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目次
日替わりお題!
変だね。死
いちゃいちゃ
スクールカースト
同性愛
で書きます
|私《れん》と|美咲《みさき》は幼馴染
周りからいつも『仲良しだね』『二人はいつも一緒だね』
と言われるぐらい、一緒にいた。
中学で、スクールカーストというものを学んだ。聞いたところ、美咲は一軍、私は三軍という結果になっていた。
基本的に一軍と三軍は関わらない、でも美咲だけは一緒にいてくれた。
何時しか恋に落ちた。でも、同性愛は、周りから『変』『気持ち悪い』と言われることは想像がついてた。
諦められなくて。気持ちを打ち明けた
「(あぁ、絶対に引かれるな........でも仕方がないか。)」
「ごめんね、美咲ちゃん。なかったことに........」
「嬉しい、。!」
「え?」
どうやら、両想いだったらしい。涙が止まらなかった。
父や母に話しても引かれなかった。
学校では秘密にしてるけど、薄々気付かれてるみたい。
(いちゃいちゃしすぎかな........?)
それでも受け入れてくれる人たちがいたから、美咲がいたから。
あの時、打ち明けてよかった。
そう、初めて思ったのだ。
あ、ありがとうございました
猫の日。オリキャラ大集合!
ある部屋にオリキャラたちが集まってくる。
そんな一日をのぞいてみましょう
ヒマワリ「いッッッッッッッたぁ~。ってここどこだよ!」
キク「うるさい、黙って」
ヒマワリ「あ”あん?????」
キク「は?」
ユリ「はいはい、ストップ~。喧嘩しないの~、」
彼女達はヒマワリ、キク、ユリ。どうやら不思議な場所へ飛ばされたみたいです。
ヒマワリ&キク「「だってコイツが!........は?」」
ユリ「怒るよ。」
いつも通り(?)の会話をしていた時、
???「きゃー!おちるぅぅぅ!!!」
???「あ~、うん、誰かいるんだが。」
丁度良く、トランポリンがありました。
???「は~、あぶな!もう、ここどこ?........ってあなたたちは?」
ヒマワリ「こっちのセリフだよ!、お前(むぐッ|むー!!!む!!!むーーー!!!《はなせッ!キク!おいゴラァ!!!》」
???「なにこの空間........」
ユリ「突然でごめんなさい!、あなたたちの名前は?」
???「私はね!」
桜「|丸山 桜《まるやま さくら》!桜って呼んで!ほら!挨拶して!」
???「、私は」
優良「|杉本 優良《すぎもと ゆうり》、優良って呼んで。」
ユリ「まぁ!可愛らしい名前ね!✨私はユリ、よろしくね!」
キク「あ、私はキク。今口を押さえてるのが、ヒマワリ。どうぞよろしく」
ヒマワリ「|むーーーー!!!!!!《だーかーら!離せっつってんだろ!》」
<あーあー、聞こえますか~?>
ユリ「聞こえるわ!それよりここはどこ?」
桜「だしてよぉ........」
優良「........」
ヒマワリ「ぷは、ッ、だーせーよ!!」
キク「早く出さないと殺すわよ。」
<ひぇぇ、物騒だな......あ、そうそう!今日は何の日だ~?>
桜「はい!」
<はいどうぞ!>
桜「忍者の日!」
<あってるかもしれないけどちが~うwww>
キク「ぶっ殺すわよ?」
<はい、すみませんでした。今日は猫の日!です!ってことで~、猫になってもらいま~す!>
ヒマワリ「死ね」
ユリ「え~!可愛いじゃない!」
優良「は、?無理無理無理無理。やめろ、」
<☆ガ☆ス☆投入~!>
辺り一面煙だらけです。
ヒマワリ「ごほ、ごほ」
<頑張ってね~!>
続く。
今日中に完成させたい!
