公開中
独占欲が強い私の彼氏
「」ころんくん
『』user ちゃん
()心の中
「#user#起きて起きて❗️」
『んー、、まだ眠い…』
ころんは顔がきらきらしている。子供みたいだ
「朝ごはんできてる‼️起きて😤」
『ふぁ〜』
(いまあくびした かわいい♡)
#user#は目を擦りながらベットから起き上がった。
髪の毛がぴょんと跳ねている
「寝癖ついてるよ〜でもかわいい」
『んへ…照』
『朝ごはん、なぁに、❓』
「今日はね パンケーキ🥞✨」
リビングにはパンケーキが2人分置いてある。バターとメープルシロップがたっぷり
『おいしそぉ…🤤』
「『 いただきまーす 』」
もぐもぐ もぐもぐ
『美味しい』
「よかった〜❗️」
数分後
「『 ごちそーさま 』」
「ねぇ、#user#ってさ、僕のことどれくらい好き❓」
『だーいすき 言葉で表せないくらい』
「ふーん 僕も大好き」ちゅ
『…え、いま、ほっぺに、』
「いいでしょ 付き合ってるんだし。 僕の#user#だから」
「ベッド行こ❓」
『ぇ、あ、うん、っ』
リビングからベッドへと向かった。お皿は置いたまま
「#user#は僕のだからね 別の男になんかいっちゃダメだよ❓♡」
「(僕しか好きになれないようにしてあげる♡)」