ミリプロ第一弾のシリーズ!これをリアルタイムで見てくれた人は、めっちゃ古参!!!!!
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目次
ドキドキ学校生活!!!! 一話
今回が初めての小説です!気ままに上げていきたいと思います!
私は秋宮 こころです! 今日は待ちに待った高校生活最初の日だ〜!
友達たくさんできるといーなぁ!
初めて見る学校に驚きながら中へ入ると、すでに結構人が来ていた。
「私は、、、、1組か。教室で待ってよ〜っと!って、、、ん?甘狼このみちゃん、、、?って、、、もしかして、、、!!」
1組の教室に入ると!!なんとミリプロのみんなが!!
のの「この前のらこの配信、良かったよ!」
らこ「ほんとっ!?ありがと〜」
キーンコーンカーンコーン
チャイムなっちゃったよ〜 話しかけたかったな〜
『新入生の皆さん、今から入学式が始まります。体育館に来てください』
うわぁ、、、緊張してきたぁ、、、
そして長い長いお話の後、教室に帰ってきたこころ。
「うーん、、、。話聞くだけで疲れた〜、、。」
このみ「ねぇ、君が秋宮さん?」
「えっ!?あ、、うん。秋宮こころだよ!」
このみ「出席番号一番の人は、先生のところ行かなきゃみたいだよ!」
「え!そうなの!?教えてくれてありがとう!」
めんどくさいけど、話せたしいっか! 私たちの担任の先生坂本 恵美香(さかもとえみか)先生は、明るくて、頼りになる先生らしいんだ!楽しみだなぁ、、、!
コンコン
「失礼します。1年1組の秋宮こころです。坂本先生はいますか?」
坂本先生「あぁ。君が秋宮さんか!よろしくね!じゃあ教室へ行こうか。」
教室で最初のホームルームが始まる
「はい。ではまず最初に、、自己紹介から!始めようか〜。じゃあ、秋宮さんから!」
「私から、ですか!?えーっと、、秋宮こころです!これから一年間よろしくお願いします」
あくび「次はあくびだな!貴様ら跪け!あくび・でもんすぺーど様だ!」
このみ「次はこのかな?あなたと好きを共有したい!あなたと好きで繋がりたい!甘狼このみです!」
リズ「まよさんの番かな。迷い込んで雨宿り。雨夜リズです。よろしくね」
らこ「次は〜らこだね!君に元気をお裾分け!音ノ瀬らこだよ!」
まほろ「次は、、私、かなぁ?えっと、、みんなの毎日をまほろばに!鹿乃まほろです!」
こま「こまの番かぁー!みんなの一コマ、こまにちょーだい!小廻こまだよーーー!!」
ぬふ「次はぬふの番だね!ぬふのご飯は褒め言葉!虹深°ぬふです!」
ツクリ「次は、私だね。君との思い出作ってあげる。眠雲ツクリだよ」
のの「ののだねぇ〜。ダイヤのように輝きたいっ!音ノ乃ののだよぉ〜」
ゆら「次はゆらぎかな〜。あなたに安らぎを届けたい。ゆらぎゆらでーす」
レイ「俺の番が来た!霧に紛れて作戦開始!夕霧レイでーーーーす!」
みんなかっわいい!! やばいやばい、一年間同じクラスとか、、、!神、、
一時間目が始まります
坂本先生「じゃあまず教科書配るから、、秋宮さんと、甘狼さん、手伝って欲しいな。」
「あ、はいっ!」
このみ「分かりました!」
廊下を進みながら
「ねぇ、甘狼さん。甘狼さんってさ、ミリプロの、、、?」
このみ「えっ?知ってるの?」
「このちゃんがデビューした時から見てたんだ!みんな大好きなの!」
このみ「こののこと、応援してくれてありがとう!」
そんな話をしていると職員室についていました
「失礼します、1年1組の秋宮こころと」このみ「甘狼このみです」
隣のクラスの担任の先生、松本光留(まつもとひかる)先生が教科書を持って職員室からせてきてくれました!
