【秘匿の魔導戦記】第一部

編集者:Snake
続きを読む
読み方

1話ずつ表示します。

閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

  1 /  
目次

    1話「魔法と貴族」

    2話次回予告 「えぇっと…次回予告ですね?」 「そうだ。君ならできると思ってね」 「できますが…急だなと思いまして…」 「別によかろう」 「まぁそうですね」 「タイトルコールを」 「はい!次回2話「刺客」お楽しみにしておいてください!」

    2話「刺客」

    3話次回予告 「はい!今度の次回予告はアルトくんが来てます!」 「そんな大々的に説明しなくてもいいですって!!」 「っていうことで魔法戦をした正直な気持ちを」 「えぇっと…なんかすごかったです!」 「なんかすごかったんですね!次回!3話「真意」お楽しみに!」 「お楽しみにしてください!」 「では次回も〜ファイアリングウーズ・セコンズ 火炎放射(今回アルトが使っていた技)」 「ウワァァァァァァ」 ちなみにめっちゃどうでもいいのですが… アーズとかウーズあるじゃないですか。あれって意味があって。 階級表してるんですよね。 ってことで何が何を表してるか書いていきます。 日常魔法:アース(魔法によってはなし) 初級魔法:アール 中級魔法:アーズ 上級魔法:ウーズ です! んで書いてなかったんですけど、禁句魔法っていうのもありまして… 禁句魔法:シュート です! 禁句魔法の登場は第二部になってからでしょうかね〜

    3話「真意」

    4話次回予告 「シュルトさん!シュルトさん!」 「ん?どした?」 「お話しましょう!」 「おう!」 「王都ってどこですか?」 「…え?」 「王都の位置はどこですか!?」 「クルシアの西だよぉ…」 「西ってどっちですか!?」 「こっち!!次回!4話「王都」!」 「それなら右で良くないですか!?」 「よくないです!!!!」

    4話「王都」

    5話次回予告 「よう。俺様はグルトだぜ」 「シュルトです」 「なぁシュルト」 「なんです?」 「国王への報告って既に終わったか?」 「昨日のうちに終わらせました」 「よし。俺様が敵を10体倒したって伝えといてくれ」 「誰が伝えますか。そんな偽情報。次回5話「王都からの永久追放」お楽しみに」 「伝えろよぉ!!」