突然私の学校に、転校生がやってきた!
その名は・・・
藤野と亀野というめっちゃ、BLの妄想ができそうな、二人組!
なんやかんやあって、いちゃつきを見てしまった、ふわり!口封じするために、何でも言うことを聞いてくれることに!
これからふわりの学校生活は、ハチャメチャになってしまうのでしょうか!それとも、このままBLを
見せてくれるのかも!?これから楽しみだなぁ!このシリーズを見てください!多分、面白いです!(紹介じゃねぇじゃん!)
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目次
私の学校生活が変わる時!
注意
へたっぴです
少しリアルで起きたことを、取り入れています(ほんとに少しだけ!)
右隣に藤野左隣に亀野です!
二人は、高校のみんなの情報を知っている設定!
受け攻めは予想してみてね~!(まあ、正直言ってどっちが受けで攻めでもいいけどね~!)
亀野のほうが身長が高い178cmで藤野が169cmです!
ふわ「私は、夢雲ふわり!キラキラJK!今日は、転校生が来るらしい!楽しみだなぁ!」
?二人組「失礼します」
ふわ「早速転校生が来たみたい!どんな人だろ!」
亀野「どうも、亀野です」
?「ちょっと!亀野!ちゃんと自己紹介しないとみんなわかんないよ!」
藤野「どうもこんにちは!藤野と申します!これからよろしくお願いします!」
ふわ「(うお~!きた~!あたりだ~!大人しい子と、明るい子!妄想がはかどりすぎるぅ!)」
亀野「うるさいなぁ、いいじゃん自己紹介は名前が分かればいいんだよ」
藤野「む~!まあでも、こんな感じの人なので、みんな仲良くして下さい!」
先生「亀野と藤野の席は、夢雲の隣なー!」
ふわ「えっ!(よっしゃ~!授業中も、妄想できる!)」
藤野「よろしくね!名前は・・・」
ふわ「夢雲ふわりだよ!よろしく!」
藤野「よろしく!亀野は、今あいさつしないほうがよさそうかな?」
ふわ「それっぽそうだね!休み時間とかに話しかけるよ!」
先生「それじゃあ、授業始めるぞー!」
数十分後・・・・・
キーンコーンカーンコーン!
先生「それじゃあ授業は、ここで終わりだ!夢雲!号令よろしく!」
夢雲「そうだった!今日日直だ!」
藤野「亀野!行こうぜ!あっち!誰もいなさそうじゃん!」
亀野「確かにそうだな・・・」
藤野「よっしゃー!じゃあ決まりな!次の休み時間も来るよな!」
亀野「来れたらな、」
ふわ「ふ~!日直の仕事爆速で終わらせたぞっ!って二人ともいないし!なんで!二人を見ながら妄想したかったのにぃ!」
「探しに行こう!休み時間はうちの高校長いから、20分なんだよね!」
亀野「なんか、夢雲の声聞こえないか?」
藤野「えっ!そうかな~?でもそうだったらやばいよね!」
ふわ「ふんふん!(聞き込み中)分かった!場所は、予備の机とかが置かれている教室だ!」
「そうとわかったらすぐに行かないと!(ダッダッダッダ!)」
(ガラガラガラガラッ)
ふわ「えっ!二人とも何やってるの!(二人がいちゃついている!)」
藤野「えっと、これは!ちがくて」
亀野「ごめん誰も来ないと思ってたけど、・・・」
藤野「お前はしゃべるな!(グーパンする)」
「えっと、このことはみんなに秘密にしてもらっていいかな?」
「お願いっ!何でも言うこと聞くから!」
ふわ「わかった!何でも言うこと聞くならいいよ!」
「こんなに、エッな転校生が来るなんて私の心臓が足りないよ~!」
「しかも、どっちも受け攻めができるなんて聞いてないよ~!これからの、学校生活どうなっちゃうの~!」
これは、続くかわかりません!
もし、続かなかったら自分の頭で、妄想をしてください!
私の学校生活が変わる時2
注意
へたっぴです
ふわ「これからの、学校生活どうなっちゃうの~!」
キーンコーンカーンコーン!
藤野「あっ!やべっ、早く戻らないと!亀野、行くよ!」
ふわ「私は先に、行ってるね~!(ダッダッダ)」
藤野「ふ~!何とか間に合った💦ふわの奴、速すぎじゃね~!」
ふわ「まぁ、陸上部のエースだからね!そりゃぁ、速いよ!」
先生「授業始めるぞー!じゃあ、夢雲!よろしくな」
数十分後・・・・・
キーンコーンカーンコーン!
先生「それじゃあ、あとは、夢雲!よろしくなー!」
ふわ「はーい!あとはやっときます!」
藤野「ふわ!あの件なんだけど、何をすればいい?」
ふわ「ん~とねぇ!よし!あれにする!」
藤野「あれって?何?」
ふわ「これからは、学校でいちゃつかなくて、私の家でいちゃついて!」
藤野「えっ!いいけど、そっちはいいの?」
ふわ「どうして?別にいいけど?」
藤野「ほら、家族とかさ、ダイジョブなの?」
ふわ「あ~!そのことね!家には、妹しかいないから大丈夫だよ!」
藤野「うっ、うん!わかった!亀野にも言ってくる!」
ふわ「(やった~!家でも、二人のいちゃつきが見える!これから、家に帰るのが楽しみになるな~!)」
「(黄々も、二人のいちゃつきが楽しみだろうな~!早速連絡しよっと!)」
黄々「えっ!ほんとに、毎日来るの!めっちゃうれしい!ありがとね!ふわ!」
ふわ「お安い御用よ!一緒に、見ようね!いちゃつき!」
一方そのころ藤野のところでは・・・
亀野「はぁ?ほんとに、あいつの家で、するのか!いやだけど、だまってもらうには、仕方ないか(はぁ)」
藤野「まぁ、さすがにまじまじと見られることはないだろうし、(フラグ)大丈夫だろ!」
亀野「まぁ、そうだろうけどさ・・・」
藤野「とりあえず、戻ろうぜ!ふわも、待っているだろうし!」
二人移動中・・・・・
ふわ「あっ!二人とも~!妹もいいって!(爆音)」
周りの人「藤野達って、夢雲と仲良かったんだって!(ザワザワ)」
「え~!ありえない!あんな奴と、イケメン二人組が~!ほんとに~!(ザワザワ)」
ふわ「あっ!ごめんなさい💦こんな私が、イケメン達と仲良くして良いわけないよね💦ごめん」
亀野「別にいいんだぞっ!(耳元でささやかれる)」
藤野「お~い!ふわのこと言った奴出てこい!俺たちがこいつの目の前で、ヤッてやるよ!(そういう意味)」
ふわ「(えっ!やってくれるの!お願いだれか出てくれ~!)」
藤野「次こういうことしたら、絶対に俺らヤッてやるからな!(そういう意味)」
亀野「さすがに、みんなの前でヤるのはちょっと・・・(ボソッ)」
藤野「いいだろ、みんなそう意味だと思ってないから(ボソッ)」
ふわ「(地獄耳の私には、聞こえる!ヤッてるの意味の話が!)」
先生「おーい!もう休み時間は、終わりだぞー!6時間目の授業の時間だ!夢雲!よろしく!」
数十分後・・・・・
キーンコーンカーンコーン!
先生「今日の、授業はここまでだ!みんな、また来週!」
藤野「鞄とか、自分の家においてっていいか?」
ふわ「うん!おいてってから、うちに来てね!」
亀野「じゃあな!ふわ!」
藤野「また、ふわの家で会おうな!ふわ!」
ふわ「うん!またね!亀野!藤野!」
いかがだったでしょうか?
日記で、キャラ設定も作ろうと思っているので、そっちも見てください!
良ければですが、これを呼んでくれた人!ネッ友になってもらえないでしょうか?
