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家に魔王?幼女がやってきた【2】
Rei
ファンレターありがとうございます!!続きが楽しみだなんてそんな\\\\\爆発しちゃう
月「お、お前は......」
月「秘書のアリス!よくここがわかったな」
アリス「あなたが魔力を撒き散らしながら飛んでったからですよ」
月「我そんなことした覚えないぞ」
アリス「暴走してたからですよ」
月「そうかだからあのとき力が出ず.....」
アリス「勇者は倒せましたか」
月「作戦はもうねっておる」
アリス「教えてください」
ごにょごにょ
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アリス「なるほど^^」
月「だからお主はもう帰って良いぞ」
アリス「魔王様になにかあっては困るのでとなりにすませてもらいます」
月「お、おう」
アリス「ところで魔王様はここにお住みになるつもりですか?」
月「そ、そうだが」
アリス「それならその言葉使いを直したほうがいいですね」
月「なにがいけないのだ?」
アリス「魔王様の外見年齢は4歳〜5歳くらいです、それにともない人間は~~~~~という言葉使いをします」
月「ふむ、そうか」
アリス「魔王様!!」
月「そうなんだ\\」
アリス「ん〜あとは魔王様よりつきちゃんって呼びますね」
月「つきちゃ\\\......」
屈辱だ。
アリス「ふふ♡あとは実戦あるのみ」
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ガチャ
私「ただいま〜」
月「お、おかえりなさい\\\\」
私「........」
アリス「ゴクッ」
私「あなた誰ですか」
アリス「私としたことが紹介遅れました......魔王四天王サキュバス族のアリスと申します、となりにすみます」
私「よ、よろしくお願いします」
アリス「よろしくお願い...くそ勇者さん」
ザク
私「おっと包丁が飛んできましたよ!!」
月「アリス.....」
アリス「では帰りますね!!さよなら」
私「知り合い?」
月「聞いてて分からなかったのか....我....私の部下だ」
私「ほえ〜ってあなたとても偉い人!?!?!?」
月「魔王だといったはずだ....なのだ」
私「じょ冗談でしょ.....」
私は今気づいた。月が魔王だということを
今回は短かったですが......
日記で月と私の日常を投稿します!!毎日更新(忙しい時以外)