ただ大嫌いな奴に伝えたいこと書いただけ。実話で小説とは言えないかも。
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目次
大嫌いな君へ
大嫌いな君へ
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君はいつも笑ったり泣いたり呆れたり、表情が忙しいね。疲れないのかな
いつも君は僕に「ぼっち」って言ってくるね。嫌いだよ。君だってこの前テストの点数大負けしてたくせに。11点と74点なんて天と地の差じゃないか、、、確かに友達いないけどさぁ!
そういえばこの前、なんで君は一人の僕をからかいに来るんだい?君はもっと僕なんかより良い奴や友達がたくさんいるだろう!? なんで、、、、
でも僕は僕で、なんで表情が普段は薄すぎるくらいなのになんで表情が隠せないんだ!?うまくやれよ自分、、、、。
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でも君といるときの僕が好きだな。
おかしいや。
君と居るときだけ、いつも心から楽しいんだ。ありがとうは言えないけど。
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ばーか