松本先生「はい。これ1組さんの分ね。どうぞ。頑張ってね!」
「「失礼しました」」
「ねぇ、甘狼さん、これから、仲良くして欲しいな、、、?」
このみ「うん!このも仲良くなりたかったんだ!これからよろしくね!」
「え、、ほんとっ?やったー!私のことは、こころ、とか呼んでくれると嬉しいな!」
このみ「うん!こころちゃんね!こののことも、このみ、とか、このちゃん、とか呼んでね!」
それから私は自分の席につき、先生が戻ってくるのを待っていたら、隣の席のののちゃんが話しかけてきたんだ!
のの「君がこのみの言ってたこころちゃん?のののことは、好きなように呼んでね。仲良くしよ〜」
「えっ、、はい!ののちゃんよろしく、、、?」
その後ののちゃんと話していたら、先生が戻ってきました
坂本先生「遅くなってごめんね。じゃあ、今日は時間がないからゲームでもするか。なんのゲームがやりたい?」
うーーん、、、。ののちゃんに聞こうかな、、。
「ののちゃん、何やりたいの?」
のの「えー、そうだなぁ、、。椅子取りゲームとか?」
坂本先生「椅子取りゲーム、いいね!今日は椅子取りゲームにしますか!」
椅子をまるく11個並べていって、、よし!おっけー!
坂本先生「秋宮さん、ありがとう!そしたら始めるよー!」
曲が流れて、みんな歩き始める、、、そしたら、曲が止まった!
「よし!」私は取れたけど、、、
椅子を取れなかったのは、雨夜さんだった
リズ「取れなかったよ〜悔しいな〜」
ツクリ「雨夜がのんびりしてるからでしょ」
こま「そうだぞ雨夜!ちゃんとしろ!」
リズ「小廻まで〜、、、」
そんなこんな言ってるうちに、曲がかかって、私は曲が止まるのをしっかり聞いて、、、
とれた!やったー!取れなかったのは、まほろちゃんだ。
まほろ「ふぇぇ、、、取れなかったよぉ、、、」
見てるこっちが可哀想で、椅子交換したくなってきたっ、、、!
それから数回重ねていき、私は動きの素早さでなんとか最後まできていたけど、最後の一個をこまちゃんに取られてちゃって、負けちゃった。
こま「こまの勝ちだぁ!!!!」
「悔しいぃ、、、!でも、楽しかったな!」
そのあと二時間目が始まって、国語だった。私は国語が得意だから、少しののちゃんに聞かれたところを教えながら、板書していった。
のの「こころちゃん、ここ分かる?教えて欲しいなぁ!」
「えっとここは、、、多分こうする、と思うよ!」
のの「さっすがこころちゃん!ありがとね!」
キーンコーンカーンコーン
チャイムが鳴って、1日目が終わっちゃったよ〜〜
話しかけたかったな、、、そんなことを思っていると、あくびちゃんに話しかけられた。
あくび「君が2人の言ってた秋宮こころ、ね。あくびはあくび・でもんすぺーど様だ。よろしくな。」
「びー様!?初めまして!秋宮こころです!」
あくび「じゃあな!」
あぁ〜行っちゃった〜今日は帰るかぁ!
次回へ続く、、、
どうだったでしょうか!初めての小説です!少しでも気に入ってくださったら嬉しいです!人気だったら別のシリーズとかも書くかもです!
ドキドキ学校生活!!!! 二話
いっぱい読んで欲しいです!気に入ってくれたらマッジで喜びます!
朝、目が覚めると、なんと遅刻しそうになっていた!
「やばいやばい!どうしよ〜、、、」
このみ「こころちゃん!おはよう!今日は一緒に学校いきたかったから、このがきちゃった!」
「えっ!?このちゃんが!?」
のの「あとののもいるよー」
「ののちゃんまで!?えーっと、、、今すぐ準備するから待ってて!」
やばいやばい!!!急がなきゃっ、、!
ドテーン!!!!!!
「いたた、、、。あ、、ちょっと血が出ちゃった、、。」
このみ、のの「「大丈夫?」」
「あ、、うん!大丈夫だよ!」
私はそのまま家を出た。すると玄関の前に心配そうなこのちゃんとののちゃんが!
