公開中
akpr④
ま「気持ち伝わらなかったか…」
ぷ「今からどこ行く?」
あ「んぅ…スタバとか、??」
ぷ「いいやん!行こ!」
あ「美味しい!」
ぷ「な!」
ただいまー
ぷ「そろそろ寝るか!」
あ「うん!」
おやすみ、
ぷ「んぅ…なんかLINEきてる」
👿「会いたい。」
ぷ「(、、まぜ太からか、、まぁメンバーやし行くか)」
ぷ「行ってくるな(よしよし)」
ガチャン
ま「、、、」
ぷ「あ!まぜ太ー!!どうしたん?」
ま「、、なんで、、、」
ぷ「、、?」
ま「なんであっきぃと付き合ったの、俺も好きだったのに(ぼそっ)」
ぷ「、、まぜ太も好きやったん?俺のこと」
ま「、、、うん」
ぷ「ごめんな。でも、もう気持ちは変わらんのよ、俺は、あっきぃが好き」
ま「、、、(泣)」
ぷ「、、、泣かんといてや」
ま「俺を泣かせたのは、、ぷりちゃんじゃん!!泣」
ぷ「、、、はぁ?」
ま「お前があっきぃなんかと付き合うから!泣」
ぷ「「あっきぃなんかと」ってなんやねん。」
ま「ぺちっ」
ぷ「痛いなぁ、もういいやろ、じゃぁな」
家帰宅
あ「ねぇどこ行ってたの、、、って、ほっぺ赤いよ?なんかあった?」
ぷ「、、、」
あ「ねぇ、ぷーのすけ、?なんか言ってよ、」
ぷ「まぜ太が俺のこと好きやったらしい。」
あ「え、、?」
ぷ「でも、もうなんも言ってこうへんと思う」
あ「じゃあ、ほっぺまぜちに叩かれたの、、?」
ぷ「、、ちょっとな!そんなつよくじゃないから大丈夫やで」
あ「そっか、」
ぷ「俺は、もうあっきぃにしか会わんし、メンバーとは会議とかでしか会わんから!」
ぷ「安心してな!俺はあっきぃのやから!!」