君は花火のように美しく、花火のように一瞬で消えていった。
余韻を残して
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目次
プロローグ
1学期、君は転校してきた
君は美しい。
僕は一瞬で恋に堕ちた。
そこから月日は流れ。
夏休みの最終日、俺は君に自分の思いを伝えることにした。
しかし、その前日。突然、いなくなった。
崖から落ちて。
君は花火のように美しかった。しかし花火のようにすぐ消えていった。
余韻を残して
『あの夏、消えた君__』
毎日投稿?
あぁ、風邪引いてた。
プール入った翌日よ、体に悪いね
楽しみにしててね!
おつるな