曲パロ
曲名:理想絵図
ナノリータP様
喋り方というものもあるので、ちょっと違ったりします。
玉子焼き、たこさんウィンナー、
チャイヌ「いい感じ、」
いい感じ♪
「♪~」
きゅうりは、三品で登場、
チャイヌ「万能ですね、!」
万能ね
「♪~」
|君《クロノさん》が目を覚まさないように
チャイヌ「静かに、静かに、」
♪~
チャイヌ「__目覚まし時計のそばに置いときいますね……♡__」
こっそり、こっそり、
♪~
チャイヌ「(どんな、リアクションを見せてくれるのでしょうか、……)」
「(隣のビルから、見守りましょうか、)」
ミハッテイルワ
クロノ「朝起きたら、お弁当があったんだって、!!」
アカバ「は?それはお前の妄想じゃろ、本当だとしても、物好きじゃなあ!w」
血相変えてる、|君《クロノさん》も大好きよ。
チャイヌ「(寝相も、寝癖も、寝言も)」
「(ほんのすこし、私は個性的ですから、こんな形が.....)」
`**理 想 絵 図……♡**`
ありがとうございました。
辛すぎぅ(はむぼ♡)
~短編集~ エイプリルフール!!
エイプリールフール!
噓をついていいやつだね☆
「」← 菊
『』←向日葵
【】←百合
[] ←天音
「ねぇ、天音」
[なに、?]
「私、お前のことキライ」
[なッッ、!]
[ねぇ、|絨魏《じゅうぎ》俺のどこが嫌い、直すから教えて。]
がしッ!
「ぇ、あ.....」
[早く、今すぐ]
『wwwwwwwwwwwwちょ、きっしょw』
[え、聞いてた、!?]
『うん、wwwwwwwwwwwファーッッ⤴』
[oh.......○ね]
【言葉使い、.........】
[ごめんて、]
【あと、噓ついていいの午前中だけらしいよ。^^】
[ゑ???????????]
『ァァァァァァァ!!!!⤴wwwwwwガチでくさwwwwww』
「あー、なんか......ごめん」
[???????????????????]
【ご飯食べよ~。】
「!うん」
『お☆つ☆か☆れ』
[地獄に落ちて○にやがれください]
『wwwwwwお前がw○ねwwww』
カオスじゃないね
泣く
意味不
新しい出会い
「ここが、中学かぁ!」
春、桜が満開で綺麗で晴れてる絶好の日に
入学式がありました。
「新しいところ、馴染めるかなぁ?」
不安と期待、二つの感情があった。
ちょっと怖かった。
わいわい、がやがや
隅で一人、
ぽつん
「(結局ボッチ......)」
なんだってー!?、小学生でもボッチだったんだぞこちとら
泣きてぇぇぇぇぇ
「(新しい出会いはないんか?ん?)」
はっはっは、でもまぁ、いっか☆
「ね!君」
「(だれか声かけられてる、いいなぁ~)」
「おーーい!」
「あ、ぇ、私、ですか!?」
「そうだよ!」
「すみません。」
前言撤回、新しい出会いあった
「(ようやく私にも青い春がきたぁぁぁ!)」
「ねね!友達にならない?」
「!✨私でよければ是非!」
「私、|宵《よい》!よろしくね!」
「あ、|菜花《なばな》です、」
この人とはいい関係になれそうだ!!!!
やったね☆
はい。終わりでぇぇぇす
(はぁぁぁぁぁ?)
ありがとうぅぅぅぅございましたぁぁぁぁぁぁ!!!!
おしまいのひとこと
「~~~で、女の子は元気に暮らしましたとさ、おしまい」
私が小さかったころ、保育園の先生に読んでもらった絵本の最後の言葉が頭の中に残っている
「おしまい」
その一言で、何とでもなる気がしたんだ。
「wwww」
私はいじめられていた。
暴力
「ちっ、お前うざいんだよ!」
ぼこっ
「い、っ」
陰口
「あいつ、うざいよねw」
「あー、わかるw」
「....」
教科書破かれたり、上履きを捨てられたり、牛乳かけられて、水かけられて。私ばっかりなんで?、なんでなの?