リクエスト、応援コメント、じゃんじゃんください!読んでくださりありがとうございました!
これは、続くかわかりません、続かなかったら想像してください!
私の学校生活が変わる時3
注意
へたっぴです!
今回は、藤野が受けで亀野が攻めです!
鞄を家においてから、ふわりの家に行くことになった二人
ふわ「あ~!いらっしゃい!妹も待ってたよ~!」
黄々「待ってました!さぁさぁ、どうぞ上がっちゃってください!」
ふわ「じゃあ、ここでいちゃついてください!私たちは、隣の部屋でここの窓からのぞいてるね!」
黄々「ほんとにいちゃついてくれるの?ふわ?」
ふわ「いちゃついてくれるって!ここでさぁ、動画とって後で見返そうよ!」
黄々「めっちゃいいじゃん!とろとろ!」
動画撮影開始!
亀野「俺ら、ほかの人の家でにしてんだ・・・?」
藤野「いいじゃん!いちゃつくのはさ、楽しいし許可してくれてるだろ!」
亀野「じゃあ、遠慮なくヤッっちゃうな・・・」
藤野「あぁ!どんとかかってこい!ヤッたらヤり返してやる!」
数分後・・・・・
藤野「もうやめてぇ・・・もう無理っ」
亀野「俺は、まだまだこれからって感じかと思ったぞ・・・」
藤野「それでももうだめぇ・・・もうやめようぜ?」
亀野「いいけど、家でもヤろうな」
藤野「わかったから、もうやめてくれぇ・・・」
亀野「はいっ!もうやめたぞ・・・」
ふわ「二人ともありがとっ!いいものがとれたよ!じっくりもう一回見とくね!黄々と!」
黄々「ほんとに二人ともありがとうございました!次は、ちょっと過激なものでもいいですか?」
藤野「ハァハァ・・・さすがに、もう過激なのは無理だよぉ・・・」
亀野「俺は、全然いいけどなぁ・・・藤野がダメっていうしやめとくわ」
ふわ「黄々!そういうのは、あとのお楽しみだし!しかも、妄想で見れるじゃん!」
黄々「確かに!しかも妄想なら、じっくりと観察できるし、しかも何度でも好きなところを、見返せるじゃん!頭いいね!」
ふわ「ふふ~ん!頭いいでしょ!これでも、学年十数位くらいは取れるんだぞ~!」
藤野「もう帰るわ・・・亀野~!おぶって~!」
亀野「自分で歩けよ・・・はいっ!どうぞ(背中を見せる)」
藤野「亀野~!ありがとう~!いつもいつも~!(背中に乗る)」
亀野「よっこいしょ!じゃあな・・・ふわりと黄々!ふわは、また明日!」
黄々「いいな~!あんな、イケメン達のBLが毎日見れるなんて~!ずる~い!」
ふわ「いいでしょ~!でも、黄々も来年中3だからもうすぐだよ~!私たちは、なぜか年が変わらないの~!」
「黄々もいつか、あんないいカプに会うよ~!(いつかわかんないけど・・・)」
黄々「ん~!それならいっか!絶対私も、あの二人を見に行くから!猛勉強して、飛び級すればいいんだ!」
ふわ「じゃあ、猛勉強頑張ってね~!」
それから、ずっと黄々は猛勉強したのでした!
あっ!おしまいではないよ!
まぁ!いつ終わるかわかんないんだけどね!
ここまで読んでくださった方ありがとうございます!
ネッ友募集中です!
私の学校生活が変わる時4
リクエストもらった子がいるので、その子も入れてみようかなって思います!(少しだけかも・・・)
へたっぴ
黄々が、ひらがなにかわるよ!
黄々の猛勉強が、数日たったとき・・・・・
ふわ「きき!もう、勉強は終わりなの?そういえば今日私、遊びに行ってくるから!」
きき「え~!誰と行くの!夜ご飯は、どうするの?」
ふわ「真紀とだよぉ!ほらっ!あの小5くらいで、転校しちゃった子!夜ご飯は、亀野と藤野が来るからっ!」
きき「え~!二人来るの!めっちゃいいじゃん!動画とって送るね!(ラインとかで)」
ふわ「私、あと一時間くらいでいかないといけないから!ほら、勉強頑張ってね~!」
きき「じゃあ、行ってらっしゃ~い!」
ふわ「行ってきま~す!(まだ行かないんだけどね~)」
数十分後・・・・・
ふわ「よしっ!これで完璧!メイクも掃除も全部終わった!」
「後は、藤野達がやってくれるはずだから、大丈夫だね!行ってきま~す!ってうわぁ!」
藤野「ごめん!びっくりさせちゃった?亀野がピンポン押してくれなくて・・・」
亀野「お前が押せばいい話だろ・・・」
ふわ「まぁ、とりあえず家よろしくね!きき、いるから~!じゃあ!」
藤野「じゃあね!ばいばい!」
ふわ「(あの二人に任せてもいいのかな?まあ、とりあえず早くいかないと!)ごめん!待たせちゃった!」
真紀「大丈夫よ~!全然怒ってないから(怒)」
ふわ「ほんとに~?わかった!クレープおごるわ!真紀大好きでしょっ!」
真紀「うーんまぁ、許す!それじゃあ、クレープ屋行こっ!」
ふわ「それにしても、マジで久しぶりに遊ぶよね~!(クレープ食べながら)」
真紀「そうよねぇ!めっちゃ久しぶり!小学生のころとかよく、いじめられてた時に私が助けてあげてたよね!」
「まぁ、今もたまに助けるけどね!」
ふわ「昔の話でしょ~!今は違うから~!陸上部のエースだから、一瞬で逃げ出せるよ!」
真紀「フフッ!マジであんた面白いわ~!逃げ出せても意味ないでしょ~!」
ふわ「それもそうか~!てへペロ~!フフッ」
二人「アッハッハッハッハッ!やっぱあんたは、一番の親友だよ!」
ふわ「二人とも、いってることが一緒じゃん!面白~!」
一方そのころふわりの家では・・・・・
きき「もうっ!藤野言ってることが意味わかんない!亀野~!教えて~!」
亀野「俺も、ふわりに教えてもらってるだけだから、あんまりわかんないんだよ・・・」
きき「あ~もう!全く分かんないし、もう時間だし!風呂入ってくる!絶対に、のぞかないでよね!」
藤野「誰がのぞくか!ぜったいにのぞかないし!(ふわだったら、のぞきたいけど・・・)」
亀野「誰がのぞくか・・・(ふわりだったら、のぞくかもしれないけど・・・)」
きき「あっ!二人とも、ふわだったらのぞきたいと思ってたでしょ!変態~!じゃあ、私は風呂入ってくるね~!」
数十分後・・・・・
二人「ふんっ!もう絶対しゃべらないからな!」
きき「どうしちゃったの二人とも~!ふわ~!早く戻ってきてよ~!」
さあ、この後どうなっちゃうんですかね~!
今回は、リクエストの子も入れてみました~!
ここまで読んでくださった方ありがとうございます!
ネッ友募集中です!
私の学校生活が変わる時5
へたっぴ
チョとだけ、GLも入っているかもしれないから、いやな人は👋!
あと、現実のもちょッと(ほんとにちょっとだけ)入っているから、いやな人は👋!
きき「どうしちゃったの二人とも~!ふわ~!早く戻ってきてよ~!」
一方そのころふわたちのほうでは・・・・・
ふわ「あっ!妹から、連絡来たから、もうそろそろ帰ろうかな~!」
真紀「え~!もう帰っちゃうの~!なんで~!」
ふわ「亀野っていうあんたの、中学校くらいのころにあった、奴と藤野っていう私の今の同級生が、喧嘩してるから~!」
真紀「ふわは、私のものなのに・・・(ボソッ)」
ふわ「ん~?なんか言った?とりあえず私、もう行くね~!また会おうね~!真紀!」
ふわ移動中・・・・・
きき「ラインで言ったけど、出ないからやっぱ電話のほうがいいかな・・・」
「喧嘩も、どんどんひどくなってきてるし・・・どうしよ~!早く帰ってきて~!」
ふわ「ただいま~!喧嘩はどうなったの!?おさまった?
