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ご都合展開
志帆「ん...ここって...なにか紙に書いて...」
箱の中にある道具を使ってSEXをしないと出られない部屋?と書いてあった。
箱の中には,バイブ,手錠などごあった。期斗君も一緒に閉じ込められてて、これ...期斗くんとSEXしなきゃいけないの..?
志帆「期斗君!」
期斗「志帆...」
志帆「ヤるしかないよね...」
期斗「「そうだな。」
期斗君がそう言い終わった瞬間,私は部屋にあったベッドに押し倒された。そして下の服を脱がされて、下をいじるのかと思ったら,キスをしてきた、、、!
ちゅぷ♡くちゅ...れろ♡
志帆「んん...♡」
下を絡め合う、ディープキス、というものだ。そして口が離れると、休憩する間もなく、くぷ♡
志帆「っ//」
下をいじってきた。
期斗「このままじゃ入んねーから,慣らすぞ。」
志帆「う、うん。」
つぷっ♡
志帆「んっ♡入って、きたぁっ♡」
とにゅ♡
志帆「は、ぁぁ...//」
ぐりゅう〜〜♡
志帆「んひっ♡奥♡はぁ、はぁぅ...//イく♡」
プシャァッ♡
期斗「こんぐらいか?」
ぬぽっ
志帆「指抜けたぁ...」
脱力感に襲われたけど,休憩はできずに,
にゅぷ♡
期斗君のが入ってきた...!
志帆「あぁん...♡」
期斗君のは,硬くておっきくて、太かったです。どちゅんっっ♡
志帆「期斗くっ⁉︎♡そこは、らめぇ...♡」何回か出し入れした直後、ビュルルルルルルルッ♡という音がして、期斗君の精子が入ってきました。
志帆「勢い強いぃっ♡」
期斗「あとは箱の中のやつか..バイブと、手錠と、「寸止めプレイ」って書いてる紙...」
志帆「すんどれぇ...?」
寸止めプレイって、なんだろ?この時の私は知らなかった、絶頂を禁じられるのが、こんなにも辛いことだと.
期斗「とりあえず、お前、これつけろ。」
そう言って渡されたのは手錠。
志帆「う、うん...」
あれ、結構これ身動きが取れないんだな...そう思ってると、
志帆「ヒャウ❣️」
なにか、球形のものを、おしりの穴に入れられました。その次は、私のクリです。計算されたのか、ちょうどクリトリスの位置にあたっています...
志帆「なんで二個ぉっ//」
期斗「二個入ってたんだよ。」
志帆「ぅ...」
期斗「それじゃあスイッチオン。」
志帆「っ、あ⁉︎⁉︎⁉︎」
直後,ヴィィィィィン!!!という振動音と共に,とてつもない衝撃が私を襲いました。
志帆「っ、ぁぁぁぁ♡イクっ♡」
その直後です。
志帆「なんでぇっ♡」
期斗「これが寸止めプレイらしい。」
志帆「いやぁ...イキたい...♡」
ヴィィィィィ志帆「ああああっ♡気持ちいっ♡」
ピタッ...。
志帆「ぅ、ぇ...」
そこからは、絶頂の寸前に止められて。一生分の拷問を受けた気分でした。
志帆「!やった!扉が開いた!」
部屋からの脱出、そのために頑張ってきた。外からの光が眩しい。
期斗「ちょっと待て。」
志帆「?」
ヴィィィィィン
志帆「あっ⁉︎♡、イグゥゥゥゥゥっ♡」
絶頂の禁止の反動はすさまじく、噴水のようにプシャァァァァァッ♡と私の潮が、吹き出ました。その後期斗くんの家に泊まったけど、犯されて、イカされ続けられちゃった、