プロセカキャラたちがきょうだい設定ってことです(そのまんますぎる)
天馬、日野森、東雲、とか関係なくきょうだい設定になっている
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目次
もしプロセカキャラたちがきょうだいの場合/設定
短編カフェを初めて書きます!投稿遅いかもです
今回は設定系です
使い方わからないので変でも許してください…!
ほとんど何でも許せる方向けです
年齢操作もある
○神代家
・神代類/18歳(高3)
:フェニックスワンダーランドのショーステージ、
ワンダーステージでショーを行っている、『ワンダーランズ×ショウタイム』、
通称ワンダショというショーユニットの演出家兼役者。まふゆの兄。
まふゆのことが大好き、つまりシスコン。__まじでイケメン好き愛してる可愛いかっこいいエロい好き__
・神代まふゆ/16歳(高2)
:正体不明の音楽サークル『25時、ナイトコードで。』、
通称ニーゴの作詞担当優等生。
優等生を演じているわけではない。類のことが大好き、つまりブラコン。
類の野菜を食べてあげたりしている。
:神代家設定
母親、父親ともに優しい。兄妹仲はいい、めっちゃいい。
○天馬家
・天馬司/18歳(高3)
:ワンダショの座長。妹たち想い。優しい。虫が苦手。__全てが可愛い好きまじで可愛いかっこいい__
・天馬咲希/16歳(高2)
:幼馴染バンドユニット「Leo/need」、通称レオニのキーボード担当。
体が弱く、昔はよく入院していた。きょうだいや友達、幼馴染が大好き。
・天馬瑞希/16歳(高2)
:ニーゴのMV担当。昔は孤独だったが、
きょうだいがしっかり理解して寄り添ってくれていた。きょうだいのこと大好き。
司に衣装作りを教えたりもしている。
:天馬家設定
母親、父親ともに優しい。きょうだい仲はめっちゃいい。ほわほわしてる。
○東雲家
・東雲絵名/18歳(高3)
:ニーゴのイラスト担当。よく彰人と喧嘩してる。
けどツンデレなだけで本当は彰人のこと誰よりも心配してるし大好き
・東雲彰人/16歳(高2)
:実力派ストリートユニット『Vivid BAD SQUD』、通称ビビバスのメンバー。
ツンデレ。遥と朝走ってることが多い。__ツンデレ可愛い甘党可愛い好き可愛いかっこいい好き__
・東雲遥/16歳(高2)
:アイドルユニット『MORE MORE JUMP!』、通称モモジャンのメンバー。
なんかきっぱりしてる。
・東雲愛莉/18歳(高3)
:モモジャンのメンバー。絵名と彰人の喧嘩をよく止めてる。
ツッコミ役。まとも。お母さん。ツンデレ。
:東雲家設定
大体騒がしい。まぁ仲良し。ほとんどツンデレ。
○青柳家
・青柳穂波/18歳(高3)
:レオニのリーダー、ドラム担当。
みんなのお母さん的存在。
・青柳冬弥/17歳(高2)
:ビビバスのメンバー。彰人が相棒。
しっかり者だが抜けてるところもある。__天然可愛好き愛してるイケメンかっこいい可愛い好き__
・青柳寧々/16歳(高2)
:ワンダショの歌姫。冬弥とよく一緒にゲームしている。
毒舌だけど根は優しい子。
:青柳家設定
両親が仕事でよくいないので穂波がほとんど家事をやっている。
一緒に出かける時はよくあるが寧々と冬弥はゲームコーナーに吸い込まれる。
○白石家
・白石一歌/17歳(高2)
:レオニのギターとボーカル担当。
初音ミクと焼きそばパンが大好き。
・白石杏/17歳(高2)
:ビビバスのメンバー。考えるより行動。
・白石奏/18歳(高3)
:ニーゴの作曲担当。部屋に引きこもっていることが多い。
体力無い。一歌に作曲教えたりしてることもある。
:白石家設定
両親共に優しい。一歌と奏は杏に振り回されていることが多い。
○小豆沢家
・小豆沢こはね/17歳(高2)
:ビビバスのメンバー。杏の相棒。はむはむ
・小豆沢みのり/17歳(高2)
:モモジャンのメンバー。遥大好き。努力家。__ひたすら可愛い女神級に可愛い天使まじ天使好き愛してる__
:小豆沢家設定
癒し空間。仲良し。ふわふわほわほわ〜
○日野森家
・日野森雫/18歳(高3)
:モモジャンのメンバー。志歩が大好き。
・日野森志歩/17歳(高2)
:レオニのベース担当。ストイック。
:日野森家設定
本家、プロセカの設定通り
:全体設定
きょうだいにセカイがあることは全員知っている
神代家、青柳家は家が近かったため幼馴染
青柳家と天馬家はもともと繋がりがあった
つまり神代と天馬ももともと関わり合ってはいた
え?日野森だけ説明雑?ほぼ説明放棄っすねそうっすよ(()
鳳えむはどうしたって?本家通りだよ((((
私はユニット最推しワンダショの類司冬弥彰人みのりちゃん鳳ひなたちゃん玄武旭さん最推し
プロセカやってないプロセカオタクっす。
ワンダショの曲はほぼ全部聴いたかな
短編カフェで書くの初めてなので変なところあったらごめんなさい…!!
