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私の学校生活が変わる時9『前編』
修学旅行編!
ふわ「ひゃっほ~い!!!もうすぐ修学旅行だ~!」
真紀「落ち着いて~!?ちなみに、みんなもう準備終わった?」
亀野「俺と藤野はもう終わった・・・一緒に住んでるからわかる・・・」
ふわ「そうじゃん!二人とも一緒の家に住んでるんじゃん!」
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三日後・・・・・
ふわ「やっと修学旅行だ~!で、どこ行くんだっけ???」
真紀「沖縄だよ~!ふわが貸し切りにしてくれたんでしょっ!?」
ふわ「そうだったそうだった~!忘れちゃってたよ~!」
先生「出席とるぞ~!1番!・・・よしっ!みんな~!持ち物を確認するぞ~!まずは・・・」
ふわ「飛行機に、やっと乗れる~!たのしみだねっ!真紀!隣よろしく!」亀野と藤野とふわと真紀は特別だからね~!
私の権力だよ~!みんな飛行機だけど、ぷらいべーとじぇっと?ってやつに乗るから~!」
真紀「ふわ~!ほんとにありがとね~!これって機内食出る?」
ふわ「でるよ~!出ると思うけど・・・でも、でなくても私が用意した弁当があるから大丈夫だよ~!」
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到着した・・・・・
藤野「亀野!さすがにさっきのは、激しすぎだぞ・・・!」
亀野「そんなに激しくやったつもりないけどな・・・ていうかついたぞ・・・」
ふわ「ひゃっほ~い!!!!!!早速ホテルに行くぞ~!!!部屋割りは私が決めたっ!!!」
ホテル移動中・・・・・(ラブホじゃない方のホテル)
ふわ「わ~!空気がとってもうま~い!!!!!!真紀!一緒のへやにしておいたから!」
亀野「俺らのへやは・・・?4人のホテル大丈夫なのかよ・・・」
ふわ「二人は、夜叫んだりすると思うから、2階ねん~!」
藤野「っ!なんでバレてんだよっ!(///////)」
ふわ「とりあえず部屋身に行こ~!真紀!藤野達~!また明日~!」
「あっ!潔癖症でも、大丈夫なように、風呂二つ用意しておいたから~!」
真紀「ふわ~!ほんとにありがとっ!!!!一生私の物で い て ね ♡」
ふわ「ビクッ!うっうん、わかった 真 紀 ♡」
亀野「ここが俺たちのへやか・・・広いな・・・先に風呂入るか・・・?」
藤野「今回は、亀野が先に風呂入るって決めただろ~!俺との約束守らないのか?(かわいい目で見る!)」
亀野「・・・・!!!!!!分かったよ・・・(///////)お前との約束「だけ」!守るからな・・・(反則だろそれ・・・!)」
藤野「亀野「なら」、 や く そ く ♡守ってくれると思ったよ♡(耳元で!)」
亀野「だからそれ反則って言っただろ・・・(ボソッ)」
藤野「なんか言った?亀野?とりあえず風呂入ってきてね~!服は、ヤッたあとに 着 よ う ね ♡」
一方そのころふわ達のほうでは・・・・・
ふわ「私は、先に風呂入ってくる~!真紀も一緒に入る?窓ついてるからしゃべれるよ~!いいよね~!これっ!」
真紀「じゃあ、私も一緒に入ろ!私先に脱いでるよっ!ふわも、来てね~!」
ふわ「は~い!分かった~!(たったったった!)」
今回ちょっとエロくしすぎたかも・・・
エロくとは空白にハートをそのあとにつけるという行為のことであ~る!!!
しかも、今回長い~!中編作るかも・・・やばい!!!!!
でも、あと修学旅行と卒業式で終わりだし~!いいよねっ!(言っちゃった!💦)
では、また!ほなくも~!