きき「ふわじゃないんだから、おさまるわけないじゃ~ん!ふわ~!どうにかしてよ~!」
ふわ「わかったよ~!二人とも、どうかしたの~!」
二人「なんもないし!・・・」
ふわ「絶対なんかあるでしょ~!もしかして私のこと~!w」
二人「なんでわかるんだよ!・・・」
ふわ「えっ!ほんとに~!やったけどさ、私は二人がいちゃついているところ見たいから、早く仲直りしてね~!」
藤野「何でお前なんかと、仲直りしないといけなんだ!」
亀野「こっちこそ・・・なんでだよ・・・」
きき「まぁ、落ち着いて~!ふわが言ってるんだよ~!それならいいでしょ~!」
ふわ「ほら二人とも、あの事学校に言いふらすよ~!」
二人「それだけは!だめ!・・・」
ふわ「いやなら、仲直りしてね~!私は、寝室に行ってるから~!」
亀野「どうするんだよ・・・ほんとに行っちまったぞ・・・(コショコショ)」
藤野「こっちのセリフだ!でっ、結局どうするんだよ(コショコショ)」
きき「もう!二人とももどかしいな~!さっさと行きなよ~!ふわが待ってるよ~!(寝室へ放り投げる)」
「私こう見えても、柔道部の部長だから!(エースかもしれない・・・)」
(ガチャッ)
ふわ「あ~!やっと来たの~!どうせききに、放り投げられたんでしょ~!」
二人「なんでわかんの!・・・」
ふわ「わかるよ~!兄弟だもん!それじゃあ、☆いちゃいちゃターイム☆」
二人「いちゃいちゃタイム?・・・なんだそれ?・・・」
ふわ「その名の通りだよ~!Hなことだよ~!(二人の耳元で)」
二人「ビクッ!さすがに人の前では・・・恥ずかしいな・・・(照)」
ふわ「それじゃあ、スターティン!」
数分後・・・・・
亀野「藤野!前よりは伸びたけど・・・短いな・・・上のほうと下のほうどっちもやったけどな・・・(前は、上はやってない)」
藤野「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、もう無理・・・ぎぶぅ・・・亀野おんぶしてぇ・・・」
ふわ「(鼻血だらぁーーーー)あっ!ごめんなさ~い!ついつい、興奮しちゃって・・・」
亀野「俺らはもう帰るな・・・じゃあまた明日学校でな・・・おやすみ・・・」
リビングから・・・(バタンッ)と音が・・・・・
ふわ「いったい何の音!っは!きき!大丈夫!さすがに、ききには早すぎたか・・・(鼻血たらしながら)」
「でも、モザイク書けたはずだけどなぁ~?(ききのスマホを手に取る)」
「あっ!モザイクかけ忘れてた!・・・やっべ!どうしよ・・・」
「きき~!早く起きて~!早く起きないと、夕飯できないし、スマホでいちゃつき見れないよ~!」
きき「っは!いちゃつき見たい!亀野と藤野のいちゃつき!」
ききがぶじに、起きてよかったね~!
あのまま起きなかったら、やばかったかも~!
次は、たぶんGLちょっと入っているかも・・・
ここまでよんでくれてありがとね~!
あと、ネッ友募集ちゅうだよ~!
私の学校生活が変わる時6
席替えをしました!亀野が前で、藤野が右斜め前で、真紀が右隣です!!
それではどうぞ~!
数週間たった日のこと・・・・・
ふわ「文化祭だ~!やっと来た~!長かった~!」
亀野「まだ、文化祭は始まってないぞ・・・」
藤野「もうすぐってことだろ!あと三日だもんな!」
ふわ「(あっ!やべミスって言っちゃった~!)そうそう💦三日のことを言ったんだよ~!」
亀野「ふーん・・・そういうことか・・・」
三日後・・・・・
ふわ「ついに文化祭だ~!私たちのクラスは、「にゃんにゃんメイド喫茶!」をやるんだよね~!楽しみだなぁ~!」
亀野「メイド服着るのは、藤野達だけだよな・・・俺はやらない!・・・」
三日前・・・・・
---
先生「誰かメイド服着たい奴いるかー!いないなら、くじ引きで決めるぞー!」
ふわ「はい!推薦ですけど、あのお二人がいいと思います!!あの二人は、似合うと思います!!」
「私も着るので!!」
先生「じゃぁ、三人決定なー!あと数人誰か立候補してくれないかー!」
真紀「じゃぁ、私!立候補します!あと、推薦であのグループたちはどうでしょうか?人数も合いそうですけど・・・」
先生「じゃあ、決まりなー!執事役は誰かやる人ー!・・・」
---
ふわ「ってな感じで、決まったよね~!一緒に、メイド服着よ!!!(圧)」
亀野「おっ、おう・・・わかったよ・・・」
藤野「(圧に負けたな・・・)俺たち着替えてくわ~!(亀野を連れていく)」
ふわ「えっ!なにいってんの?私の力で、更衣室は一緒にしたよ?」
二人「っえ?????????っえ?????????っえ?????????」
ふわ「じゃあ、先に行ってるね~!(ピュ~!)」
亀野「今の危機間違いじゃないよな・・・なんで?・・・なんで?・・・」
藤野「まぁ、行くしかねぇよな・・・でも、てことは真紀もいるってことだよな!?」
亀野「真紀は、ダメだろ!!かわいい系だし、あの、その、あそこがデカいしな・・・(照)」
藤野「まぁ、もう着替えてるだろ!それじゃあ行くぞ!」
二人移動中・・・・・
一方そのころ更衣室では・・・・・
真紀「ふぅ~!着替え終わった!ふわ~!先行ってるね~!」
ふわ「私は、カメラ仕掛けてから行くわ~!じゃあ~!また後で~!」
真紀「また後で~!って、カメラ!?やばくない!?この後亀野達来るよ!?」
ふわ「それが狙いだよ!!!着替えているところを盗撮して、あとで眺めるんだ!!いいでしょっ!!」
二人が更衣室についた・・・・・
真紀「それじゃあね~!ばれないようにね~!って、もう来たよ!!早くして~!抑えてるから!!!」
ふわ「わかった!!💦ありがとう!!!よしっ!できたよ!多分バレないと思う!!!!💦」
藤野「なんかあかねぇな!どうしたんだ?」
真紀「どうぞっ!💦もう着替え終わったから!!!ふわっ!行くよ!!!」
ふわ「じゃあ~!また後で~!(👋👋👋👋)ふ~!ありがとっ!真紀!ばれたかと思ったよ~」
「じゃあ、更衣室ではどんなことが起きてるかな~!」
更衣室では・・・・・・
ってここで終わりです!!
めっちゃビミョーな場所で終わった!!!
すみません!ここまでんでくれてありがとね~!
ネッ友募集中だよ~!
私の学校生活が変わる時のキャラの反応!
これは、メイド服でスカートをたくしあげてもらった場合の反応です!!!!
ふわ→きき→真紀→亀野→藤野の順番でいきます!!!!
ラテもやってみてよ~!何のオリキャラでもいいから!!!!
「ふわの場合」
えっ、キモッ普通に考えてキモすぎるでしょ、、、
えっ!2万あげるからってそんな、私がやるとでも!・・・
えっえっ!4万!!!しかたない、やってあげるよ~!
はい!(スカートをたくし上げる)
ちょっと恥ずいけどお金もらえるから、、、
もういい?(照)長いんだけど、、、(照)
「結果」
4万くらいくれるなら、やる、けど恥ずかしながらやるから、おかずになる
---
「ききの場合」
はぁ!!!絶対に無rrrrrrrり!!!!!!!!!!!!!!!!!
