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保健の先生
処女
先生ッ ♡ 今日も元気ですッ ♡
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カラカラ…
「どうしましたか」
私は恐る恐る保健室に入る
「あのっ 授業中にも オナニーしちゃうんですッ ヤりたいんですよ。
どうやったら改善出来ますか?」
恥じらいながらも いう。
すると 先生は、
ためらいもなく 私のパンツを脱がして、ベットに寝ころばせた。
大人のオモチャみたいな 固定器具を使って、
私の手足を固定する。
「えっ////」
ドパッ♡ ジュポ♡
「ファンッ ♡ アンッ ♡ 」
大人のおっきい オチンポを 少し入れる。
コンドームが 付いてるようだ。
ぷちっ ぷちっ
制服と ブラジャーまでっ 脱がされるっ
先生が 乳首を舐める
「アンッ ♡ イヤッ♡」
再び オマンコヘ
「イク、イクッ ♡」
ジュポッ!
奥へ 大人のオチンポが
「おくすきぃ、あ゛……!きもちい、、もうだめ……!……すきッ」
私のオマンコは びしょ濡れ。
「お願い、ナカででてるぅッ!……!」
ズボッ ズボッ ♡
「ヌかないでッ」
「アンッ♡ もっ♡」
そうして 先生とは 毎日 スる様になった。
これは 2人の秘密だ。