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ババ抜き #2
蜂楽:「よーし、ババ抜きしよ〜!」
なんか、ババ抜きすることになった。
蜂楽:「負けた人、罰ゲームね〜**♪**」
絶対負けねぇ。
完璧なフラグを立ててやったZE☆
千切:「夜風わかりやすすぎない?」
「そ、そんなことないヨ〜」
パラ・・。
・・・負けた・・・・。
蜂楽:「んー。じゃぁ、罰ゲームは好きな人に電話告白〜!」
「・・す、好きな人が、い、いない場合はドウナルンデスカ?」
潔:「あれ?夜風の好きな人ってt・・」
「潔!それ以上言うな!」
し、仕方ない。
「ちょっと、退出しますね〜。」
着信音が人生終了の鐘に聞こえてきた。
「あ。もしもし。千切?湊だけど。」
千切:「・・・!? 湊?」
「うん、湊だよ。ちょっと言いたいことがあって・・」
「アノトキハゴメンネ スキデス ヘンジイラナイデス デハ!」(超早口)
はい、終わった。
(千切視点)
え、湊?
なんで今?
湊:「スキデス ヘンジイラナイデス デハ!」(超早口)
「聞こえなかった。もう1回いt・・」
ツーツーツー。
切れた。
え、アイツなんて言ったんだ?