何で成功すると思ってんの!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?
死ねぇ!!!!!!!(キラーン☆)
「結果」
絶対に成功しない!
成功するのは、ふわくらいかも?
---
「真紀の場合」
えっ!無理です無理です普通に無理です
拒否権ってある?あるよね?(圧)
絶対に無理!!!!!!!!!!!!!!
「結果」
ききと同じで、絶対に無理!成功するのはふわくらいかも?
---
「亀野の場合」
うぇっ!あっやべ・・・変な声出た・・・
でも、そんくらい絶対に嫌だ・・・マジでそういう系無理・・・(ガチ引き)
(後ろから藤野が・・・)
うわぁ!・・・見た?(圧)見てないよね?(圧)
俺の大事な部分・・・見てないよね?💦ガチで見てないよね?💦(圧から💦に変わってきた)
「結果」
見せないけど、後ろから藤野がやってきて、めくってくる!
そしてめちゃ確認してくる!たぶん、初めて見られたからだと思う・・・(藤野以外に)
---
「藤野の場合」
え~!見せてもいいけどなぁ、、、
でもぉ、亀野のスカートの中を写真撮ってきたらいいよぉ~!はいっ!(カメラを渡す!)
(滑り込んでパシャッ)
撮ってきたの~!すごいじゃん!!約束通りってう後ろからなんか来てる!!
うわ~!・・・・・・・・・
っえ!?これどうなってんの?なんで、スカート引きちぎられてんの?????
俺だけの、ロングスカートが~!!!!まぁ、いっか!!
亀野のスカートの中撮れたし!!!!
「結果」
交渉する!でも、その後亀野の追いかけられて、痛い目に合う!
こんな感じでどうかな~!?
やばい内容になったけど・・・
現実でも、あの二人の大事な部分見たいかも・・・
それは、いちゃつきの時にたくさん見れるか~!(あの写真後で貰お!)
ネッ友募集中だよ~!誰でもいいから、ネッ友になって!!!どういう関係でもいいから!!!
私の学校生活が変わる時7
今回は、きれいに終わるかなぁ?
ちなみに、ロッカーはなぜか二つしかない!!!
更衣室では・・・・・
藤野「これが、真紀の着替えたロッカーか、亀野こっち使っていいよ!俺こっち使う!(ふわが使ったほう)」
亀野「ああ・・・わかったよ・・・」
藤野「それにしても、あいつら着替えるの早かったな!」
亀野「そうだ、な・・・」
藤野「どうしたんだ?早く着替えないと、あいつらの怒られるぞ?(脱ぎながら)」
亀野「いやっ、なんでもない・・・さっさと着替えるよ・・・」
ふわたちのほうでは・・・・・
ふわ「っっっっ!!!!藤野以外に、デカかったんだ!!!!」
真紀「ふわは、毎日見てるでしょ!何でそんなおどろくの?」
ふわ「私も、隣の部屋の窓から見てるだけだから、そんな見えないの!!」
更衣室では・・・・・
亀野「んっ・・・なんか聞こえなかったか?・・・藤野?」
藤野「ちなみに、メイド服着るためにパ〇ツも履き替えないといけないらしい・・・」
亀野「っ!なんで!どうせふわの権力だろ・・・」
藤野「正解!!よくわかったな!!ご褒美に、パ〇ツおろしてやる!!(おろす)」
亀野「ちょっ!それ、ご褒美じゃないだろ・・・(照)あんまみんなよ・・・(照)」
藤野「おぉ!デッッカ!!!お前の竿デカすぎだろ!!!!俺の三倍くらいないか!?!?」
ふわ「っ!興奮すりゅ!!!これ撮影するわ!!!(鼻血たらしながら)」
亀野「そっちが先にやったから、俺もやり返すわ・・・(藤野のパ〇ツをおろす)」
藤野「ッッ!!やめっ!あんま見ないでぇ・・・(照)」
亀野「(かわよッッ!!)んっ!これ!早く履け!見たいのに見れないから・・・」
藤野「お前だって履いてねぇじゃん!!これお前のだろ!!って一つしか置いてない!!」
ふわ「作戦大成功!!!こっちに、もう一つおいてありまぁ~す!!!」
亀野「別にいいぞ・・・藤野が着ろ!・・・俺は、別にいいよ・・・」
藤野「ありがと・・・(照)ってか、お前も早く着ろよ!!上は隠せるだろ!!」
亀野「っあ!忘れてた・・・(着る)よしっ!できたぞ・・・お前も着ろよ・・・」
藤野「っあ!パ〇ツ受け取ったままじゃん・・・(照)もうちょっと早くいって・・・(照)」
亀野「ちょっと写真撮るわ・・・(パシャッ)ていうか、お前ぜんぜん毛はえてねぇじゃん・・・なんで?」
藤野「知らねぇよ!(照)ていうかあんまみんな!!!(照)よし!もう着替え終わったぞ!」
亀野「やっと出られる・・・ハァ疲れたなんで一個ないんだろな・・・これも、ふわの仕業だったりして・・・」
藤野「さすがにそれはないだろ!ふわ~!着替え終わったぞ!ってどうしたんだふわ!!!」
真紀「えっとこれは、あのぅ・・・BL見てたらちょっと鼻血たらして気絶しちゃったんですよぅ!!!💦」
亀野「ほんとか?・・・まぁ、いいや・・・そんじゃ、さきいってるぞ・・・」
藤野「ついでに、ふわのスカートの中も見て撮っておくか!なぁ、亀野!なぁ、真紀!いいよな!」
真紀「あんた達ならいいと思うけど、あんた達には、ちょっと刺激が強すぎるんじゃないかしら?」
藤野「そんなことない!それじゃ拝見しますねっと(ピラァ)っっ!!!」
亀野「っっ!!!やば・・・確かにこいつには、刺激が強いかも・・・(抑えながら・・・)」
藤野「やばっ!!!どんなの、履いてんだよ・・・(顔が真っ赤)」
亀野「チョンッ!(藤野の藤野を触る)立ったちゃってるぞ・・・」
藤野「っちょ!勝手に俺の俺に触んなよ!!!!確かに今立ってるけど(ボソッ)」
ふわ「っ!藤野!亀野!真紀ぃ!何があったの?」
真紀説明中・・・・・
ふわ「もう一回亀野やってよ!!!今どっちの奴も、たっちゃてるから!」
藤野「ジャンケンだ!!最初はー・・・負けた!!!!!何でこんなジャンケン弱いんだ!!!」
亀野「じゃあ、さわるな・・・チョンッ!」
藤野「っん!(照)強くやるなよ・・・(照)」
ふわ「(天に召された~)」
真紀「さすがに、速いよ~!まだ行くな!!(ふわを引っ張る)」
ふわ「じゃあ、藤野にスカートのぞかれたから、その代わりに私は藤野のスカートの中ののぞく~!!!」
亀野「っは!?!?!?さすがに無理すぎる!!!!!!(背後に藤野が・・・)藤野?さすがにそうはいかないぞ・・・(圧)」
ふわ「じゃぁ、亀野の中身まで、3、2、1、0、オープン☆!!!」
亀野以外「っは!!!!!デッッカ!!!!!!!竿デッッカ!!!!!!」
亀野「あんまみんな!!!!(照)いいだろ、デカくても・・・(照)減るもんじゃないし・・・」
そのあと文化祭が終わり、`!☆大成功☆!`した後に4人組は、それぞれのスカートの中について語り合ったのでした・・・・・
なんかいい感じのところで、追われたと思うけど・・・ど
うでしょか~!ネッ友になってくれた方!!!!
ほんとにほんとにありがとうございます!!!!!
