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書きます。
盧斗「ただいま〜」
舳斗「盧斗、おかえり。」
盧斗「そんじゃ、飯に…」
舳斗「とりあえず、盧斗にしようかな?」
盧斗「それ、帰ってきたやつが選ぶやつじゃねぇのかよ」
舳斗「まーまー。 いいからほら来て!」
盧斗「ちょ…おい」
ちゅぷ…♡
盧斗「…は…!?(口に、なんか入って…!?)」
舳斗「ほら、もうベッドまで着いちゃったよ?♡」
盧斗「いや、俺もお前も、男…」
舳斗「男とか関係なくなーい?」
スルスル…
盧斗「なにやって…」
舳斗「とりあえず、そのままね♡」
盧斗「なんで俺が…。」
舳斗「ま、いいじゃん。俺も裸 なるからさ?ちなみに問題でーす。 さっき、キス したときに飲ませた薬は、 なんでしょう?」
盧斗「お前、やっぱりあの時…!
舳斗「はい時間切れ-。正解は、 性欲増強剤♡」
盧斗「クソ…。」
舳斗「もう、抑えきれないでしょ? ま、いつヤってもいいけど…」
どぢゅっ♡
舳斗「ん゙ぉ゙っ♡イくっ♡」
ピュルルル
盧斗「お前、挿れただけでイくのかよ…。」
ごっちゅん!♡♡
舳斗「やめ、♡」
ぱんぱんぱんぱんっ♡
ごりゅっ♡
舳斗「ぉ゙あ゙…♡ぞご…イく…♡」ビュルルルルルルッ
ごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっ♡
舳斗「あ゙へっ♡」
コテッ
盧斗「トんだか…。やっと終わった…。薬の効果も切れたみたいだな。寝よ。」
終わり