このサイトではJavaScriptを使用しています。有効にしてください
短編カフェ
カラーテーマ
ライト
ダーク
カスタム
R18表示
色カスタム設定へ
フォント変更へ
閲覧設定
設定を反映する
基本設定
色テーマ:
本文
白
黒
セピア
薄い青
緑
ピンク
※本文色のカスタマイズは
こちら
文字サイズ(px):
-
16
+
reset
行間:
-
1.8
+
reset
フォント:
本文
ゴシック
明朝
※フォントのカスタマイズは
こちら
文字方向:
横
縦
詳細設定
文字太さ:
太
並
細
縦組高さ:
高
並
低
表示横幅:
広
並
狭
※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映
文字間(em):
-
0
+
reset
オプション設定
ルビ:
有効
無効
空行操作:
なし
圧縮
挿入
字下げ操作:
なし
削除
挿入
まえがき:
表示
非表示
あとがき:
表示
非表示
設定を反映する
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
変換する
変換履歴を削除
君へいつか伝えたいこと
公開中
大嫌いな君へ
カルミア
大嫌いな君へ --- 君はいつも笑ったり泣いたり呆れたり、表情が忙しいね。疲れないのかな いつも君は僕に「ぼっち」って言ってくるね。嫌いだよ。君だってこの前テストの点数大負けしてたくせに。11点と74点なんて天と地の差じゃないか、、、確かに友達いないけどさぁ! そういえばこの前、なんで君は一人の僕をからかいに来るんだい?君はもっと僕なんかより良い奴や友達がたくさんいるだろう!? なんで、、、、 でも僕は僕で、なんで表情が普段は薄すぎるくらいなのになんで表情が隠せないんだ!?うまくやれよ自分、、、、。 --- でも君といるときの僕が好きだな。 おかしいや。 君と居るときだけ、いつも心から楽しいんだ。ありがとうは言えないけど。 --- ばーか
<< 前へ
1
/
1
次へ >>
目次
1......大嫌いな君へ
君へいつか伝えたいこと
みんなの小説一覧へ
カルミアさんの小説一覧
お気に入り登録ページ>>
ミュート登録ページ>>
📋 このページのURLをコピー