何人ネッ友がいてもいいよね~!グループとかにも入りたいけど、そんなに贅沢言わないほうがいいよね・・・
ネッ友が来てくれただけでいいよね!!!!ほんとにありがとうございmした!!!
私の学校が変わる時8『前編』
体育祭でやる種目は、リレー→部活リレー→代表リレー→二人三脚→綱引きだと思う!
追加するかもしれな~い!前編だけど中編は、やるかわかんない!
真紀はふわと一緒の陸上部で、藤野はバレー部で、亀野はサッカー部!
ふわ「今日は、体育祭だ~!真紀!藤野!亀野!全力!だすぞ~!お~!」
真紀「ふわ、今日ブラ付けてる?なんか透けてるような気がするんだけど・・・(ボソッ)」
ふわ「あっ!つけ忘れたかもしれない・・・やばい!!!!(ボソッ)」
真紀「ほらっ、ばんそうこうあげるから、つけて(ボソッ)」
ふわ「ありがとうっ!!!つけるわ!!!!本当にありがとね!真紀!!!(ボソッ)」
亀野「二人とも何ひそひしょ話してんだ・・・(あっ噛んだ)」
藤野「亀野~!今お前噛んだだろ~!俺には、聞き取れたぞ~!(亀野のほっぺをつんつん!)」
ふわ「!!!!!!なっ、何でもないよ!!!!まぁ、とりあえず体育祭がんばろ~!」
--- 一種目名 リレー! ---
ふわ「へい!バトン頂戴!!!!私が、閃光みたいに走るから!!!!!まかせてっ!!!(しゃばばば~!)」
真紀「早くバトン頂戴!!!追い抜かされちゃうよ~!早くして~!()」
藤野「はい!バトン頂戴!頑張って追い越すからね!!!見ててね~!(ズコー!)」
亀野「まぁ、できるだけ早く走るわ・・・はいバトンありがと・・・(しゅばば~!)」
ふわ「堂々たる一位だ~!うれぴ~!みんな走るのどうだった~?」
真紀「う~ん・・・三位か~、ビミョーだなぁ途中走る時につまずいたし、まぁまぁかな!(はぁはぁ)」
藤野「びえぇ~ん!!!四位になっちゃたよ~!ずっこけたところ痛~い!!!!うえぇ~ん!」
亀野「藤野大丈夫かよ(ふふっ)俺は、二位だ・・・まぁまぁかな・・・別に本気でやってないから・・・」
ふわ「亀野本気出してないのに、二位!?すご!まぁ、私も足が痛くて本気は出せんかったんだけどね~!」
真紀「二人ともすごっ!?私意外とガチで走ったんだよ~!(はぁはぁ)」
--- 二種目名 部活リレー! ---
ふわ「真紀!頑張るよ~!私も、足の痛み和らいできたから本気出すわ~!亀野!勝ったほうが言うこと聞くね~!」
真紀「ほどほどにね~!地面削らないでね~!ふわがいるの、めっちゃ心強い!!!」
亀野「わかったわ~・・・ふわが本気出すなら、俺も本気出すわ・・・(なるべくだけど・・・)」
藤野「俺は、見学だよ~!俺も、参加したかった~!(ぷんぷん!)」
ふわ「私第三走者になった~!亀野は?第何走者?」
亀野「俺も第三走者にしてもらったていうか、やられたんだけどな・・・(ふわが強すぎるから)」
真紀「ふわ~!頑張るからね~!バトン!絶対にしっかり渡す!!!亀野に勝ってね!!」
ふわ「わかった~!絶対に勝つ!!!!真紀!頑張って!!!!」
数分後・・・・・
真紀「ふわ~!(はぁはぁ)はい!バトン!!!!(よしっ!ちゃんと渡せた!!!)」
ふわ「真紀!ありがと!!!((人''▽`)ありがとう☆)亀野に、絶対に勝つね!!!」
亀野「ありがとよ~・・・絶対に勝つからよ・・・(しゅばばばば~!どんどん抜いていく)」
ふわ「(しゅばばばばば~!ふわも、どんどん抜いていく)絶対に負けたくない~!」
(バンッ!銃の音が鳴った!)
ふわ「どっちの勝ち!!!私だよね~!っは!やた~!私の勝ちだ~!亀野!あの約束覚えてるよね!!!」
亀野「くそがっ・・・(ボソッ)なんだよ・・・なにをいうんだ・・・」
ふわ「いまは、思いつかないからあとで言うわ~!」
ここで、終わりです!!!!
いい感じのところで切れたかも・・・
新シリ出したのに、一話しか出してな~い!ネタがなさすぎる!!!!
誰か!ネタをくれ~!いい感じのアイドルがやってよさそうな、かんじのやつがいいな(要求多すぎ!)
ネッ友募集中だよ~!なるべくイラスト仲間がいいなっ!(だから、要求多すぎじゃない!!!!)
私の学校生活が変わる時8『後編』
こんもく~! ち・な・み・に!
ふわたちのクラスは三組!
いうの遅いけど、亀野はあの時カメラに気づいてたけど、まさかと思って
そこをしらべたりしなかった・・・(そりゃそう~!)でも、そのあとふわがやったってバレた~!
それじゃぁ、どうぞ~!
ふわ「次は、代表リレーだねぇ!!!楽しみ!!!私、代表に選ばれてるんだよね~!」
真紀「えっ!すごっ!でも、ふわなら当然だね~!そういえば、代表リレーって男女一人ずつだったよね?」
ふわ「私と亀野だよ~!クラス対抗だから結構人数いるかも~!がんばる!!!」
真紀「がんばって!!!!応援してる!!!あっ、もうそろそろ始まりそうだよ!!!がんばって!!!!」
三種目名 代表リレー!
ふわ「亀野!バトン!受け取ってね!!一人二週走らなくちゃけないけないけど・・・」
亀野「おう・・・しっかりバトンを受け取るよ・・・できるだけがんばる・・・」
(ふわがぴゅぴゅぴゅぴゅ~!と二週走る!)
亀野「バトン!・・・受け取ったぞ!・・・(亀野がぴゅぴゅぴゅぴゅ~!と走る!)」
解説の人「ゴール!!!!一位は、誰でしょうか!!!」
「一位は、二年三組の方々です!!!!おめでとうございます!!!!」
ふわ「やった~!真紀!藤野・・・はいない・・・亀野!かった~!やった~!」
真紀「ふわ!亀野!よくやったね~!すごいわ、本気で!!!!」
四種目名 二人三脚!
ふわ「真紀!一緒組も~!亀野は、ようやく復活した藤野と!!!足速いんだしいいでしょ~!」
それでは、よーい!スタート!!!!
ふわ「真紀!こけないように、速さを保ちながら頑張って歩こうね~!」
真紀「うっうん!走らなくていいの?あっちの亀野と藤野のペア亀野が、完全に引っ張てるけど・・・」
亀野「藤野!もうちょっと早く走れないのか?・・・俺のほうが数十倍速いぞ!・・・」
藤野「そりゃ、そうだろ!!けが人を甘く見るな!これめっちゃ痛いんだぞ~!(´;ω;`)ウゥゥ」
ふわ「すごいね・・・今も喧嘩してる・・・私たちは、あんな感じにならないようにしようね~!(⌒∇⌒)」
解説の人「一位!真紀さんとふわりさんペア!!二位!〇〇さんと△△さんペア!!三位!藤野さんと亀野さんペア!!」
ふわ「あんたら、三位じゃん!!!足速いのに~!?この結果は、ないでしょ~!?」
亀野「藤野が足引っ張るから!!・・・」
藤野「亀野があしひっぱるから!!!!!」
真紀「まぁまぁ、喧嘩しない喧嘩しない・・・💦どっちもどっちだよぉ~!」
五種目名 綱引き!
