公開中
6人の夜
こんまぁ!前回朝だったから今回は夜!ネア視点です!
いってらっしゃーい!
とある日の6時半頃...
ナギ「はーい、ご飯できたよー!今日はお鍋!」
さら「お!できた?ナギ感謝ー!」
らぁと「おれ、鍋大好きぃ!」
ネア「ほらー!しゃっべてないで食べるわよ!」
マオ「早く食べよ...」
アキ「腹減って死にそうなんだが...」
ナギ「アキだけおやつ食べてないもんね。」
アキ「勉強してた...」
まったく、ほんっと騒がしいんだから。
ネア「食べるよ!はい、いただきます!」
全員「いただきます!」
ご飯を食べ終わり...
ネア「はーい!順番にお風呂入ってー!」
マオ「なんかネア、お母さんみたい...」
ネア「はぁ!?」
ナギ「ふふ、でもたしかにそうかも。」
ネア「え!?ナギまで!?」
らぁと「おれ、お風呂はいるよー。」
アキ「じゃあその次俺入るわ。」
ナギ「じゃあその後に入るね。」
ネア「そのあとはさら、マオ、私でいい?」
全員「OK!」
ネア「んじゃこっから自由!」
さら「ねー、マオ!ゲームしよ!」
マオ「え、あ、いいけど...」
私は、リビングから出て、自分の部屋に戻った。
それから、お風呂が自分の番になるまで、部屋で時間を潰した。
しばらくして、
マオ「ネアー!お風呂空いたよ!」
ネア「はーい。今行くー!」
それから、お風呂に入って、リビングに戻ると、
さら「ネア!遅い!ゲームするよ!」
ネア「はいはい。分かったよ。今日は何するの?」
ナギ「今日はマ◯カするよ。」
そう、うちでは全員がお風呂から出るとみんなでゲームをするのが日課だ。
アキ「いけー!」
さら「まってまってまってー!」
らぁと「うわーマオに抜かされた!」
マオ「よし...」
ナギ「え?これどうなってるの...」
ネア「ナギって極端にゲーム下手よね。」
それから約1時間...
ナギ「まって!?もうこんな時間!?」
さら「やば!寝ないと!?」
マオ「マ◯カしたらいつもこうだよね...」
ネア「ねるかー。おやすみ!」
全員「おやすみ!」
私達の一日はこんなふうに終わっていく。
どうでしたか?めっちゃ長くなったww
では!おつまぁ!(これからこれにします!)