公開中
深夜のこんびに。
深夜。
❤️「若井にあいたい。」
と大森はとっさに思ったのである
--- ある日の深夜。メールにて ---
大森目線
<若井>
<「ねぇひろ…じゃなくて、!笑」
<「若井ー?」
<「もう寝たかさすがに笑」
--- 数分後 ---
「んー…?」>
「起きてるよッ!!」>
<「起きてたッ!!笑」
「今何時?笑」>
時刻はとっくに深夜の2時をまわっていた。
「2時!?笑」>
<「うん笑」
「早く寝ろよ!?笑」>
<「お互い寝てないじゃんか!!笑」
「ま、まぁね?笑」>
<「で、ひ…じゃなくて笑」
「さっきからなに間違えてんの笑」>
<「若井!今からコンビニ行こ、!」
「もう2時だよ!?笑」>
<「うん」
「別にいいけど、、笑」>
<「じゃ、若井の最寄り駅で待ち合わせで!笑」
「わかった、笑」>
---
❤️「あ、若井ー!」
💙「こんな時間にコンビニって笑」
💙「なんか必要なものでもあったの笑」
❤️「あー…うん、!そうなの笑」
❤️「あとお散歩代わりに、ね(?)」
💙「なるほどね笑」
❤️「じゃあコンビニ行こ、!」
---
❤️「寒いね!?笑」
❤️「今春なんじゃないの!?」
💙「最近寒いよね」
❤️「ポケットポケット…」
❤️「あ、!ない笑」
❤️「この服ポケットない、、笑」
💙「、、」
💙「ねぇ元貴ー?」
❤️「ん?笑どした?」
💙「手…」
❤️「ん?手がどうかした?」
若井は恥ずかしそうに言った。
💙「手、つながない、?」
❤️「えっ?」
💙「あー!ごめんごめん笑」
💙「なんもないからっ、!笑」
❤️「つなぎたいっす、、笑」
❤️「うん。」
💙「じゃあ、ね!つなご、、!笑」
照れながらも、2人は手を繋ぎながら歩いた。
❤️「手あったかいね、!?笑」
💙「まぁさっきまでポケットに手入れてたからね笑」
💙「お、コンビニ着いたよ!」
💙「意外と早かったね笑」
❤️「わかる笑」
❤️「じゃあ買いに行こ〜」
〜♪
店員「いらっしゃいませー」
❤️「飲み物飲み物〜」
💙「元貴飲み物こっちだよ笑」
❤️「まじで?笑」
💙「うん笑」
❤️「若井もなんかいる?」
💙「いや、お金持ってくるの忘れたからいい笑」
❤️「そっか、」
💙「うん笑」
❤️「よし。滉斗、!行くよー」
💙「え、!?あ。うん」
〜♪
店員「ありがとうございましたー」
---
時刻は2時30分。
外に出るとまた2人は手をつないだ。
❤️「やっぱ寒いねえぇ〜」
❤️「絶対春じゃないよこれ!!笑」
💙「さっむ笑」
大森は買った飲み物を若井の頬にあてた
❤️「あったかいっしょ?笑」
💙「なにこれ。ばりあったかいんだけど笑」
❤️「うん。」
...
❤️「今日おとなしいね!?笑」
💙「そう?笑」
❤️「うん。いつもうるさいのに笑」
💙「いや、ちょっとね、笑」
❤️「ん?笑」
💙「うん」
💙「てかなんでさっき俺のこと下の名前で呼んだの笑」
💙「めっちゃ照れてたのに、!笑」
❤️「いや、単純に好きだったからってだけね、、!?笑」
💙「そうなの笑うん。」
---
🍃
❤️「さっっっむ!!笑」
💙「寒いねぇ〜」
❤️「若井ー?」
💙「んー?」
❤️「ポケット入れてほしい笑」
💙「別にいいけど・・笑」
❤️「でも手繋いだままじゃ無理か笑」
💙「そっか」
💙「じゃあ手繋いだまま入れれば笑」
❤️「じゃ、おじゃまします…笑」
・・・
❤️「あったかくない!?笑」
💙「え、そんなあったかい!?笑」
❤️「距離ちかいよー若井くーん」
💙「ん?なんて?笑」
❤️「いーやなにも」
---
--- 若井の最寄り ---
💙「じゃ、俺こっちだから〜」
❤️「うん。おやすみ」
💙「おやすみ。」
❤️「おやすみー!ひ、滉斗ー、!」
💙「あ、うん。おやすみー」
暖かかった手が離れていくのが少し悲しく感じた
---
❤️「かっこよかったね今日も、」
その後大森は眠りにつきましたとさ☆
もとぱかわいいぃ!!
キャラ崩壊しない小説書けないんかもしれんうち
やばいねぇ
てか終電って、、何時、?
考えてなかった〜