ふわ「私の得意分野だ~!私、握力は右三十二で、左が三十だったんだよ~!?おかしくない!?もうちょっと強いかと思った~!」
真紀「十分強いよ~!?だって私は右二十九で、左が二十八だよ~!平均的すぎる!!!!いやだ~!!!!」
藤野「げっ!!!お前そんなに、握力あんのかよ!!!おれよりつよいじゃん!!
!右二十七で、左二十九だぞ!!!左だけ勝ってるけど!!なんで、女子に負けるんだ~!!!」
亀野「くそっ・・・俺、ふわと一緒くらいなんだけど・・・右三十三で、左三十一だった・・・ほぼ一緒くらい・・・」
ふわ「でも、筋力がどれくらいかわ、わかんないよ~!体力測定で、引っ張る力測らないじゃん!!」
よーい!スタート!!!!
ふわ「いっけ~!一気に行くぞ~!!!!!おりゃ~!!!!!(力む)」
真紀「ふん!!!!!頑張っても、こっちに移動しないんだけど!?!?(たぷったぷっ!)」
藤野「う~ん!!!!こっち側に行かない!!!!(めっちゃ、揺れてない!?!?)」
亀野「ちょっとづつこっちに寄せれば勝てるんじゃないか?・・・(めっちゃ揺れてるし・・・縄に、俺のがすれていたい・・・)」
解説の人「(銃の音!バーンッ!!!!)勝った組は・・・三組です!!!!」
ふわ「やった~!かった!!!!!真紀!藤野!亀野!勝ったよ~!ってみんなどうしたの?」
真紀「ふわ、代表の時に絆創膏取れたみたいで、あの、そのぉ、透けて見えてる・・・」
ふわ「!!!!!!!亀野と藤野ぉ、、、、、、見た?(圧)(#^ω^)」
亀野「決して見てない・・・(いい色だったなぁ)」
藤野「お、俺も決して見てないな~!__ピンク色とか・・・__」
ふわ「ん?今なんて(圧)後で、私の家に来い(圧)まぁ、どうせいちゃつくときに来ると思うけど・・・」
藤野「(ビクッ)怖すぎる!!!!!!4にそう!!!!やばい!!!亀野ぉ~!助けて~!」
ふわ「亀野は、今日は来なくてもいいよっ!♪藤野に、教育してるから!♪(圧)後、いいもの見せてもらったし!!!」
亀野「いいもの?・・・なんだ?いいものって・・・!!!!・・・まさか、そんなわけないよな・・・」
ふわ「いいものはぁ、亀野の亀野が縄に擦れる と・こ・ろ♡ (亀野の耳元で!)」
亀野「(ビクッ)今日は、俺いかないわ~!・・・(なんでそんなところみてんだよっ・・・恥ずか死する・・・)」
こんなかんじでどうかな~!
今回めっちゃ長くなっちゃた!
たぶん、明日絵!あげると思う!!!!また、うたいさんだよ~!
それじゃぁ、ほなもく~!(早速使っちゃくよ~!)
私の学校生活が変わる時9『前編』
修学旅行編!
ふわ「ひゃっほ~い!!!もうすぐ修学旅行だ~!」
真紀「落ち着いて~!?ちなみに、みんなもう準備終わった?」
亀野「俺と藤野はもう終わった・・・一緒に住んでるからわかる・・・」
ふわ「そうじゃん!二人とも一緒の家に住んでるんじゃん!」
---
三日後・・・・・
ふわ「やっと修学旅行だ~!で、どこ行くんだっけ???」
真紀「沖縄だよ~!ふわが貸し切りにしてくれたんでしょっ!?」
ふわ「そうだったそうだった~!忘れちゃってたよ~!」
先生「出席とるぞ~!1番!・・・よしっ!みんな~!持ち物を確認するぞ~!まずは・・・」
ふわ「飛行機に、やっと乗れる~!たのしみだねっ!真紀!隣よろしく!」亀野と藤野とふわと真紀は特別だからね~!
私の権力だよ~!みんな飛行機だけど、ぷらいべーとじぇっと?ってやつに乗るから~!」
真紀「ふわ~!ほんとにありがとね~!これって機内食出る?」
ふわ「でるよ~!出ると思うけど・・・でも、でなくても私が用意した弁当があるから大丈夫だよ~!」
---
到着した・・・・・
藤野「亀野!さすがにさっきのは、激しすぎだぞ・・・!」
亀野「そんなに激しくやったつもりないけどな・・・ていうかついたぞ・・・」
ふわ「ひゃっほ~い!!!!!!早速ホテルに行くぞ~!!!部屋割りは私が決めたっ!!!」
ホテル移動中・・・・・(ラブホじゃない方のホテル)
ふわ「わ~!空気がとってもうま~い!!!!!!真紀!一緒のへやにしておいたから!」
亀野「俺らのへやは・・・?4人のホテル大丈夫なのかよ・・・」
ふわ「二人は、夜叫んだりすると思うから、2階ねん~!」
藤野「っ!なんでバレてんだよっ!(///////)」
ふわ「とりあえず部屋身に行こ~!真紀!藤野達~!また明日~!」
「あっ!潔癖症でも、大丈夫なように、風呂二つ用意しておいたから~!」
真紀「ふわ~!ほんとにありがとっ!!!!一生私の物で い て ね ♡」
ふわ「ビクッ!うっうん、わかった 真 紀 ♡」
亀野「ここが俺たちのへやか・・・広いな・・・先に風呂入るか・・・?」
藤野「今回は、亀野が先に風呂入るって決めただろ~!俺との約束守らないのか?(かわいい目で見る!)」
亀野「・・・・!!!!!!分かったよ・・・(///////)お前との約束「だけ」!守るからな・・・(反則だろそれ・・・!)」
藤野「亀野「なら」、 や く そ く ♡守ってくれると思ったよ♡(耳元で!)」
亀野「だからそれ反則って言っただろ・・・(ボソッ)」
藤野「なんか言った?亀野?とりあえず風呂入ってきてね~!服は、ヤッたあとに 着 よ う ね ♡」
一方そのころふわ達のほうでは・・・・・
ふわ「私は、先に風呂入ってくる~!真紀も一緒に入る?窓ついてるからしゃべれるよ~!いいよね~!これっ!」
真紀「じゃあ、私も一緒に入ろ!私先に脱いでるよっ!ふわも、来てね~!」
ふわ「は~い!分かった~!(たったったった!)」
今回ちょっとエロくしすぎたかも・・・
エロくとは空白にハートをそのあとにつけるという行為のことであ~る!!!
しかも、今回長い~!中編作るかも・・・やばい!!!!!
でも、あと修学旅行と卒業式で終わりだし~!いいよねっ!(言っちゃった!💦)
では、また!ほなくも~!
私の学校生活が変わる時のキャラの反応2
王様ゲ~ム!の始まり始まり~!
