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akpr②
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前回のあらすじ
酔いつぶれたあっきぃをおんぶして家に帰ったぷりっつ
お風呂に一緒に入って、一緒に寝る
朝起きるとあっきぃが、、、?
これから2人の関係性はどうなっていくのでしょうか
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ぷ「え、俺の事好きなの、?」
あ「うん」
ぷ「お、俺もすきっ」
あ「うれしい」
ぷ「あっきぃって、男といけないことした事ある?」
あ「やっ、いけないこと?、、ちょっとメンバーとはちゅーしたことあるけど」
ぷ「じゃあさ、もうちょっといいことしよ?」
あ「えっ?」
ドタン
ぷりっつがあっきぃを押し倒した
あ「ひゃっ…///」
ぷ「ちゅ」
あ「んっ、♡」
ぎゅー
ちゅぱっ、
あ「はぁ…///」
ぷ「はぁ、んっ」
あ「ふぁっ…///」
トスッ
ぷりっつはあっきぃの手を上に上げた
あ「今から俺っ、何されるの……?」
ぷ「黙れ。あっきぃは俺の言うことだけ聞いてればいいんだよ」
ちゅ
ぷりっつはあっきぃの首にキスをした
ぷ「服脱いで」
あ「えっ、、」
ぷ「早く、脱ぎたくないの?」
あ「…///」
ぷ「じゃあ俺が脱がせてあげる」
あ「はえっ…///」
ぷりっつはあっきぃの服を脱がせた
ぷ「チュル(○首を舐める)」
あ「はぁっ……♡」
ぷ「んふっ、その顔可愛い」
あ「ひゃっ…///そこっ、だめ、ぁ…///」
ピュッ
ぷ「指だけでイっちゃうんだ笑」
あ「んぅ...///」
ぷ「もっと気持ちよくなりたい?」
あ「うぅ、うん…///」
ぷ「じゃあもうちょっとしよっか」
ぷ「俺の口に入れれる?」
あ「こ、これを俺の口に入れるの……?」
ぷ「できるよね♡」
あ「んぐぅ…///」
ぷ「もっと舌使って、…//」
あ「ぬちゅ…///」
ドピュッ
あ「ん゛ぁっ…///」
あ「ゴホッゴホッ、」
ぷ「あっきぃ涙目だよ?笑大丈夫?」
あ「だいじょうっ、ぶ…///」
あ「でもっ、良かった…///」
ぷ「なら良かった、俺も気持ちよかったよ」
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