「ごめ〜ん、お待たせ!早速行こっか!待っててくれてほんとにありがとう!」
このみ「全然っ!このたちが待ってたかっただけだから〜!」
のの「そうだよ〜こころちゃんは気にしないでっ!」
「ほんとにありがとう〜、、」
私は下をなんの意味もなく見て歩いていたら、ののちゃんが顔を覗き込んできた!?
「ふぇっ!?」
近さに驚いて変な声をあげてしまい、恥ずかしくなった。
う、うぅ〜恥ずかしいよ〜
のの「どうしたの?下向いて歩いてるし、顔赤いし、、、体調悪い?」
「ううん!大丈夫だよ!」
そんな話をしていると、学校に着いてしまった。
えーもう学校ついちゃったの?もっと話したかったなぁ、なんて思っていたら、教室に入るとなんだかさわがしくて、、。
こま「だーかーら!雨夜には絶対無理!いつもあんなponばっかしてんのに!無理に決まってんでしょ!って言ってんの!耳ついてる?」
リズ「別に小廻に言われなくてもいいもん!雨夜さんだってできるし!」
ツクリ「ちょっとぉ〜、、、。ここ学校なんだけど!?家でやってこいよ、、。」
このみ「どうしたの?みんな困ってるから、このが聞いてあげるから、ね?」
その一言で三人は静かになった。
このちゃん、すごっ、、!確か今日って生徒会決めがあった気がする、、
このちゃんとかが向いてる仕事なのかな、、私にはできないや〜
坂本先生「はーい。ではこれから生徒会を決めていきたいと思います。まずやりたい人はいる?」
シーーン、、、。誰も手をあげない、、。
坂本先生「まぁそうだよね、、。じゃあ、クジかな。2人が選ばれるぞー」
くじを引いたら、、なんと、私と音ノ瀬らこちゃんだった!
「えっ、、!赤色じゃんー、、。最悪だー、、。」
らこ「えっ!らこが生徒会!?うそ!?」
らこちゃんは嫌がる様子を見せていなくて、すごいなぁ、、!
らこ「えーっと、こころちゃん?よろしくね!らこは音ノ瀬らこだよ!」
「え、うん!よろしく!」
坂本先生「じゃあ早速だが、よろしく。決意表明的なものを前でしてもらおうかな。」
「えっと、これから生徒会として、学校をよくしていけるように頑張ります、、!」
らこ「いろんな人と協力して、みんなが全力で色々できるように頑張るねー!」
パチパチ
うう〜人の前に立つのは緊張しちゃうよ〜
坂本先生「そしたら早速、お昼休みに集まりがあるぞ。」
らこ「はい!」
「はぁい、、」
めんどくさいなぁ、、
らこ「こころちゃん、一緒にご飯食べよーよ!」
「えっ!?いいの!食べたい!」
らこちゃんのお弁当は色とりどりで、なんと手作りみたい!私のお弁当を見てらこちゃんは、
らこ「えっ!かわいい〜これ、ラッコ?手作りなの?上手だね!」
「えへへ〜!ありがとう!うち、妹がちっちゃいから妹と一緒にキャラ弁?みたいなのを作ってるんだ!」
らこ「へ〜!妹さんいるんだ!」
ワイワイ話していたらあっという間に集まりの時間になってしまった。
「あ、そろそろ時間だね!生徒会室、一緒に行こう!」
それから生徒会では先輩たちと自己紹介して、今日は終わった。
5時間目と六時間目があっという間に終わって、らこちゃんが一緒に帰ろう!と誘ってくれた。
「らこちゃん、今日はありがとう!これからも仲良くしてほしいな!」
らこ「これからもよろしくね!ちなみに、ミリプロはね、みんなでおんなじ家に住んでるんだよ!」
ええええええ!!!!!!
次回へ続く、、、
ミリプロの第二話!少しずつワクワクな生活になってきました!私は投稿頻度結構マイペースですが、読んでくれると励みになります!これからもよろしくお願いします