ふわ「王様ゲ~ムしよ~!じゃあ、私からくじ引いてくね~!」
真紀「じゃあ、私次~!藤野達は、ジャンケンで決めな~!どうせ、喧嘩になるでしょ!」
藤野「いやッ!じゃんけんじゃなくて、ここは俺から引く!!いつも攻められてるからなッ!」
亀野「しかたねーな・・・お前からでいいよ・・・いつも攻めてるからなッ・・・」
ふわ「じゃあ、王様だ~れだ!あっ!私だ~!じゃあじゃあ・・・」
「一番と三番がバニー服を着る!(うさ耳付き!)」
藤野「っ!俺じゃねぇかよ~!俺三番なんだよ・・・一番は誰?」
亀野「なんで俺が着ないといけないんだよ・・・うさ耳だけでいいか・・・?」
三人「王様の命令は~!ぜった~い!!!!!!さぁ、早く着てね~!」
亀野「ていうか、藤野もだろ!なに、どさくさに紛れて「俺はちがいますよ~!」観だしてんだよ・・・」
藤野と亀野が着替えてきた・・・・・
ふわ「wwwwww!はみっwwwだしてっwwwwんじゃんwwww!なんで、はみ出すの~!」
真紀「藤野は、ポークピッツの大きさだからね~!wwwさすがにはみ出さないよね~!」
藤野「俺だって、はみ出すし!!/////////なんで、亀野ははみ出してんだよ~!何食べたらそんなにでかくなんだよ~!//////////」
亀野「俺だって知らね・・・なんか、中学くらいで急に大きくなたんだよ・・・なんか悪いか?/////////」
ふわ「じゃwwwじゃあ、次行こっ!www次!!wwww王様だ~れだ!」
藤野「あっ!俺だ!真紀さっきの言葉覚えてるよな~?(圧)」
真紀「いやッ・・・あんのことですかね~!?💦(焦りすぎて噛んだッ!)」
藤野「「藤野は、ポークピッツの大きさだからね~!」って言ったよな?(圧)お前の番号は、何番だッ!!!見せろッ!!!」
亀野「俺も、一様ふわの番号みとくわ!・・・見せろ!よしっ・・・わかった一番だ!」
藤野「お前は、二番だなッ!分かったぞ~!じゃあ、二番と一番が超ミニスカ半袖チャイナ服を着るッ!!!!!」
二人「ッ!?!?!?!?わかった~!じゃあ、着替えてくる~!」
真紀とふわが着替えてきた・・・・・
藤野「自分で言ったけど、超ミニスカだな・・・💦これは、完全アウトなんじゃないのか・・・💦」
ふわ「ちょっとちょっと、この服パンツ見えそうなんだけど!!!どうしてくれんの!?責任取るわけッ!?!?」
亀野「いいじゃないかよ!こっちはな、パンツすら履いてねぇんだよ・・・!?」
三人「ッ!!!!!!!!!!!!!!!!」
藤野「俺ッ、パンツ履いてるけど!?!?なんで、亀野は履いてねぇの!?お前も、履けばいいじゃないか!!」
亀野「お前の場合はな・・・お前は、ポークピッツだからだよ・・・
俺はな手のひらくらいでかい物を股につけてるんだよッ!だから、お前とは違うッ!!!」
藤野「なんだよそれッ!!俺だってこれが、コンプレックスなんだよ・・・(シュンッ)」
ふわ「まぁまぁ、二人とも落ち着いて・・・私が大きさを同じにしてあげるから!はぁ~!!!!(何かをこめてる)はぁッ!」
藤野「なんか変わったか?なんも変わってなくね?ふわ、どこが変わったんだ?」
ふわ「二人の仲が深まったよ!二人は喧嘩をたびたびするけど、
それは神の所では、中々喧嘩しないから、逆に喧嘩したらほめたたえられるよ!」
二人「そっそうなんだな・・・でも、こいつはおれをぶじょ・・・(頭を撫でられる)っえ・・・」
(二人の目から涙がぽろぽろ流れてくる・・・)
真紀「三人、よかったね・・・私!ふわの生き別れの兄弟なの・・・みんなに入ってなかったけどね・・・」
二人「それもおどろきだけど、なんで俺たちは涙を流してるんだ・・・こんなの二人で乗り越えてきたはずじゃ・・・)」
(真紀とふわに抱きしめられる・・・)
ふわ「実はね・・・私たちが、お父さんとお父さんなんだ・・・」
真紀「私達、性別と年齢を変えれるの・・・死んでも生き返れるし・・・」
藤野「でも、俺らの前で二人とも強盗に殺されたはずじゃ・・・」
ふわ「私達は「生き返れるんだよ」忘れちゃったの?(涙がぽろぽろと・・・)」
全員「(みんなで号泣する・・・・)」
ふわ「うっ、嘘だよ・・・(嘘じゃないけど、嘘ってことにしないと・・・)」
藤野「う、、、、そ、、、?よかった、、、同級生がお母さんとお父さんなわけないよな・・・」
亀野「そうだよ・・・藤野そんなわけないだろ・・・ 貸し1な!(ボソッ)」
途中で、とんでもないことをぶっこみました!!!
でもでも、これしか思いつかなかったのぉ~!まだ、これでも頑張った方・・・
今回めっちゃ長くなっちゃったかも・・・かしいちっていうのは藤野を納得させる手段!
(王様ゲームやったことと、喧嘩したこと以外全部うそ!けんかを止めたのは真紀で圧で黙らせたんだよね~!)
私の学校生活が変わる時9『中編』
こんふわ~!
ふわ「お風呂きっもち~!マジで気持ちよかったね~!真紀!」
真紀「うん!めっちゃ気持ちよかったね~!もう、あと一時間くらいで消灯時間だけどどうする!?」
ふわ「まぁ、修学旅行だけど私が消灯時間とか変えることはできるけどやめる~!ちなみに、トランプとかどう?」
一方そのころ亀野達のほうでは・・・・・
亀野「俺が先に風呂入んだよ!!!!藤野は後でいいだろ!」
藤野「俺が先に入んだよ!!!亀野のほうこそ後でいいだろ~!じゃあ、これはどうだ!「一緒に入る」というのは!」
亀野「お前俺の俺に前嫉妬してたくせに一緒に入れんのかよ!?!?」
結局一緒に入った・・・・・
藤野「あ~!風呂気持ちよかった~!(亀野の亀野デカすぎだろッ!いっつも嫉妬するんだけど!?)」
亀野「確かに、気持ちよかったな・・・(今回は盗撮されなかったな・・・藤野の藤野ちっさすぎるだろww)」
次の日・・・・・
ふわ「ふぁ~・・・今何時ぃ~真紀~!」
真紀「私!もう先に準備終わらせたから!今はね~!えっと・・・六時半!」
ふわ「七時集合だからコンくらいで起きるのが一番いいね~!私、亀野達起こしてくるわ~!」
真紀「は~い!ふわ、準備してから行きなね~!」
ふわ準備完了・・・・・
ふわ「真紀!じゃあ、準備終わったから行ってきま~す!!!(現在六時四十分)」
亀野「藤野ぉ・・・起きろ・・・・・もう四十分だぞぉ・・・ふわが来るかもしれないぞ・・・」
藤野「起きたくないよぉ・・・亀野ぉ起こして?(キラキラな目で見る)」
亀野「それ反則級だぞ・・・(ボソッ)」
ガラガラガラッ!
ふわ「どうもお邪魔しま~す!!!二人とも!起きてる!?!?私たちは起きてるよぉって・・・っへ!?」
亀野「うぇ!びくった・・・ってふわなんで旅館の着物の紐付けてないんだよ!!!藤野見んな!!(藤野の顔を隠す)」
ふわ「しっつれいしますた~!!!!(ガラガラガラッ!!!)」
藤野「なになにぃ・・・何が起こったの?亀野ぉ・・・着替えさせてよ・・・」
亀野「お前、「ポークピッツ」なくせに、自分で着替えもできないのか?あっ「ポークピッツだから」できないんだな!ww」
藤野「(#^ω^)ピキピキ亀野ぉ!!!今なんつった!?(圧)次言ったらお前を受けの刑に処す!!」
いろいろあって七時になり四人集合場所へ・・・・・
ふわ「まずは、水族館行こぉ~!」
先生「ふわり達の班ははしゃぎすぎるんじゃないぞー!ほかの班はここら辺のところ以外は行っていいぞー!さらに・・・」
水族館見た・・・・・
ふわ「すごかった~!いるかがどぴゃ~!ってなってばしゅ~んってなった~!」
真紀「その説明、なんもわかんないんだけど・・・とりあえず、楽しかったですね!」
他にもいろいろなところを回りなんやかんやあって昼に・・・
ふわ「沖縄の名物?の食べ物全部食べれないかも・・・だから、マックしよ~!」
真紀「いいねッ!いいねッ!二人もいいよね!?」
二人「いや・・・俺らはモス派なんだよなぁ・・・だからやめとくわ!」
昼ごはん食べ終わった・・・・・
ふわ「明日は、どこ行くんだっけ?真紀!よろぴく~!」
真紀「え~と・・・あした行く場所は・・・・・こんな感じのスケジュールでどうでしょか!?」
三人「さんせい!」
なんやかんやで夜になった・・・・・
ふわ「真紀~!枕投げしよ~!」
真紀「いいよ~!それじゃ~!よ~いスタティン~!」
終わった・・・・・
ふわ「当てた数何回?ふわは、15回・・・(ハァハァ)」
真紀「当てた数はねぇ・・・(ハァハァ)22回くらいかも・・・」
亀野の表情?言葉?雰囲気?