お母さんは取り合ってくれない、お父さんは単身赴任でいない。
お姉ちゃんは体を売る仕事で、お兄ちゃんは心のお医者さん
だから、家族で唯一の味方はお兄ちゃんしかいなかったのに、
「ごめんなぁ、最後まで味方になれなくて、ごめんなぁ...(泣)」
大粒の涙を流して、お兄ちゃんは病で死んだ。
だから、私は復讐することにした。
「あんた、っなにして!」
「お母さんは、娘によって死んでしまいました。」
---
「いやぁぁぁ!」
「お姉ちゃんも、妹によって死んでしまいました。」
---
『続いてのニュースです〇×県◆市で、「早宮 勇逸」という男性が路地裏で死亡してしまいました、警察は~~~~~』
「お父さんは、娘が依頼した暗殺者によって死んでしまいました。」
---
「ね、ねぇ、いじめたこと、謝るから、っだから、だからころさないで!」
「やだ、死にたくない!死にたくない!」
「娘をいじめたお友達はバットで頭を血が出るまで殴られて死んでしまいましたとさ」
--- `**『おしまい♪』**` ---
その魔法の一言を使って、私が恨みを持っている人の関係者を全員殺していった。
先生、親、友達、先輩、後輩。
私は、指名手配犯になってしまったけど魔法の一言を持っているから
何も怖くない
何も心配することはない
だって、全部「おしまい」でその人の|物語《じんせい》は終わってしまうんだもの
このお話を見ているみんなの|物語《じんせい》も『おしまい♪』
ーオリジナル絵本ー夜空にいるクジラ
夜空には一人ぼっちのクジラがいる
そんなクジラが|星座《なかま》と出会い
心を開く話
夜空の一番奥深く、星の光が届くか届かないかの静かなところに、ひとりぼっちのクジラがいました。
他の星座は名前があるのに、クジラは名前という言葉を知っていません。だって、呼んでくれる家族や友人がいないから。
だから、名前を呼ばれることなんてありません、呼ばれる喜びさえも知りません。
その次の日、いつも通り一人で過ごそう、と思っていたら『ねぇ、君。そこで何をしてるの?』
きらりと輝く声が少しだけ響きました。
「わぁ!大きくてかっこいいね!君の名前は?」
「かっこいぃぃぃ!✨、ねぇねぇ!名前は?性別は?性格は?✨」
「こら、質問攻めしない、」
クジラはその光景を、黙ってじっと見つめていました、瓜二つの少年の話を聞いて、少し羨ましく思いました。
「、!自己紹介が遅れたね、僕はカストル、」「僕が、ポルックス!二人で一つの星座、『双子座』って言うんだ!」
「勘違いする人が多いけど僕たちは考え方や性格も違うからもちろん喧嘩もするさ。」
クジラは、すこし不思議に思いました。だって『二人で一つ』という言葉を知らなかったから、だって、ずっと一人だったから。
同じ|星座《なかま》と話す時、自然と心が温かくなるように感じたから。
双子座はクジラと出会って、「こっち来て、みんないるから」「クジラさん、絶対!人気者になるよ!だってかっこいいもん!✨」
初めて自分のことをほめてくれた。ただそれだけでクジラは心が救われました。
そして、みんながいるところに連れて行ってもらえました。そこでは蟹座や牡羊座、水瓶座にペガサス座まで!
個性豊かな仲間の所で友達、というのもできて
クジラはその日が途轍もない幸せな日になりました。
『この人達になら、過去のことを話してもいいかな.』
クジラは自分の場所に帰って、初めてそう思いました。
『、やっぱりやめよう..』
好評でしたら続きかきます!
短くてすみません、
(現在時刻:午前1:55分)
文字数:773文字
愛してるって言え!!!
「愛してる」
その一言が欲しいだけなの!
お願い!
早く....早く言えよ!
「はぁ...♡今日もかっこいい、ッ♡」
いつも通りの時間、真っ暗で、街灯がぼんやりと光る時間帯。
私は今、好きな人を|尾行《ストーカー》している。
だって、関わり持ってるし....いい、よね?♡
身の回りの世話だってしてあげたいもん!
