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目次
お仕置き
「おはようございます〜」
はい、おはようございます!
今日から新しいバイトだ!
楽しみだなぁ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次の日
え?もうっ、予定時刻過ぎてんじゃん!
あのカフェの仕事した人の口コミに
『お仕置きをされる』
って…怖いなぁ
「おっ、遅れましたぁ…」
ひっ、、、
「あとで、第三号室にこい」
うわぁっ 説教かなぁ
コンコン
「失礼します…」
ドキドキ 心臓が爆発しそう
「ここに 寝転がれ。」
えッッ
挿れられた…?
ヤられ…
「アッ♡ンッッ♡♡」
声がっ 漏れちゃったぁ
「お仕置きだ。」
くちゅくちゅ 水音が響く
「あッン ♡ 」
「いい声出すね」
「気持ちィィッ♡ イきそうッ♡♡」
完全に 気持ちいい。
ずっとヤりたい。
そんな気持ちが揺らいでる
「はあ!ごめんなさ……ッ!ゆるしてぇッ!」
ぱちゅぱちゅ♡
ぐちゃぐちゃ♡
「あ、、はぁ、あッ!はあッ、抜かないで……?」
「赤ちゃんッ 出来ちゃうッ♡」
おまんこを舐められる。
はぁッ 気持ちいいッ
「あッ ♡ 私のおまんこ 美味しいッ?」
グチャグチャ ♡
「アッ ンッ 抜かないでッ?」
「明日もお仕置きだぞ」
---
そうして 私は カフェの社員と
日替わりで シている
---
はあ!ごめんなさ……ッ!ゆるしてぇッ!あああ、」ぱちゅぱちゅ!「ナカいっぱい……ッ♡ンアッ!あ、、はぁ、あッ!はあッ、抜かないで……!!
ハァ ♡ もゥ ♡ いっぱい出してェ ?
赤ちゃんッ アッ ♡
保健の先生
先生ッ ♡ 今日も元気ですッ ♡
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カラカラ…
「どうしましたか」
私は恐る恐る保健室に入る
「あのっ 授業中にも オナニーしちゃうんですッ ヤりたいんですよ。
どうやったら改善出来ますか?」
恥じらいながらも いう。
すると 先生は、
ためらいもなく 私のパンツを脱がして、ベットに寝ころばせた。
大人のオモチャみたいな 固定器具を使って、
私の手足を固定する。
「えっ////」
ドパッ♡ ジュポ♡
「ファンッ ♡ アンッ ♡ 」
大人のおっきい オチンポを 少し入れる。
コンドームが 付いてるようだ。
ぷちっ ぷちっ
制服と ブラジャーまでっ 脱がされるっ
先生が 乳首を舐める
「アンッ ♡ イヤッ♡」
再び オマンコヘ
「イク、イクッ ♡」
ジュポッ!
奥へ 大人のオチンポが
「おくすきぃ、あ゛……!きもちい、、もうだめ……!……すきッ」
私のオマンコは びしょ濡れ。
「お願い、ナカででてるぅッ!……!」
ズボッ ズボッ ♡
「ヌかないでッ」
「アンッ♡ もっ♡」
そうして 先生とは 毎日 スる様になった。
これは 2人の秘密だ。
幼馴染
「今日も…」
「うん」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
幼馴染の始まりは、あの日。
部活で 体育館に閉じ込められた日。
「閉じ込められちゃったね。」
「2人きりだね」
私の オマンコが 興奮している。
自然とピクピク動いている。
幼馴染も オチンポが立っている。
「ヤりたい」
「いいよッ」
---
「アッ♡ ンッ♡」
ジュポ ジュポ
気持ちいい。
「ハァッ♡ もう びしょ濡れ じゃん?」
幼馴染が 敏感なオマンコを 舐める。
ぐちゃ ぐちゃ ♡
「いやらしいッ♡音ッ♡」
乳首を舐める 幼馴染。
「イヤッ♡気持ちィィッ」
口を合わせて、ベロを絡み合わせる。
レロ レロ
「ンッ ンッ♡」
幼馴染は 口を離す。
その口元を そのまま 乳首へ。
「イヤッ 噛まないでッ♡」
ハァッ♡
また、その口元を オマンコへ運ぶ。
敏感なオマンコが ピクピク。
びしょ濡れの オマンコを 拭き取る様に。
「ンッ♡モッ♡」
その 拭き取られた オマンコに オチンポが運ばれる。
「ンッ♡アッ♡」
「いやッ……!……ああ、おくすきぃ……!……♡」
奥に攻められる。
ンッ♡ンッ♡
ぐちゅぐちゅ♡
「幼馴染のオチンポを…凄いことにしたあげるッ」
そう言って オチンポを加える。
「ンッ♡アッ♡美味しいッ♡
アッ♡ ンッ♡ ンッ♡」
そして、私たちの 運動会が始まる。
「イクッ……!ナカいっぱい、なんかキちゃう…♡」
ぐちゅ♡ ぐちゅ ♡
「私のおっぱいで シコったあげるッ♡」
コシコシッ ♡
「アンッ♡もうダメッ♡ンッ♡」
ンッ♡
それからは 私と共に 幼馴染と 運動する。
たまには 運動会もする。
びしょ濡れになって。