が明るくなってきたかも!これは、途中で書きにくくなって前回くらいにこの設定に変えました・・・
fjdkl;あsjfkdl;あs
ほなくも~!(今回長いけど内容詰まってない・・・)
私の学校生活が変わる時9『後編』
かんせ~!!
ふわ「ふ~!枕投げ楽しかった~!じゃぁ、私オールキャンセル界隈なんで~!」
真紀「そういやそうだったね・・・ふわ・・・じゃぁ、ふわが寝たから私も~!」
次の日・・・・・
---
なんやかんやあって、もう帰る時間に・・・・・
---
ふわ「は~!楽しかった~!また、来たいね~!」
真紀「うん!絶対に|はたち《二十歳》にここに来ようね~!約束!」
先生「おーい!みんな!修学旅行は帰るまでが修学旅行だからなー!気を抜くなよー!」
全員「は~い!!」
学校についた・・・・・
---
ふわ「とうとう学校についちゃったよ~!もう終わりだ~!いやだな~!もうすぐ卒業式じゃ~ん!!」
真紀「仕方ないよ!!そういえば気になったんだけど、亀野達って大人になってもふわのところ行くの?」
亀野「んーまぁ、行ってもいいけどふわたちはいいのか?」
ふわ「余の家は大丈夫だよ~!でも、藤野はいいのかな~?!寝てるけど・・・」
亀野「まぁ、こいつもいいだろ・・・!多分だけどな!」
藤野「ふぅわぁ~・・・!よくねた~・・・どうしたの三人共?もう学校ついてる!!!早ッ!!」
亀野「お前がぜんっぜん起きねぇから俺が抱っこしてやったんだぞ・・・!!?感謝しろよな?」
藤野「しっかたねぇな~!ありがとな!チュッ!(亀野の頬にキスをする)」
三人「・・・ッ!?!?!?!?//////」
藤野「もう、家帰るんだけだろ~?俺はもう帰るぜ~!あばよ~!!いてッ!!(転んだ)」
ふわ「やっぱ藤野はドジだな~!それとも、運動神経が悪すぎるの~!!?」
そんなこんなでもう卒業式・・・!!?
---
ふわ「(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウッ…」
真紀「ふわ~!泣きすぎだって~!こっちまで泣けてくるじゃん!!😭😭」
亀野「ふわり達めっちゃ泣いてるぞ藤野!!?」
藤野「(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウッ…」
亀野「お前ふわりと同じじゃねぇかよ!!こっちも、泣けてくるじゃねぇか!!😭」
先生「保護者様方本日はお集まりいただきありがとうございます!今日は・・・」
ふわ「(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウッ…やっぱ泣けてきちゃう~!」
真紀「(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウッ…私も泣いちゃった~!!!」
藤野「(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウッ…感動した~!泣けてきちゃった!」
亀野「(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウッ…お前ら泣くなよ!俺も泣けてくるじゃねぇか!!」
卒業式が終わった・・・!
---
ふわ「(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウッ…やっぱ私達は一生の親友だよ~!」
真紀「離れ離れになっても、一生親友でいてね~!!(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウッ…」
藤野「「親友!」じゃなくて、「大親友!」じゃないのかよぅ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウッ…」
亀野「確かにだけど、お前ら泣きすぎじゃねぇか?!(´;ω;`)ウッ…」
ふわ「そういや亀野表情?ってか柔らかくなったよね~!(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウッ…」
藤野「こいつは、イケメンすぎるあまり表情硬くなったからな(´;ω;`)ウッ…」
真紀「そうだったんだ・・・悲しい過去~!(´;ω;`)ウッ…」
亀野「みんな、さすがに泣き止めよ!みんなで写真撮るぞ!1+1はー!」
全員「「」「2~!(´;ω;`)ウッ…」「2~!!!😭」「2~! __あッ!肩パキっていったッ! __」」
📷パシャッ!📸
ふわ「これさ!たいむかぷせる?だっけそれやろうよ!!二十歳になったらここにきて!!」
真紀「いいね!あと、それぞれの宝物も、入れておこうよ!」
藤野「ここに、二十歳の時に来たらまずタイムカプセルを掘って」
亀野「沖縄行こうな!!絶対にだぞ!!(ニコッ!)」
(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウゥゥ(´;ω;`)ウッ…
もうすぐ終わっちゃうよ~!これを読んでる人は、最初っから読み直してもいいかも?
どうせ、更新遅いし~!
初だにょ~私の学校生活が変わる時
亀野と藤野~!
ちな、大人になったんだよ・・・!(設定!)
初めてだから、へたくそ化も・・・?
藤野は専業主婦?で亀野はサラリーマン!(設定!)
藤野「亀野~!おかえり~!ご飯にする?お風呂にする?そ・れ・と・も・♡」
亀野「お・ま・え・♡に決まってんだろ・・・?」
藤野「今日久しぶりにヤる?最近ヤってないし・・・✨」
亀野「そのキラキラした目で見るのやめろよ////いやって言えねぇじゃねぇか・・・/////」
藤野「亀野?いやなの?俺とヤるの?」
亀野「しかたねぇな!(藤野を押し倒すッ)」
藤野「ん゛・・・////こんな所で、ヤらないでよぅ/////」
亀野「しかたねぇな・・・?ベットまで運んでやるよ・・・(お姫様抱っこする)」
藤野「うんッ♡運んで?♡✨」
ベットまで運び中・・・・・
亀野「じゃあ、脱がすねっ♡スルスル」
藤野「ん////♡ちょっと待って・・・//////先に慣らしてからでいい?♡」
亀野「いいぞッ・・・♡早くしてくれよな…/////もう抑えきれなくなるから・・・♡」
藤野「指にローション付けて・・・//////」
「ん゛・・・♡お゛/////イク・・・////♡ピュルルルルル//////」
亀野「お前、指突っ込んだだけで、イクのかよ//////ざこ、ざこ、ざこ♡」
藤野「うるしゃいな~!!/////いいじゃんっ//////♡」
亀野「そ、その顔やめろ/////♡もう、抑えきれなくっ♡」
藤野「か、亀野♡やめっパンッパンッパンッパンッ」
「ん゛ドピュッ/////あ゛♡か、亀野?////もうらめぇ・・・///////イッ、イッちゃう/////♡」
亀野「藤野♡これ飲んで/////?」
藤野「の、のめにゃい//////♡にょましぇて?/////」
亀野「それ今から禁止ね♡/////はいッ♡////(とある物を飲ませる)」
藤野「ん゛♡それ以上は・・・もうらめぇ・・・/////♡」
亀野「じゃ、いったん休憩しようか♡//////」
数分後・・・・・
藤野「亀野ぉ♡/////な、なんかッ下半身がッ・・・熱くなってきてりゅ//////♡」
亀野「あの時飲ませたのなんだと思う?3・2・1・0・♡」
「正解はねぇ・・・/////♡び・や・く・♡」
藤野「びやくって・・・にゃい?//////♡」
亀野「藤野は知らなくてもいーよ♡/////それじゃあ、もう一回開始するね?」
パンッパンッパンッパンッパンッ
その後二人は腰がめちゃ痛くなったとさ・・・♡
すご~くエロかった・・・