スタスタ、アスファルトと靴の擦れる音が鳴る。
「♪」
それに合わせて後ろをこっそりと歩く。
彼が振り向いてきても、電柱に隠れればもう安心。
「ッ、...!」
あ、驚いてる。
スマホを構えて消音でその顔を撮る。
コレクションとして。
「__今日は...これだけでいいか!__」
自分でも聞こえるか聞こえないくらいかの声量でボソッと呟く。
早く言ってくれないかな...ずっと手紙も送ってるのにさ
全然言ってくれない。
あーあ。
早く言ってほしいな
早く逝ってほしいな
ね
彼はもう私のものだもの。
なんだこれ☆
泣くぞ😇😇😇
噓つき
『噓つきは泥棒の始まりだよ!』
『噓をつくと嫌われるよ』
『あいつ、うそつきだぜ~wwww』
そんな言葉を毎日聞いてる、でも、噓を吐かずにはいられない
がらがらがら
教室のドアを開ける
その瞬間、ざわざわして少しうるさかったクラスが急にしん...とする。
「....」
(何かしたかな)
胸がざわざわする。
「ねぇ、"%&'さん」
「はい。」
「__後で校舎裏来てよ__」
「...はい、」
どうして呼ばれたのか。
もしかして"あれ"がばれたのか。
いや、ばれてない。
ばれたらいけないんだ。
自分に言い聞かせるようにその言葉を小さくつぶやいた。
---
<校舎裏>
「ねぇ、$$#"#$%&さんってさ、そ、その.....『人殺し』、してる?」
写真を見せられる。
「あの、本当だったら、私も警察に、付き添うから....」
私だ。
「.....」
「ね~...なんか言ってくれない?」
冷や汗が出る
あの時、きちんとしたはず、誰もいなかったって。確認したのに
どうして見つかったのか
そうだ、こいつも殺してしまおう。
私はポケットに入っている血がこびりついたカッターを
相手の腹に刺した
ぐしゃ
どうせ噓を付けばいい
だからなんだ
殺したって見つからなければいいんだ。
独特の匂いが鼻をツンと刺激する。
刺した個所からはどくどくと、血が流れ出ていて、生暖かい。
そのままグッと奥に差し込む。
「ッ、いた、ぃ、」
どさッ
馬乗りになる。
相手の腹からカッターを抜く。
血の水たまりができる。
私はなにも知らない。
そんな風を漂わせて校舎裏から出て行った。
気付けば夜だった。
---
「きゃぁぁぁぁぁ!」
校舎裏から悲鳴が聞こえる
人だかりができる。
それはそうだ。
相手が、神崎優奈が死んでいるのだから。
警察に聞かれたけど噓を付いた。
『君は神崎さんと昨日の夜何をしてたのかな?』
「そ、その....私、優奈ちゃんと校舎を散歩してて、ッ、そしたら急に、優奈ちゃんが、ッう、ッッぅ...」
真っ赤な噓。
噓に決まってるじゃん、
全部噓。
これも、あれも、ぜんぶ、ぜ~~~んぶ嘘。
これが本当の噓つき
あいつも、無能な警察も
全員この涙を信じてる。
優奈を殺したのは紛れもなく私なのに。
一番近くにいるのに。
警察の事情聴取が終わったと同時に、携帯から通知が来る。
『大丈夫?』
『悲しいよね』
『何時でも話を聞くからね』
クラスメイトから無数の通知が来る。
全部労りのメッセージだった。
口元が自然と緩んでしまう。
余りにも可笑しくて腹がよじれそうだ。
『私は大丈夫、でも、まだ...信じれられなくて...』
そんなテンプレートのメッセージを被害者の友達ぶって送る。
噓を息を吐くようにつく。
本当の姿がどんどん削られていっても、それでいい。
外側だけ綺麗な状態でいれば問題はないし。
『噓つきは泥棒の始まりだよ!』
小さい頃友達に言ってもらった言葉を思い出す。
こんなのは始まりでも何でもない。
人の人生を、命を、すべて奪って盗んだ泥棒だ。
誰も居ない夜道を、うその笑顔を張り付けて
家へと私は帰った。
なんだこれ
変なの。
じゃ、あざした
ビー玉を食す
短編もどき。
すっと読めます。
ビー玉。ガラスで作られている、透明感のある球体。
中に入っている不思議な模様。色は様々で、個性を主張しているかのよう。
でもそんな私は、個性を持っていたい。詳しく言えば...個性をひねり潰された。とも言えるだろう。
周りが自分の得意なこと、好きなことを生かして仕事をしている中で、私はロボットだ。いわれたこと、やらないといけないこと。仕事を押し付けられても、ただただその人のために貢献をする。
ビー玉は綺麗だ。もしかしたら、ビー玉を食べれば自分にも個性が出るかもしれない。
そんなわけがない。
そう、思っていながらビー玉を口にした。
end。
実際のビー玉は、窒息死の可能性があるので口に運ぶのはやめましょう。