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桃学 第4話
「からぴち6周年記念!毎日小説&日記投稿」3日目です!
<「|黄緑《おうりょく》家(渚)!」
渚:えっ、誰!?(どうも朝起きたらカエルになっていた渚でーす。ちなみに桃園学園高等部1年だよ。)
渚:おっはよーん!
(黄緑母)•(黄緑父):渚、おはよ。
(黄緑母):早くしないと待ち合わせの時間に間に合わないよ?
渚:はっ!(パクパクモグモグ…)
(黄緑母)•(黄緑父):はやっ!
渚:行ってきます!(ビューン)
(黄緑母)•(黄緑父):えっと…こんな早かったっけ…?
<「|灰羊《かいよう》家(祥人)!」
執事:祥人様、祥人様、起きてください。
祥人:…あぁ、ありがとう。(みなさんはじめまして、桃園学園高等部2年の灰羊祥人と申します。ちなみに僕は灰羊財閥の跡取り息子で、父が当主です。)
祥人:父上、母上、おはようございます。
(灰羊母)•(灰羊父):祥人、おはよう。
メイド:朝食でございます。
朝食終了後…
祥人:ごちそうさま、おいしかったよ。それでは父上、母上行ってまいります。
メイド•執事:気をつけて行ってらっしゃいませ。
<「最後は紫崎家(礼央)!」
礼央:(ジr)ぴたっ。(みなさま、おはようございます、本日より桃園学園高等部2年になりました、紫崎礼央と申します。僕の家族は皆執事として各ご主人様にお仕えさせていただいております。僕のご主人様は灰羊祥人様、僕の幼馴染です。朝は家にいますけど。)
礼央:|トントントン《料理中》…できました。食べましょう。
もふ:行ってきます。
<「みんなの入学式の朝を覗き終わったということで、次回は入学式!(みんな集合して〜入学式まで。長かったら前編後編に分けるかも。)」
明日も見てね!
明日はタブレット交換するらしいんで、ここに入れなくなるかもです!
でも、小説は予約投稿しとくんで、日記が明日なかったら入れなかったってことでお願いします🙏