぇ あ、そうなん?
じぇ そうなんすか〜?主サン!!!!
主 え?あ、はい
ころ ほら!だめじゃん!
じぇ えぇ〜いややぁ
主 え、ジェルくんころちゃんとキスしたいんですか
じぇ え?うん
主 じゃあ、これ見てる人に聞いてみましょ、ころじぇるのキスは需要あるか
じぇ あるやろ
ころ は?!なに?!需要あるって言われたらやんの?!
主 えぇ、もちろん 欲しがってますからね
ころ やだやだやだやだ!!!!!!
主 でも、ジェルくんのキスだから大丈夫だよ
じぇ そうやそうや〜
ころ 2人ともなんなの、ッ?!僕キスすんの?もしかして、ディープ、?!
主 まぁまだ決まってないからね〜__絶対やらせる__
ころ なんか心の声漏れてる!!!!!!!怖?!
主 ってことで、見たい人は教えてね!またパスワードを教えます!小説書くのは確定!
ころ …最悪
じぇ まぁええやん?初のディープキス
てか、ジェルくんってころちゃんのことどうやって呼ぶっけ
「ころん」なのか「ころちゃん」なのか
確か呼び捨てだったような
独占欲が強い私の彼氏
「」ころんくん
『』user ちゃん
()心の中
「#user#起きて起きて❗️」
『んー、、まだ眠い…』
ころんは顔がきらきらしている。子供みたいだ
「朝ごはんできてる‼️起きて😤」
『ふぁ〜』
(いまあくびした かわいい♡)
#user#は目を擦りながらベットから起き上がった。
髪の毛がぴょんと跳ねている
「寝癖ついてるよ〜でもかわいい」
『んへ…照』
『朝ごはん、なぁに、❓』
「今日はね パンケーキ🥞✨」
リビングにはパンケーキが2人分置いてある。バターとメープルシロップがたっぷり
『おいしそぉ…🤤』
「『 いただきまーす 』」
もぐもぐ もぐもぐ
『美味しい』
「よかった〜❗️」
数分後
「『 ごちそーさま 』」
「ねぇ、#user#ってさ、僕のことどれくらい好き❓」
『だーいすき 言葉で表せないくらい』
「ふーん 僕も大好き」ちゅ
『…え、いま、ほっぺに、』
「いいでしょ 付き合ってるんだし。 僕の#user#だから」
「ベッド行こ❓」
『ぇ、あ、うん、っ』
リビングからベッドへと向かった。お皿は置いたまま
「#user#は僕のだからね 別の男になんかいっちゃダメだよ❓♡」
「(僕しか好きになれないようにしてあげる♡)」