朝/プロセカきょうだい
彩音「わんだほーい」
えむ「わんだほーい!!」
彩音「私が私だよ☆」
類「つまり主、作者だよ」
彩音「特に書くことないんでスタート」
司「む、もうこんな時間か、スゥゥゥ…咲希ィィィ!!!!!瑞希ィィィ!起きろォォォ!!!!!(120dB)」
咲希「も〜お兄ちゃんは朝から元気だな〜」
瑞希「ふぁ〜…」
司「おはよう!」
咲希「おはよう!」
瑞希「ん〜おはよ〜う…」
咲希「朝ごはん食べよ〜♪」
瑞希「ん〜…」
司「瑞希、まだ眠そうだな」
瑞希「あはは…サークル長引いちゃって…
今日休んでいい日だし、休んでいいかな…」
咲希「も〜!なるべく学校行かなきゃダメだよ〜?」
司「まぁ、無理のない範囲で行くんだぞ!」
瑞希「は〜い」
_______
宮益坂女子学園
えむ「咲希ちゃんおはようわんだほーい!」
咲希「えむちゃん!おはよう!」
愛莉「あら、咲希ちゃんにえむちゃんじゃない」
咲希「あいり先輩!」
えむ「あれっ、愛莉ちゃん先輩、いつももっと早くきてませんでしたか?」
愛莉「あぁ、それは…」
遥「彰人と朝、走ってたんだけど、
絵名が急にメールで彰人に頼み事してたみたいで、
彰人はそれに気づかなくて、
それで朝から喧嘩になっちゃって、
止めるのに時間かかって遅くなっちゃったんだよね」
愛莉「遥!?さっきみのりたちに話に行ってなかった!?」
遥「何?その化け物を見るような目は」
愛莉「い、いや、なんにもないわよ…」
咲希「朝から大変そーですね…あ!
いっちゃんとほなちゃんとしほちゃんだ!
それでは失礼します!」
遥「じゃぁね」
愛莉「朝から元気ね…」
まふゆ「遥さん、愛莉先輩、おはようございます」
愛莉「あら、おはよう」
遥「…少し遅れてる、っていうことは…」
まふゆ「うん、お兄さんが徹夜してショーで使う道具を作ってたみたいで、
起きるの遅くなってたから起こしにいったんだけど、なかなか起きなくて…
あとはいろいろトラブルがあって、少し遅れちゃったの」
愛莉「そっちもそっちで大変そうね…」
________
神山高校
瑞希「1人で行くのはなんか嫌だからお兄ちゃんときたぞー!」
司「なんだその説明口調」
寧々「……」
冬弥「!司先輩!」
寧々「え、あ、冬弥!?」
冬弥「すまない寧々、少し行ってくる!」
寧々「あぁ、もう、待ってよ!」
司「おぉ!冬弥に寧々ではないか!」
瑞希「おはよ〜!」
寧々「お、おはよ」
類「やぁ司くん、寧々、瑞希、冬弥くん…」
寧々「…まふゆから聞いたけど、また徹夜したんでしょ」
冬弥「休んでください…」
司「まったくだ、休め」
瑞希「類〜休みなよ〜」
類「幼馴染たちから飛んでくる最初の言葉が
おはようじゃなくて休めなのも慣れてきたねぇ」
冬弥「慣れないでください」・寧々「慣れないで」
冬弥「はっ、彰人の予感がする!!(?)」
寧々「嘘でしょ」
彰人「はいせーかい」(がばっ)
冬弥「彰人!おはよう!」
彰人「ん〜、はよ」
類「相変わらず仲良しだねよよよ…」
寧々「どの口が言ってんの、司に寄りかかって」
司「類、重い、どけ」
類「眠いよよよ」
司「お前が徹夜するのが悪いんだろう(正論)」
彩音「今更だが私腐女子なんで自然と
類司、冬彰っぽくなる可能性あるので苦手な人バック
直接的な、完全に『類司』『冬彰』にはならないと思う。」
類「これは完全なるネタ小説(?)だよ」
寧々「小説ですらない気が…」